男性の告白4
美紀也
今回は、最近はまってるTシャツ一枚での遊びについて書きます。
忘れていた露出遊びを久しぶりにした最初の頃は、
人が来ないとわかっている場所でも、服を脱いでいくときのスリルには、
十分に満足できるものがありました。 久しぶりに露出したいと思って、
薄暗くなってから近くの公園に行きました。この辺はけっこう田舎なので、
この公園には暗くなると人が滅多に来ない場所があります。
遊歩道から少し奥まった所にあるベンチでズボンを脱ぎました。
久しぶりだったのと、あらかじめ下着を着ていなかったのとで、
ズボンを脱ぐだけでもすごいドキドキできました。
最初はTシャツだけは着て、遊歩道を散歩しました。
人がいないことが確認できる場合は、Tシャツを胸のあたりまで捲り上げたりしました。
少し丈が長いTシャツだったので、普通にしていればだらしない
格好の男にしか見えないのですが、それでも人の気配を感じると、
脇の林に身を隠してしまいました。 遊歩道を一周して元の場所で、
Tシャツも脱いでしまい、遊歩道の所まで歩いていきました。
初日は、ここまでが精いっぱいで、遊歩道を歩いて一周することはできませんでした。
しばらく裸でその辺をうろうろしてたら、蚊に刺されはじめたので、
服を着ました。考えてみれば、露出のほとんどが、
日の短い秋から春の間だったので、蚊のことは頭にありませんでした。
この時、虫除けスプレーの必要性を感じました。
服を着てから、つぎにくるときのために遊歩道をしばらく観察しました。
結局、Tシャツで一周したときに人に会って以来、誰も来なかった。
2回目は、それから2日後でした。前より1時間ぐらい遅い時間から、
前と同じ場所に行きました。途中、あたりに人がいないことは、
確認しておきました。前回と同じようにベンチで服を脱いでいったけど、
もう既に慣れてしまっていて、そんなにドキドキすることもありませんでした。
やっぱり昔よくやってたからすぐに慣れてしまうみたいです。
前回同様に超ミニスカートぐらいの丈のTシャツ以外はすべて脱いで、
今回は自転車で遊歩道を走ってみることにしました。
自転車に乗り、遊歩道を走りはじめました。
風でTシャツがはためき、時に捲れそうになって、
想像していた以上に股間がスースーしました。
女の子ってこんなに頼りない服で自転車に乗っているのかと思うと、
すごくうらやましく思いました。 実は、自転車を使っての露出はこれが初めてで、
もちろん人と出くわしそうなところを走るのも初めてでした。
一周目は、ちょっとドキドキしながら走ってたけど、
それも2周目になると落ち着いてきました。
そこで、Tシャツも脱いでしまおうと思い、裾に手をかけてみたけど、
いざとなるドキドキして、なかなか脱げません。
それでも何とか思い切ってTシャツを脱ぐと、急いで自転車を走らせました。
素肌に感じる風、まるで全身をくすぐらけているようでした。
いけないことをしているという罪悪感と、
それとは裏腹にあるなんとも言えない開放感を感じました。
あまりの気持ち良さに、声が出でしまいました。
その日は3周ぐらい回って家に帰って、その余韻の中でシャワーによるオナニーをして果てました。
それからしばらくして、Tシャツだけを着て、公園の外を自転車で走ってみたくなって、
長めのTシャツを着て下着は着けずに出かけました。
いつものベンチでズボンを脱いでカバンにいれて、
Tシャツ一枚だけで自転車に乗りました。
いつものように遊歩道を2、3周走って、公園の出口へ向かいました。
出口までの間に人に会うことはなく、
その分だけ出口に近づくにつれて胸の高鳴りは大きくなってきました。
出口のところで、ちょうど公園に入ってくる人とはちあわせて、
それはピークになりました。慌て引き返したりしたらかえって変に思われるので、
そのまま何食わぬ顔ですれ違いました。すごいスリルでした。
その後、なるべく暗くて人通りの少ない道を選んで走りました。
ときどき車に追い抜かれます。細い道なので、
車は追い抜くときにスピードを緩めてないといけないのですが、
私には、私を見るためにスピードを落としているように感じて、恥ずかしかった。
大きな道を渡るために信号待ちをしている間、
後ろから車のライトに照らされて、顔から火が出そうでした。
信号が変わるまでが、すごく長く感じました。
信号が変わったら、逃げるように渡り、住宅街を抜けて畑の中を走る真っ暗な農道に出ました。
いつのまにか体まで火照っていました。あたりに人の気配を感じなかったので、
Tシャツの前を捲くって、裾を噛んで落ちてこないようにして、
農道を走りました。夜風が、まるで水のシャワーのように感じるぐらい、からだが火照っていました。
しばらく走ったところで、Tシャツを脱いでしまいたい衝動にかられ、
あたりを確かめもせず脱ぎました。全身を包み込む夜風は冷たくて、
くすぐられるような感触に興奮度は増していきました。
「もう見られてもいい」とさえ思えるようになっていました。
農道が行き止まりなったところでオナニーをしました。
2回イク寸前までいって我慢したら、立ってられなくなって、その場にしゃがみこんでしまいました。
少しして気持ちが落ち着いてくると、もう少しスリルを味わってみたくなりました。
その時は自覚してなかったけど、人の視線を感じてみたい気持ちだったのだと思います。
さっそく、少し人通りのある道を通って、
田舎なので小さいけど少し明るい駅前まで行ってみることにしました。
通りに出たあとしばらくは、人とすれ違うたびに普通を装いながらも、
内心はすごくドキドキしていました。でも、そのうちに誰も関心を示さないことがわかってきました。
少し暗いこともあるけど、少し長いTシャツを着ただらしない
格好に見える男には、関心を示してくれないことがわかりました。
そうなると、ちょっとつまらなくなってしまった。
駅前についたとき、少し明るい所にあるバス停に、一人のOL風の女性が立っていました。
試しにその女性のすぐ前を、彼女の反応を見ながら走ってみました。
最初違う方向を見ていた彼女と目が合いました。
しばらく目が合ったままだったけど、2mぐらいまで近づいたとき、
彼女の視線が少し下に向きました。この瞬間、私を激しい羞恥が襲いました。
一見では下着を着ていないことはわからないけど、
なんとも言いようのない羞恥がそこにはありました。
急いで逃げたい気持ちを抑えて、変に思われないようにドキドキしながら
そのままのスピードで走りました。次の角までが、すごく遠く感じました。
その後、何回か同じようなコースを、もう少し短い丈のTシャツで走ったりしたけど、
駅前以外ではそれほどスリルを味わえなくなってしまいました。
何回目かの時に、思い切って足を剃毛しました。
維持していくのが大変だけど、女の子みたいに見られたくて剃ってしまいました。
もともと、体つきが華奢で、女の子っぽいのですが、やはりどうしたって男は男ですね。
その日は、いつもとは反対の方向にある公園に行くことにしました。
住宅や道路に面しているけど、周りを囲うような形で木が植わっているのと、
公園内には外灯がほとんどないのでのでけっこう暗い。
それでも人はそれなりにいて、アベックも多かった。たまたま、
東屋の一つが空いていたのでそこの椅子に腰掛け、しばらく様子を見ていました。
東屋から5mほどしか離れていない遊歩道を、けっこう人が通りまが、
そこからでも、東屋の中の細かな様子が見えないほど暗かった。
ここで、遊歩道の方を向いて座り、思い切って裾を捲ってみました。
最初のうちは、人がくると裾をおろしていたけど、
そのうちに捲くったままで人が通り過ぎるのを待ちました。
すごくドキドキして、アレは大きくなってきたので、人が行き過ぎるのを待って擦りました。
すぐ近くに人の気配を感じながら、オナニーをすることはあまりなかったので、
すごくドキドキして興奮しました。正直、こんなに興奮できるとは思っていなかった。
ついつい我慢できなくて、女の子のような声を漏らしてしまい、
漏らした声を聞かれたんじゃないかと思うと、もっとドキドキして......
でもオナニーを止めることはできなくて、イク寸前まで続けました。
イカないように我慢するときの痺れるような感じと、イカなかったもどかしさが残る。
幾度となく繰り返しているうちに、そのもどかしささえ快感に思える。
5、6回目にピクッと一回だけ痙攣して、先端から白い液体が少し溢れ出ました。
すかさず指ですくい取り、その指を何の躊躇もなく口に運び、
舌できれいに舐めました。絞り出した残りの液も、同じように口へ運びました。
気持ちが落ち着くのと、顔の火照りがひくのを待って、帰途につきました。
途中、畑の中の道を通るとき、Tシャツを脱いで走りました。
またしたくなってきたので、途中にあるいつもの公園の中の、
もう少し人目につきそうな所のベンチでしてしまいました。
ときどき聞こえる物音にビクビクしながら、それでも興奮していたのか
いつの間にかTシャツも脱いでしまって......
何回目かの寸止めオナニーで、ピューっと一回だけ胸のあたりまで飛び出てしまいました。
手のひらで拭い取り、そのエッチな白い液がついた手を、
ペロペロと舐まわしました。頭が真っ白なになって、しばらく余韻に浸っていました。
ハッと我にかえって、慌てて服を着てその場を逃げるように帰ってきました。
それでもおさまらず、お風呂で思いっきりいっぱいエッチな液を手の中に出して、
それを全部きれいに舐めて果てました。
次は、もう少し離れた公園まで行ってみようと思っています。
ここへ行くには、明るくて人通りの多いところを、いくつも通る必要があり、
今からワクワクしています。 それと、これはなかなかできないのですが、
完璧に女の子に見えるような女装ができるなら、ミニスカート姿で、
下着を着けずに自転車に乗って、男の子の熱い視線をいっぱい浴びてみたい。
でも、完璧に女の子に見えるというのが難しくて......。
最近「見られたらどうしよう」から「見られてみたい」に気持ちが変わってきています。
気づいてないふりをして、わざと女の子に見つかるようにしてみて、
どんな反応をするのか見てみたいと思ったりしています。できれば、
一緒にオナニーしてくれたら最高だけど......。 それと、この日以来、
まるでオナニーを覚えたての頃のように、毎日のようにオナニーしてしまっています。
1回毎にはイカないようにしているけど、それなりに満足して終わっています。
でも、イカないぶんだけすぐにしたくなって......ということの繰り返しです。
正直言って、どうしてしまったんだろうと思うぐらいです。
このままでは体が壊れてしまいそうで......ああー、またしたくなってきた。
イキたいのにイカないようにするオナニーが、
こんなに長い期間エッチな気分でいられるとは知らなかったから......。
今回はここまでです。
また、露出したら書きます。夏の間だけかもしれないけど......。
美紀也
掲載された文章を読んでいると、チェックするのに何度も読み返しているときとは違って、
顔が火照っててきます。すごく恥ずかしいけど、なんだかうれしい。
今回は、最近の露出のことを書く前に、会社でしていたことを書きます。
就職した頃は景気がよくて、特に配属された課の仕事が忙しかったので、
遅くまで残業する日が何年か続きました。二年目ともなると会社にも慣れてきて、
最後まで会社にいることも多くなり、一人で会社に残っていると、
ついついいけないことをしてました。
まず最初にしたのは、自分の席で服をすべて脱いで、
裸でフロアー内を歩き回りることです。窓際に行ったり、
上の階のちょっと可愛いなと思っていた女子社員の席に行って座ったりして、
最後に女子トイレの中でオナニーしてました。誰もいないのに、
今にも誰かが入ってきそうで、ドキドキしました。
つぎは女子更衣室へ忍び込みました。忍び込んだといっても、
鍵がかかっているわけではないので、簡単に入ることができました。
その頃の私の体型は、165cm 52~55Kg W68~72cm
(夏は52Kg、冬は55Kgと季節よって変動していた。今は60Kg W78cm) で、
たいていの女の子の服なら着れそうだったので、
ちょっと可愛いなと思っていた女の子の制服を着てみたくなりました。
私とそれほど体格が変わらなかった彼女の制服を、
それほど無理することもなく着れました。着たときは、
彼女を抱きしめているような感じがしたのと、
女の子の格好をできたのとで、すごくウキウキしました。
でも、残っている仕事を片づけるときには、
シワにしないようにするのと汚さないようにするのに気を使ってしまって、
それほど興奮することができなかった。
それより次の日、その制服を着ている彼女と仕事上話しをする機会があって、
その時の方が興奮しました。
「その服、昨日僕も着てたんだよ」って言いたい衝動を抑えながら......。
ほかには、休日に出勤したときの昼間に、
普段でも滅多に人が来ることのない応接室の奥の一室で、
全裸になってオナニーしたことがあります。
休日だから絶対に人は来ないと思うのですが、やはりドキドキしました。
イク寸前に「もし今人が来たら......」なんて考えると、もっとドキドキしてきて、
次の瞬間にイキました。すごく気持ち良かった。
平日の昼間に、男子トイレの個室で裸になってオナニーするのは日常茶飯事で、
週に2回はしてました。隣の個室に人が入ると、
ちょっとドキドキします。声を絶対に出してはいけないと我慢すると、
普段よりも高くまで昇りつめるように感じます。
イッている最中に、トイレに人が入ってきたこともあって、一瞬ドキっとしました。
会社の駐車場は敷地の端にあって、
ほとんど外灯のない暗い場所でした。その中でももっとも暗い端の方に車を停めておいて、
それほど遅くない時間に帰ることにしました。車に乗って、
しばらく様子を見ていると、他の建屋にいる人が時々帰っていきます。
そんな中で、上半身に着てるもの以外は全部脱いでオナニーをしました。
「もし見つかったらどうなるのかな」なんて考えると興奮してきて、
そのうち着ているものも全部脱いでしまって、淫らな格好をしてオナってました。
暗闇に置いてある車の中の様子は、外からでは見えにくいことは
前もって確認してあったので、いつもそれほど周囲に気を配らずにイッてました。
イッた後で、いつも誰かに見られてたような気がして、
だんだん恥ずかしくなってきて、恥ずかしいと思うとまた興奮してきて、
時々もう一回イッてしまうこともありました。
本当はそのまま素っ裸で運転して帰りたかったけど、
門のところが明るくてしかも車通りが多く、
すぐに通りには出れないので、それはしたことありません。
会社の駐車場の車の中ではもう一つあります。
スキーバスでスキーに行くのに、車は会社に置いたまま金曜の夜に会社から直接行きました。
月曜の早朝に帰ってきたけど、その日は祝日で会社は休みです。
守衛に理由を言って車へ乗りました。帰りのバスの中では、
無性にしたい気持ちで、アレは大きくなったままだった。
そのせいで眠りは浅く、ちょっとボーっとしてました。
家に帰ってからと思ったけど、どうしても我慢できなかった。
あたりはすっかり明るくなっていて、ちょっとドキドキしたけど、
休みの日の早朝から出勤してくる人もいないので、思い切ってしちゃいました。
ボーっとしていたせいか、やり始めるとあたりのことは気にならなくなって、
夢の中にいるような気分ですぐにイキました。
その後、あまりの脱力感と襲ってくる眠気でしばらくは動けなかったけど、
気を取り直して、家へ帰りました。 軽くシャワー浴びて、
こたつに入ったらそのまま眠ってしまい、気がついたらお昼でした。
お腹がすいていたけど、なんとなくまたしたくなって、
着てるもの全部脱いでアレをしごきました。
結局その日はあと2回オナニーして、さすがにぐったりして早く寝てしまいました。
ある時から、会社の保養施設をよく利用するようになりました。
そんなに大きくはないけど、家に比べれば大きなお風呂がありました。
前に書いたとおり、大勢の人が入っているお風呂に入るのは恥ずかしいので、
いつも時間ぎりぎりで入っていました。
この時間だとたいてい誰も入っていなので、一人で好きなことができました。
よくやったのが、シャワーでオナニーすること。
手は使わずに、イクまでシャワーだけ。
けっこう時間がかかって、ドキドキします。自分でやってるには違いないけど、
手でするのとは違い、刺激の加減が自由にならず、
他人にされているような気になれます。もっと強くしたいのにできないもどかしさで、
高くまで昇れるようです。少しでも声を漏らすと、外に聞こえそうなぐらい響きます。
それにドキドキしてまた興奮し、だんだんと昇りつめていくときのスリルが好きで、
保養施設に行くたびに毎回してました。
一度だけ、イク寸前で誰かが脱衣場に入ってきたことがありました。
大きくなってるのをなだめきれなくて、すごくドキドキした思い出があります。
そもそも私の露出は、女の子にやらせてみたい願望の裏返しです。
実際にさせる相手に恵まれなかったので、
ちょっと女の子ぽっいところのある自分をいじめる対象にして、
欲求を満たしているように感じています。
だから、露出しているときの気持ちは女の子です。
3/4を占める男の自分にいじめられている残り1/4の女の子です。
そんな私が最近はまっているのは、
少し長めのTシャツ一枚だけを着て、夜の町や公園を自転車で走るのと、
「イカないオナニー」です。「イカないオナニー」とは、
必ずイク寸前で我慢するか、一回か二回だけ痙攣するところで止めるというものです。
イク時の快感は、何にも代え難いのですが、
一人だとイッてしまうと急に冷めてしまって、そのあとが続かなくなります。
これを避けるために始めたのですが、これがまたいいのです。
その時はそれなりに満足するのですが、10分もしないうちにまたしたくなってきます。
まるで20代の時のようです。
今もその状態で、イッたのは4日前で、それからずっとまともにはイッていません。
今日だけでも、5回。イッてからだと30回ぐらいは「いかないオナニー」をしています。
もうひざはガクガクで、ちょっと気を抜くとすぐに手が股間に伸びてしまいます。
頭の先から爪先まで痺れる、あの感じが忘れられないの......。
それと、最近は自分の出した精液なら、躊躇なく飲めるようになってきました。
もともとは、最初に付き合った彼女とのセックスが始まりです。
初体験同志だった彼女とのセックスは、お互いにコンドームを使うことがいやで、
いつも彼女の口の中に発射させてもらっていました。
最初のうちは、全部飲んでくれていたけど、
ある日あまりの多さに、彼女が多すぎるから飲めないと手振りで訴えてきました。
彼女を抱き寄せキスして、口移しで多分1/3ぐらいを受け取りました。
彼女がいつも飲んでくれているものと思うと、
不思議といやじゃなく、自然と飲めました。それからは、
ほとんど毎回のように飲んでいました。
でも、オナニーの時に、飲んでみようとしたことが何度かあるけど、
結局飲めないことがほとんどでした。
それが、最近どういう訳か飲めるようになってきました。
それどころか、手のひらに受けた自分の精液を、むさぼるように吸い取ることさえあります。
そんなときは、頭が変になってしまいそうに興奮しています。
長くなってきたので今回はこの辺で。
次回は、最近した露出について書いてみようかなと思っています。
うまくまとまれば、また投稿します。
でもこれらの話しに興味がある人ってどれぐらいいるのかな。
その辺も含めて、感想、特に女性の感想をお待ちしています。
また、こういった話しを、メールなどでやり取りできる女性がいればと思っていますが......。
ようすけ
みんなの告白を読んでいてとても興奮したので告白します。
私が高校の時、となりに同い年の女の子が住んでいたのですが、
うちの塀をからいつもその家の洗濯物が干してあるのが見えていました。
ある日、私は思い切ってその家の裏庭(洗濯物が干してあるところ)に入り、
その同い年の女の子のものらしいパンティを手にとり、
自分の部屋に持ち帰ると、そのパンティをはいて、オナニーをしました。
いつもみる隣の子のパンティでオナニーをしていると思うと異常に興奮し、
そのパンティをはいたまま大量のザーメンを放出してしまいました。
しかも、そこでやめておけばいいものを、
ご丁寧にもそのザーメンで汚れたパンティを、また元通りのところに返しておきました。
以上で、告白は終わりですが、こういう告白を書いている間にも
すごく興奮し、私のペニスははち切れんばかりに勃起しています。
この告白を送信し終えたら、
女性の方からの告白を読みながら オナニーをしようと思います。
美紀也
はじめまして。35歳の男性で、自称「心の1/4は女の子な男」です。
小学校の3、4年の頃から高校を卒業するまでの間、
けっこう外で裸になって遊んで いました。
「見せたい、見られたい」じゃなくて、
「見られたどうしよう......」という スリルと、
裸になった時のなんともいえない開放感を味わうのが目的でした。
高校を卒業して、就職してからは、あまり野外での露出をしなくなりました。
でも、 一ヶ月ぐらい前にこのホームページを見つけて、
女性からの告白を読んでいるうちに、
忘れていたものを思い出してしまいました。
この一ヶ月で10回以上も露出するために出 かけてしまいました。
もともとすごく恥ずかしがりやで、
男の子の前ですら服を着替えるのにすごく抵抗が ありました。
体育の授業は、着替えの時間がいやで、
よく仮病を使って見学していまし た。
小学校の修学旅行の時には、お風呂に入るのが恥ずかしくって、
これも体調が良く ないことにしてパスしました。
さすがに中学のときにはそうもいかず、恥ずかしさのあまり、
顔が真っ赤になってるのが自分でもわかりました。きっと変な子に見えてたでしょうね。
恥ずかしいのは、基本的には今でも変わっていません。
今でも、旅行先などは 、人が一番少なそうな時をねらってお風呂に入っています。
恥ずかしがりやだから、露出のスリルを楽しめるのだと自分では思っています。
今までは、人に見せるなんて考えたことはなかったです。
でも、最近はちょっと物足 らなくなってきて、
見せてみたい気持ちが少し出てきました。
ちょっと先が恐いです... ...。
露出しはじめたの頃は、野外というよりも誰もいない倉庫の中とか、
ちょっとした囲 いの中とかで裸になっていました。
でも、そのうち物足りなくなって、何十台もの廃車になった
トラックが置いてある場所の、死角になってる所で裸になって、
トラックの間 を人に見付からないかとドキドキしながら歩きまわるようになりました。
この頃は、暗 くなったら、家に帰っていないといけなかったので、
闇にまぎれてということができま せんでした。
5年のとき、少し田舎の方に転校したので、
露出して遊ぶにはもってこいの場所がた くさんありました。
その頃よくやったのは、収穫も終わった晩秋のころに、
塾の授業を でっち上げて、暗くなった田んぼへ行きます。
そこには、家の形に積まれたわらが点々 としていました。
民家のない山側を背にして、そのわらの陰に隠れ、
そこで服を全部脱いでしまいます 。
少し寒いのと、見つからないかという心配で、足が震えていました。
10~20分おきに 、すぐ近くを電車が通ります。
電車が通るときは、裸でいることがわかってしまうぐらい明るくなります。
そんな状況で、服はそこに置いたまま、絶対に走らずに
200mぐら いの所にある一番遠いわらまで行くという命令を自分に課して、
点々としたわらの家の 間を移動することをしていました。
不定期に通る電車にドキドキしながら、逃げ場のない田んぼを歩くのは、
その頃もっ とも刺激的でした。何度か、わらとわらと中間点ぐらいで電車が来てしまい、
慌ててし ゃがんで隠れたつもりになっていました。今にしてみれば、
きっと外を見ている人には 、気づかれていたと思います。
オナニーは以前からしていたけど、射精するようになったのはこの頃からです。
まだ 水っぽい白い液が少し出るだけだったけど、
その時の快感が忘れられず、しばらく病み 付きになりました。
中学になると、自分の通う中学校が遊び場になりました。
いったん家に帰り、暗くな ってから適当な口実を作って出かけ、
誰もいない学校に忍び込み、校庭の隅で服を全部 脱ぎます。
服は持たずに、校庭の真ん中を通って校舎の方へ歩いていきます。
誰もいな いことは確認してあるけど、校舎に近づくにつれて胸の鼓動は高まっていき、
アレは大 きくなったままでした。校舎の壁にもたれて、
最初はアレをゆっくりと撫で回し、その うちしごき、いよいよになるとしごくのを早くし、
思いっきり声を出してイッてました 。イッてしまうと、
急に恥ずかしくなり、見つかることが恐くって、
急いで元の場所に 戻って服を着て家に帰りました。
最初のうちはその程度だったけど、そのうち昼間学校にいる間に、
校舎の中でもっと も目立たない窓の鍵を開けておいて、
暗くなってからその窓から校舎の中に忍び込んで 、
自分の教室ですべての服を脱いで、校舎の中を裸で歩き回りました。
好きな子の教室 に行ってその子の席に座ったり、
普段は入れない女子トイレに入っておしっこをしたり しました。
次の日、好きな子が席に座っているのを見て、妙に興奮したのを覚えています。
ある日、教室で長い間置いたままになってるブルマがあることに気づき、
早速その日 の夜にそれを手に入れて、下着をつけないではきました。
女の子になったような気分で 、女子トイレに行って思いっきりオナニーしました。
ロッカーに女の子が置いたままにしてある荷物を物色していると、
替えの下着とナプ キンを見つけたことがあります。
持ってかえってしまうと騒ぎになってしまい、忍び込 みにくくなると思ったので、
机の上にならべて眺めるだけにしたけど、
ナプキンが女の 子のあそこにあてがわれている様子が想像できて、
中学生の私にとってはとても刺激的 だったので、その場でオナってしまいました。
体育館には、鍵が壊れている窓があって、
そこへは校舎の非常階段から体育館のひさ し部分を伝って行くことができました。
日曜日の昼間、よくそこから体育館に忍び込み ました。
体育館には大きな姿見があって、その前で服を脱いで行くのが好きでした。
普 段は、まじめに体育の授業を受けている場所で、
こんなエッチなことをしていると思う と興奮してきて、
手は自然とアレをしごいていました。漏らした声が驚くほど響いて、
それにまた興奮してあっという間にイキました。
夏休みになると、夕方暗くなってから学校に行き、
手洗い場の水道を上向きにして、 裸になってよく水浴びをしました。
水を浴びるのはとても気持ちがよくって好きだった ので、
水浴びしながらのオナニーは、普段と違って格別なものがありました。
中学3年のときに、ひょんなことから夏物のノースリーブのワンピースを手に入れました。
ミニではなかったけど、それなりに可愛く見えるワンピースだったので、
よくそ れを着て女の子気分に浸っていました。もちろん人前に出ることはなく、
体育館の姿見 の前でポーズをとってみたり、
校舎の中をその格好のままでうろうろしたりしてただけ です。
高校生になって、露出するのを少し抑えていたのですが、
それでも時々我慢できずに 、中学校に忍び込んでは遊んでいました。
この頃、毎年のように家族で海水浴に出かけていました。
海水浴場では、浮き輪代わ りにタイヤのチューブを持ってなるべく沖に行き、
海水パンツを脱いで泳いでいました 。まとわり付くように海水が直にアレに触れ、
何ともいえない気持ち良さがありました 。ずっと大きくなったままで、
そのうち我慢できなくなって、射精するまでしごいてし まいました。
水の中で射精するのはこの時が初めてで、「こんなに気持ちがいいものなの?」と思いました。
それからしばらくは、洗面器の水の中によく出しました。
高校3年の時にバイクに乗るようになって、よく一人で林道を走りに行きました。
夏 休みの平日に行くと、滅多に人の来ない林道とかがあります。
横を流れる川があまりに きれいだったので、河原に降りるところを見つけて、
道からは見えないところで服も靴 下もすべて脱いで、川で水浴びをしました。
夏とはいうものの、水は身を切るように冷 たくて、でもそれがまた気持ち良くもありました。
時々林道を車やバイクだ通る音がし て、そのたびにちょっとドキドキして身を隠していました。
あまり長く水に浸かってい ると風邪を引きそうなので、
適当なところで放精して川から上がり、自然に乾くのを待 ちました。
素肌を撫ぜる風が心地よくて、またもアレをしごいて淫らな声を出してしまうほどエッチな年頃でした。
就職して20歳をすぎた頃から、車で一人旅をするのが好きで、
夏休みによく出かけま した。寝泊まりは車という、気ままな一人旅でした。
能登に行ったとき、奥能登の狼煙で、近くにキャンプ場のある海水浴場がありました。
キャンプ場の外れに、砂浜に面した所に周りを囲っていないシャワーが一つありました。
外灯もなく、夜になると真っ暗になります。その近くに車を停めて、
人気がなくな るのを待っていました。夜の10時ごろになって、
当たりに人気がなくなったので、車で 服をすべて脱ぎ、まず夜の海を全裸で泳ぎました。
誰にも見られる心配はないので、か なり大胆なポーズをとったりしました。
しばらく泳いで、そのままシャワーの所へ行き 、頭から冷たい水を浴びました。
人気がないといっても、すぐ横のキャンプ場からは時 々声が聞こえてきます。
ちょっとドキドキしながらも、よほど近くに来ない限りは絶対 にわからないと自分に言い聞かせて、
シャワーを浴びながらオナニーをはじめました。
最初は周りが気になっていたけど、興奮してくるにつれて気にならなくなって行きました。
潮風と波音に抱かれて、あっという間にイッてしまいました。
イッたあとで急に恥 ずかしくなって、急いで車に戻って服を着ました。
一人旅をしていた割には旅行先での露出体験があまりありません。
今にすれば、もっ としておけばよかったと後悔しています。
この後は、一人暮らしを始めたにもかかわら ず、
夏の間だけ、家の中にいるときに女の子ぽっい格好をして過ごしていたぐらいで、
しなくなったのか抑えていたのか覚えていないけど、露出することがめっきり減りました。
就職して、少し自制心が強くなったのかも知れません。
ただ、会社でも露出じゃな いけどけっこういろいろなことをしました。
これは、最近の露出とあわせて、また機会 があれば投稿してみたいと思います。



