希代子の秘密2
希代子 27
| 希代子の秘密2
希代子です。
ひとつ課題をご報告いたします。。
今、目の前に私が二人います。以前いただいた、しゅんさんのビデオカメラの指令を
実行します。。。目の前にいるのはテレビ画面の中の私。その中にある、もうひとつの
テレビの画面に映っている私がいます。その画面の中にいるのは、以前オナニーした
ときの私です。そして目の前にいるのは、それを見ながらオナニーをした私です。
その私を見ながら、これからオナニーします。
目の前にいる私は既に全裸で、息づかいも荒くなっています。以前オナニーした
時の私は、洗濯機の横で全裸になり、バイブを突っ込んで既に喘いでいます。
「いいっ、いいっ」という叫びが聞こえてきます。それを見ながら、目の前の私は
オナニーを開始しましたが、どうやらいつもとは違うオナニーをしているようです。
足下に置いた皿から、何かネットリとした粘りのあるものを取り、それをアソコに
塗り始めたのです。目の前の私は、それをたっぷりと塗り終わると、しばらく
オナニーをする私を見つめ続けていました。オナニーする私は、「ひいっ!」と
叫び、体を痙攣させ始めました。その時、目の前の私の様子がおかしくなっていました。
「か、かゆい...すごいっ、かゆい!」
と叫び、腰をうねらせ始めました。
「うああああ、こんなにかゆいなんて! い、芋がこんなに!」
私は山芋をすり下ろし、アソコに塗ってしまったのです。しかも、かゆいのに
手でかいてはいけないのです。ただ、腰を振ることしかできません。
「ひいいいいっ! う、う、う...」とつぶやき、真っ赤になった顔はくしゃくしゃに
なって泣きそうになっています。そんなことに構わず、洗濯機の横の私は「イク!
またイク!」と叫び、何度も押し寄せる絶頂を堪能しているようです。
「ああああああ、駄目っ、、、かゆういーー! 気がおかしくなるっ、
おかしくなるーーーっ」と言いながら、目の前の私はのたうち始めました。
それでも、何とか画面の中の私を目で追っているようです。
そのうち「ぐあっ、、、ひっ! あ、が、が...」とろれつが変になってきて、腰が無意識に
異様な早さで振られ、表情も完全に様子がおかしいです。それでも手でかくことは
しません。両手は小刻みに痙攣しながら、頭に爪を立てて抱えています。
やがて目が半眼になり、「死ぬっ! 死ぬっ! 気が......狂うッ!」と大きく叫んだ時です、
体全体がガクンと大きく一つ痙攣すると、腰が前後に激しくカクカクとした動きを
始め、そのまま腰全体を前方に突き出し、逆エビの形になりました。その瞬間、
突然「イグーーーーーーーーーッ!」と絶叫すると、アソコからプシャーッと大量の
液体が噴き出し、今度は体がガクガクガクと激しく何度も痙攣を起こしました。
「イグーーッ! イグーーッ! イッてるう! い、芋にイか...されて、、そんなっ...またイグ!」
と叫びながら、私は手を使うことなく、芋のかゆさだけでイッてしまいました。
こんなことができるなんて思っていませんでしたが、現実に目の前の私は、芋を
塗っただけで、手も道具も使わずにイッているのです。あそこからはプシャッ、
プシャッと液体が噴き出しています。
目の前の私は、ガクッガクッと体が何度が痙攣したと思うと、急に眼から涙が
ブワッと流れだし、さっきまでの苦しそうな顔が笑顔に変わっていきました。そう、
泣きながら笑い始めているのです。そして横に置いてあったバイブを思い切り
アソコに突っ込みました。
「イ、イ、イ、イク! 入れただけで。。イグぅ! すご、すごぉい!」
と言いながら、大きくのけぞり、バイブをすごい勢いで出し入れしながらイキ続けて
いるようです。泣きながらすごく嬉しそうな顔をしてイッています......。洗濯機の
横でオナニーに耽るもう一人の私は、沢山の洗濯バサミを胸に咲かせて、「イグイグ!」
とよがり狂っています。画面の中の私は、その姿に対して痙攣する両手を差し出し、
洗濯機の横で果て続ける私を包み込みようにして撫でています。
そして、この二人の私を見ている私は、テレビの画面の前で全裸になって、既に
バイブを装着して、半分おかしくなりそうになりながら、腰を激しく前後左右に
振ったり、円を描いています。目はこの二人のイク姿を一瞬でも見逃すまいと、
凝視し続けています。
そして、洗濯機の横にいる私が、洗濯バサミに埋もれた両胸を、両手でぎゅうと
搾って搾乳し始めました。すると洗濯バサミがバチン!バチン!と飛び、その
度に私は「イグ! ひいいい、イグ!」と叫びます。そして最後に乳首に挟まった
洗濯バサミがすごい勢いで弾け飛ぶと、「ぎゃっ!」と叫び、体全体が大痙攣を
起こして、「イグ!死ぬ!」と絶叫し始めました。
その姿を見ながら、芋をあそこに塗った私は、出し入れしていたバイブのスイッチを
最大にしました。その瞬間、体がビクン!と一跳ねして、「ぎゃああ!イグ!
私がイッてるのを見ながら、、、またイク! イッてるよお! 二人ともイッてる!
私もイグーーーーッ!」
と、こっちの私も叫びながら、体を痙攣させて喜んでいます。
二人が同時に最後の絶頂を迎えて、凄まじくイキ続けるのを見た瞬間、私の中で何かが
キレた感じがしました。
「わたしも......一緒に!あ、イク! あ、イク! ああああ、来る、
来るっ! 来たっ!!! イグーーーーーッ!!」
と叫ぶと、アソコが壊れるくらいに腰の辺りが痙攣を始め、ビクンビクンと
全身が震え始めました。
洗濯機の横の私は「イイイイ、イグ!イグぁぁぁぁ!!! イグァ!」と叫んで
大痙攣を起こすと、ぐったりしてしまいました。
それを見て芋に犯された私は「ひいいいっ! イグ!私もイグっ! 死ぬ!死ぬぅ!!」
と叫び、口を大きく開き、眼もほとんど白目になりながら頭を両手で抱え、そのまま口を
パクパクさせながら大きな痙攣を続けてバタリと横に倒れてしまいました。
二人がまるで断末魔を叫ぶように果てていくのを見ながら、彼女たちが完全にイキ終わる
前に、私は「私だってイク! イクから、一緒に! ほら、イグぁ! イグっ!」
と叫びます。そして、その時の感覚を同時に思い出すと、その快楽の凄まじさに気が
狂いそうになり、「こ、この時、どっちもスゴかった...すご、、すごっ! いいい、
イグ! イグーーーーッ!」と大絶叫して、両手で思い切り乳房を潰し、
そのままテレビの画面に近付いていくと、画面に映る二人に思い切り唇を当て、唾
液を垂らしながら舐め回してしまいました。。。その間も、体がガクンガクンと痙攣し、
画面を舐めながら腰を振って、「イグぅ。。イグぅ。。!」と呟きながらイキ続けて
しまいました。
やがて二人が完全に果てて、そのまま動かなくなると、私も最後に「イグーーーーッ!」
と叫び、テレビを抱きしめながら激しく痙攣を起こしたかと思うと、すぐにテレビから両手が
外れて震えながらも宙を掴むように挙げ、身体がビクン!と大きく仰け反り、そのまま
テレビの前に仰向けに倒れてしまいました。しばらくは眼もうつろで、口を大きく開けた
ままピクピクと震えてしました。しかも唾液で頬の辺りまで濡れてしまい、テレビ画面は
ぐちゃぐちゃになっていましたし、液体が飛び散って床もかなり濡れちゃってました。
そして、唾液ではない液体が目の回りを濡らしているのにも気付きました。どうやら
私もイキながら泣いてしまったようです。。。全身から液体を噴き出しながらイキ
続けてしまいました...。
しゅんさんありがとうございました。最近は報告がかなり遅れ気味で申し訳ありません
。。。何とか早く報告できるように頑張りたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
ひとつ課題をご報告いたします。。
今、目の前に私が二人います。以前いただいた、しゅんさんのビデオカメラの指令を
実行します。。。目の前にいるのはテレビ画面の中の私。その中にある、もうひとつの
テレビの画面に映っている私がいます。その画面の中にいるのは、以前オナニーした
ときの私です。そして目の前にいるのは、それを見ながらオナニーをした私です。
その私を見ながら、これからオナニーします。
目の前にいる私は既に全裸で、息づかいも荒くなっています。以前オナニーした
時の私は、洗濯機の横で全裸になり、バイブを突っ込んで既に喘いでいます。
「いいっ、いいっ」という叫びが聞こえてきます。それを見ながら、目の前の私は
オナニーを開始しましたが、どうやらいつもとは違うオナニーをしているようです。
足下に置いた皿から、何かネットリとした粘りのあるものを取り、それをアソコに
塗り始めたのです。目の前の私は、それをたっぷりと塗り終わると、しばらく
オナニーをする私を見つめ続けていました。オナニーする私は、「ひいっ!」と
叫び、体を痙攣させ始めました。その時、目の前の私の様子がおかしくなっていました。
「か、かゆい...すごいっ、かゆい!」
と叫び、腰をうねらせ始めました。
「うああああ、こんなにかゆいなんて! い、芋がこんなに!」
私は山芋をすり下ろし、アソコに塗ってしまったのです。しかも、かゆいのに
手でかいてはいけないのです。ただ、腰を振ることしかできません。
「ひいいいいっ! う、う、う...」とつぶやき、真っ赤になった顔はくしゃくしゃに
なって泣きそうになっています。そんなことに構わず、洗濯機の横の私は「イク!
またイク!」と叫び、何度も押し寄せる絶頂を堪能しているようです。
「ああああああ、駄目っ、、、かゆういーー! 気がおかしくなるっ、
おかしくなるーーーっ」と言いながら、目の前の私はのたうち始めました。
それでも、何とか画面の中の私を目で追っているようです。
そのうち「ぐあっ、、、ひっ! あ、が、が...」とろれつが変になってきて、腰が無意識に
異様な早さで振られ、表情も完全に様子がおかしいです。それでも手でかくことは
しません。両手は小刻みに痙攣しながら、頭に爪を立てて抱えています。
やがて目が半眼になり、「死ぬっ! 死ぬっ! 気が......狂うッ!」と大きく叫んだ時です、
体全体がガクンと大きく一つ痙攣すると、腰が前後に激しくカクカクとした動きを
始め、そのまま腰全体を前方に突き出し、逆エビの形になりました。その瞬間、
突然「イグーーーーーーーーーッ!」と絶叫すると、アソコからプシャーッと大量の
液体が噴き出し、今度は体がガクガクガクと激しく何度も痙攣を起こしました。
「イグーーッ! イグーーッ! イッてるう! い、芋にイか...されて、、そんなっ...またイグ!」
と叫びながら、私は手を使うことなく、芋のかゆさだけでイッてしまいました。
こんなことができるなんて思っていませんでしたが、現実に目の前の私は、芋を
塗っただけで、手も道具も使わずにイッているのです。あそこからはプシャッ、
プシャッと液体が噴き出しています。
目の前の私は、ガクッガクッと体が何度が痙攣したと思うと、急に眼から涙が
ブワッと流れだし、さっきまでの苦しそうな顔が笑顔に変わっていきました。そう、
泣きながら笑い始めているのです。そして横に置いてあったバイブを思い切り
アソコに突っ込みました。
「イ、イ、イ、イク! 入れただけで。。イグぅ! すご、すごぉい!」
と言いながら、大きくのけぞり、バイブをすごい勢いで出し入れしながらイキ続けて
いるようです。泣きながらすごく嬉しそうな顔をしてイッています......。洗濯機の
横でオナニーに耽るもう一人の私は、沢山の洗濯バサミを胸に咲かせて、「イグイグ!」
とよがり狂っています。画面の中の私は、その姿に対して痙攣する両手を差し出し、
洗濯機の横で果て続ける私を包み込みようにして撫でています。
そして、この二人の私を見ている私は、テレビの画面の前で全裸になって、既に
バイブを装着して、半分おかしくなりそうになりながら、腰を激しく前後左右に
振ったり、円を描いています。目はこの二人のイク姿を一瞬でも見逃すまいと、
凝視し続けています。
そして、洗濯機の横にいる私が、洗濯バサミに埋もれた両胸を、両手でぎゅうと
搾って搾乳し始めました。すると洗濯バサミがバチン!バチン!と飛び、その
度に私は「イグ! ひいいい、イグ!」と叫びます。そして最後に乳首に挟まった
洗濯バサミがすごい勢いで弾け飛ぶと、「ぎゃっ!」と叫び、体全体が大痙攣を
起こして、「イグ!死ぬ!」と絶叫し始めました。
その姿を見ながら、芋をあそこに塗った私は、出し入れしていたバイブのスイッチを
最大にしました。その瞬間、体がビクン!と一跳ねして、「ぎゃああ!イグ!
私がイッてるのを見ながら、、、またイク! イッてるよお! 二人ともイッてる!
私もイグーーーーッ!」
と、こっちの私も叫びながら、体を痙攣させて喜んでいます。
二人が同時に最後の絶頂を迎えて、凄まじくイキ続けるのを見た瞬間、私の中で何かが
キレた感じがしました。
「わたしも......一緒に!あ、イク! あ、イク! ああああ、来る、
来るっ! 来たっ!!! イグーーーーーッ!!」
と叫ぶと、アソコが壊れるくらいに腰の辺りが痙攣を始め、ビクンビクンと
全身が震え始めました。
洗濯機の横の私は「イイイイ、イグ!イグぁぁぁぁ!!! イグァ!」と叫んで
大痙攣を起こすと、ぐったりしてしまいました。
それを見て芋に犯された私は「ひいいいっ! イグ!私もイグっ! 死ぬ!死ぬぅ!!」
と叫び、口を大きく開き、眼もほとんど白目になりながら頭を両手で抱え、そのまま口を
パクパクさせながら大きな痙攣を続けてバタリと横に倒れてしまいました。
二人がまるで断末魔を叫ぶように果てていくのを見ながら、彼女たちが完全にイキ終わる
前に、私は「私だってイク! イクから、一緒に! ほら、イグぁ! イグっ!」
と叫びます。そして、その時の感覚を同時に思い出すと、その快楽の凄まじさに気が
狂いそうになり、「こ、この時、どっちもスゴかった...すご、、すごっ! いいい、
イグ! イグーーーーッ!」と大絶叫して、両手で思い切り乳房を潰し、
そのままテレビの画面に近付いていくと、画面に映る二人に思い切り唇を当て、唾
液を垂らしながら舐め回してしまいました。。。その間も、体がガクンガクンと痙攣し、
画面を舐めながら腰を振って、「イグぅ。。イグぅ。。!」と呟きながらイキ続けて
しまいました。
やがて二人が完全に果てて、そのまま動かなくなると、私も最後に「イグーーーーッ!」
と叫び、テレビを抱きしめながら激しく痙攣を起こしたかと思うと、すぐにテレビから両手が
外れて震えながらも宙を掴むように挙げ、身体がビクン!と大きく仰け反り、そのまま
テレビの前に仰向けに倒れてしまいました。しばらくは眼もうつろで、口を大きく開けた
ままピクピクと震えてしました。しかも唾液で頬の辺りまで濡れてしまい、テレビ画面は
ぐちゃぐちゃになっていましたし、液体が飛び散って床もかなり濡れちゃってました。
そして、唾液ではない液体が目の回りを濡らしているのにも気付きました。どうやら
私もイキながら泣いてしまったようです。。。全身から液体を噴き出しながらイキ
続けてしまいました...。
しゅんさんありがとうございました。最近は報告がかなり遅れ気味で申し訳ありません
。。。何とか早く報告できるように頑張りたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
希代子 26
| 希代子の秘密2
希代子です。
また間があいてしまい、申し訳ありません。。
先日、しゅんさん、Zさんのお言いつけ通り、図書館でオナニーをしてきました。
休日に電車を乗り継いで、うちからは少し離れた大学図書館まで行って来ました。地下にも図書室がある大きな図書館で、私は一般入場として図書館へ入ると、人のいなさそうな地下の図書室へと向かいました。
夏休みの休日ということもあり学生もチラホラとしかいなくて、地下へ行くとほとんど人もいませんで
したが、念のために図書室の一番奥の方へ行き、書棚の影に隠れて本を探すフリをしながら辺りを見渡してみました。しばらくしても人が来なかったので、「いまだ」と思い、自慰を決行しようと衣服を脱
ぎ始めました。半袖のTシャツにスカートで来ました。下着は事前に大学構内のトイレで外してきました
、、、。つまりたった2つのものを身に纏っているだけで、それらを脱ぐだけで全裸になれてしまうので
す。
書棚の端の方に隠れて、まずスカートを脱ぎました。白い腿とお尻がさらけ出されます。そしてそのま
まTシャツも脱ぐと、胸が弾け飛ぶように揺れ、乳首も既にコリ固まっていました。ついに図書館で全裸になりました。真面目に勉強や学習をするための施設も、私にとっては自らの欲望を満たす道具に過ぎません。そしてそのギャップが興奮を誘い、胸が張り裂けそうなくらいに興奮してきました。
右手でアソコをまさぐると、ここも既に大洪水で、指をスッポリと加えてしまいます。そのまま指を出
し入れして、オナニーを開始しました。最高に気持ちがいいです。
(図書館で全裸オナニーなんて。。私、狂ってる。狂ってるけど、見て...。ほら、、、)と思いながら
、書棚に背をもたせかけて足をガニ股に広げ、アソコを突き出します。
その瞬間(あ、もうイク。。。イクっ!)と思うと、ガクガクっと軽く体が震え、さっそくイッてしま
いましたが、これで完全に火が点いたのか、行為はエスカレートしていきます。
本と本の間に、いきり立つ乳首を挟み、本で固定されるような格好をしました。本は書棚にミッチリと
入っていたので、思った以上に乳首が圧迫されて痛いくらいでした。そして一冊の本を手にすると、そ
れを...アソコに、、擦りつけてしまっていました。手にした本を激しく前後に動かすと、異常なほどの
背徳感が私を襲い、一気に興奮がやってきました。
(本で乳首を挟んで、、、本でアソコを。。。すごいっ! ああっ、こんなことって。。。あ、あ、あ
、イクイク! 本に犯されてイグッ!)と心で叫びながら体を痙攣させました。その勢いで挟まれた乳
首が本の間から外れてしまいました。本は水がかかったように濡れてしまっていましたが、元の場所に戻しました。
その時です。3つほど離れた書棚に、背を向けて本を探している男子学生がやってきていたのです。オナニーに夢中で気が付きませんでしたが、もしこちらを向いて来ていたら...。と思うと怖くなってきて服を着ようと思ったのですが、彼はその場にしゃがみ込み、一つの本を熟読し始めました。
私は書棚の端にいたし、距離も結構あったので、もし彼が立ち上がって振り向いても影に隠れることができると考えました。そして私は行為を続けてしまったのです。。。しかも彼の方に全裸の全身を向け、まずは両乳房を掴んで、搾り出す仕草をします。完全に角と化した乳首が彼の背中に向けられました。そして彼の背中を乳首でつついて。。。と想像した途端にブワッと興奮の波が押し寄せてきたと思うと、急いでアソコに指を突っ込んでオナニーに没頭しました。
(ほら、何してるの。。。振り向いて。。。! 振り向けば、そこには図書館で全裸オナニーする変態
女がいるのに! そして犯して!狂った馬鹿女を犯してよ!)などと、本当に狂ったことを心で叫びな
がら腰を前後左右に振り、アソコを何度も彼の背中の方に突き出しました。まさか彼も背後で全裸オナニーをする女がいるなんて、思ってもいないことでしょう。
そしてそういったことを考えているとすぐに体が大きく震え始め、(うああっ、イク!イグぅう! ほ
らっ、イッてるよ、キミのすぐそばでイッてるのに! 見てえっ! 何で見てくれないのっ! イグの
に! イグのに! あああ、またイグーーーーーッ、ほら、またイグーーーーッ! イグァァ!イグ!
) と半眼になりながら激しく何度もイキました。
そして体がビクン!ビクン!と大きく痙攣した時です。何と彼が立ち上がりました。私は(まだイッて
るのに!)と内心焦りましたが、そのまま体勢を変えて書棚の厚みの部分に回り込みました。ここなら彼が振り向いてもすぐには分かりません。まだイキ続けている体の震えが止まらなかったのですが、震えながらも何とか服を着ました。しかし服を着たのはいいのですが、余韻が物凄く、そのままペタリと床に座りこんで、ピクピクと体を震わせてしまっていました。
その時、「大丈夫ですか?」と放心している私に声をかけてきた人がいるので顔を上げると、さっきの
彼でした。。。多分まだ二十歳くらいの...。私は「だ、大丈夫です。すみません」と言うのが精一杯で
、顔を赤らめながら立ち上がり、その場を急いで後にしました。
図書館を出たものの興奮が収まらず、新館と覚しき校舎に向かうと、そこのトイレに入りました。夏休
み中ということもあり、校舎には誰もいないようでした。そしてトイレでまた全裸になり、さっきの状
況と彼を思い出しながらオナニーをしてしまったのです。
(あああっ、犯してっ! こんな変態女、犯しちゃえば良かったのに! あああっ、キミのすぐ後ろで
何度も何度もイッてたのに! うあああっ、ほらイグ! ほらっ、またイグ!! 見て! イクところ
見て! ぐぁぁぁっ、イグーーーーーーッ! イグッ!)
便器に逆向きに跨りながら何度もイキました。そして半分狂乱状態になりながら、ウォシュレットを最
強にしました。
(ぎゃっ!まだイッてるのに! そんな激しく! か、、、、彼に犯されてる! お、犯されてる...そ
うよ、そうよっ。犯して! そう!そう! すごいっ! うがぁっ!またイグ! もうイグ! しゅん
さん、Zさん、、、一緒に、、イグゥ! イグーーーーッ、イグーーーッ、イグァーーーッ!グアッ!グ
アッ!)
ウォシュレットを男性のアソコに見立てて、激しく何度も痙攣を繰り返してイッてしまいました。。。
完全変態です。。。
さらに私は、朦朧とした意識の中、立ち上がると、個室の扉を開けてしまったのです。そのまま持って
きたバイブを掴み取りフラフラと個室を出ると、トイレの入り口付近にある鏡と向かい合わせになりま
した。そこに全裸の女がいました。肌は青いほど白く、顔は赤く火照り、乳首を立たせ、アソコから液
体を垂れ流す女がいました。
女は「うぁぁぁぁあああ!」と仰け反り、足を大きくがに股に開きました。仰け反ったのであばら骨が
浮き出、真っ赤になったアソコがめくれあがり、アソコの上部から赤く腫れた突起物が突き出ていまし
た。まずはその突起物を目がけてスイッチを入れたバイブを押し当てました。その瞬間、ビクン!と体
が大きく痙攣しました。
「あががががっ!」と完全にロレツを失った声を出しながら、鏡の中の女はピョンピョンとカエルが泳
ぐように足を動かすのです。そして左手で右の乳房を思い切り握りつぶすと、乳首が飛び出さんばかりに膨れあがりました。今度はその乳首にバイブを押し当てます。「うぎいいっ!」と頭を後ろに仰け反らせて、叫び声を上げています。そしてついにバイブをめくれ上がったアソコに思い切り突っ込みました。ガクン!!と人形のような動きをしたかと思うと、その直後から体がガクガクガクと激しく痙攣し
、イキ始めてしまいました。
「イグアッ! イグッ! もうイッてる!! すご、、、すごっ! 変態がイグーーーーーっ! イグ
っ! イグーーーーッ! イグ!!」
鏡に映った女は、左手で天を掴む仕草をしながらピクピクと痙攣を続けています。永遠に終わることの
ない快楽地獄に堕ちてしまったかのように、いつまでも痙攣が止まりません。
「死ぬっ! こんな所で死ぬぅぅぅぅ! またイグ! 止まらないっ! またイグァ!! イグイグイ
グイグッ! 怖いっ! こわいいいーーーっ! で、でもイグーーーっ! またイグ! また、、、じ
ぬ!!!」
と叫んだ瞬間、プシャー!ビチャ!ビチャ!と床を打つ音がしました。うつろな目で鏡を見ると、女が
アソコから液体を勢い良く放出していました。口を大きく開けて舌を出し、よだれも垂れ流している物
凄い表情で、細い身体をガクガクガクと痙攣させながら、アソコから液体を噴き出す様子がハッキリと
見えました。今まで見たことがないくらいの物凄い量の液体が出ていました。「た、助けて、、、あ"
あ"あ"う"う"う"...」と、女は呻くと、その瞬間に目から涙が溢れ出し、その場にへたり込んでし
まいました。でも、さすがに「このままここにはいられない」という思いが勝ち、立ち上がろうとした
のですが、腰が抜けた感じになって、立てないのです。とにかく泣きながら這い出すと、さっきの個室
までゆっくり這って行きました。
そしてトイレットペーパーで全身の液体を拭き取ると、服を纏いました。すぐに個室から出て、手をし
っかり洗い、床がびしょびしょに濡れたトイレから、逃げるように後にしました。しかしトイレから出
ると、二人組の女子大生とすれ違いました。泣いたので顔を見られないように伏せてすれ違いましたが、二人はさっきのトイレに入っていきました。すると入った途端「やだーーー、何これ!」という叫び
声が聞こえてきました。私はカーッと顔が赤くなるのを感じながら、走って校舎から逃げ出しました。
家に帰ると、トイレを這ったこともあり、シャワーを入念に浴びました。そして今日あったいろんなこ
とを思い出してオナニーしてしまいました。。。もしあの男性がもう少し早く振り向いていたら、もし
二人の女性がもう少し早くトイレに来ていたら。。。どちらも激しくイク瞬間の私の姿を目にしたこと
でしょう。。。そしてその「もし」を想像して私はオナニーに耽るのです。。。しゅんさん、Zさん、あ
りがとうございました。。。命令は出来る限りどんどんこなしていきますので、また指示を出してくだ
さいね...。
また間があいてしまい、申し訳ありません。。
先日、しゅんさん、Zさんのお言いつけ通り、図書館でオナニーをしてきました。
休日に電車を乗り継いで、うちからは少し離れた大学図書館まで行って来ました。地下にも図書室がある大きな図書館で、私は一般入場として図書館へ入ると、人のいなさそうな地下の図書室へと向かいました。
夏休みの休日ということもあり学生もチラホラとしかいなくて、地下へ行くとほとんど人もいませんで
したが、念のために図書室の一番奥の方へ行き、書棚の影に隠れて本を探すフリをしながら辺りを見渡してみました。しばらくしても人が来なかったので、「いまだ」と思い、自慰を決行しようと衣服を脱
ぎ始めました。半袖のTシャツにスカートで来ました。下着は事前に大学構内のトイレで外してきました
、、、。つまりたった2つのものを身に纏っているだけで、それらを脱ぐだけで全裸になれてしまうので
す。
書棚の端の方に隠れて、まずスカートを脱ぎました。白い腿とお尻がさらけ出されます。そしてそのま
まTシャツも脱ぐと、胸が弾け飛ぶように揺れ、乳首も既にコリ固まっていました。ついに図書館で全裸になりました。真面目に勉強や学習をするための施設も、私にとっては自らの欲望を満たす道具に過ぎません。そしてそのギャップが興奮を誘い、胸が張り裂けそうなくらいに興奮してきました。
右手でアソコをまさぐると、ここも既に大洪水で、指をスッポリと加えてしまいます。そのまま指を出
し入れして、オナニーを開始しました。最高に気持ちがいいです。
(図書館で全裸オナニーなんて。。私、狂ってる。狂ってるけど、見て...。ほら、、、)と思いながら
、書棚に背をもたせかけて足をガニ股に広げ、アソコを突き出します。
その瞬間(あ、もうイク。。。イクっ!)と思うと、ガクガクっと軽く体が震え、さっそくイッてしま
いましたが、これで完全に火が点いたのか、行為はエスカレートしていきます。
本と本の間に、いきり立つ乳首を挟み、本で固定されるような格好をしました。本は書棚にミッチリと
入っていたので、思った以上に乳首が圧迫されて痛いくらいでした。そして一冊の本を手にすると、そ
れを...アソコに、、擦りつけてしまっていました。手にした本を激しく前後に動かすと、異常なほどの
背徳感が私を襲い、一気に興奮がやってきました。
(本で乳首を挟んで、、、本でアソコを。。。すごいっ! ああっ、こんなことって。。。あ、あ、あ
、イクイク! 本に犯されてイグッ!)と心で叫びながら体を痙攣させました。その勢いで挟まれた乳
首が本の間から外れてしまいました。本は水がかかったように濡れてしまっていましたが、元の場所に戻しました。
その時です。3つほど離れた書棚に、背を向けて本を探している男子学生がやってきていたのです。オナニーに夢中で気が付きませんでしたが、もしこちらを向いて来ていたら...。と思うと怖くなってきて服を着ようと思ったのですが、彼はその場にしゃがみ込み、一つの本を熟読し始めました。
私は書棚の端にいたし、距離も結構あったので、もし彼が立ち上がって振り向いても影に隠れることができると考えました。そして私は行為を続けてしまったのです。。。しかも彼の方に全裸の全身を向け、まずは両乳房を掴んで、搾り出す仕草をします。完全に角と化した乳首が彼の背中に向けられました。そして彼の背中を乳首でつついて。。。と想像した途端にブワッと興奮の波が押し寄せてきたと思うと、急いでアソコに指を突っ込んでオナニーに没頭しました。
(ほら、何してるの。。。振り向いて。。。! 振り向けば、そこには図書館で全裸オナニーする変態
女がいるのに! そして犯して!狂った馬鹿女を犯してよ!)などと、本当に狂ったことを心で叫びな
がら腰を前後左右に振り、アソコを何度も彼の背中の方に突き出しました。まさか彼も背後で全裸オナニーをする女がいるなんて、思ってもいないことでしょう。
そしてそういったことを考えているとすぐに体が大きく震え始め、(うああっ、イク!イグぅう! ほ
らっ、イッてるよ、キミのすぐそばでイッてるのに! 見てえっ! 何で見てくれないのっ! イグの
に! イグのに! あああ、またイグーーーーーッ、ほら、またイグーーーーッ! イグァァ!イグ!
) と半眼になりながら激しく何度もイキました。
そして体がビクン!ビクン!と大きく痙攣した時です。何と彼が立ち上がりました。私は(まだイッて
るのに!)と内心焦りましたが、そのまま体勢を変えて書棚の厚みの部分に回り込みました。ここなら彼が振り向いてもすぐには分かりません。まだイキ続けている体の震えが止まらなかったのですが、震えながらも何とか服を着ました。しかし服を着たのはいいのですが、余韻が物凄く、そのままペタリと床に座りこんで、ピクピクと体を震わせてしまっていました。
その時、「大丈夫ですか?」と放心している私に声をかけてきた人がいるので顔を上げると、さっきの
彼でした。。。多分まだ二十歳くらいの...。私は「だ、大丈夫です。すみません」と言うのが精一杯で
、顔を赤らめながら立ち上がり、その場を急いで後にしました。
図書館を出たものの興奮が収まらず、新館と覚しき校舎に向かうと、そこのトイレに入りました。夏休
み中ということもあり、校舎には誰もいないようでした。そしてトイレでまた全裸になり、さっきの状
況と彼を思い出しながらオナニーをしてしまったのです。
(あああっ、犯してっ! こんな変態女、犯しちゃえば良かったのに! あああっ、キミのすぐ後ろで
何度も何度もイッてたのに! うあああっ、ほらイグ! ほらっ、またイグ!! 見て! イクところ
見て! ぐぁぁぁっ、イグーーーーーーッ! イグッ!)
便器に逆向きに跨りながら何度もイキました。そして半分狂乱状態になりながら、ウォシュレットを最
強にしました。
(ぎゃっ!まだイッてるのに! そんな激しく! か、、、、彼に犯されてる! お、犯されてる...そ
うよ、そうよっ。犯して! そう!そう! すごいっ! うがぁっ!またイグ! もうイグ! しゅん
さん、Zさん、、、一緒に、、イグゥ! イグーーーーッ、イグーーーッ、イグァーーーッ!グアッ!グ
アッ!)
ウォシュレットを男性のアソコに見立てて、激しく何度も痙攣を繰り返してイッてしまいました。。。
完全変態です。。。
さらに私は、朦朧とした意識の中、立ち上がると、個室の扉を開けてしまったのです。そのまま持って
きたバイブを掴み取りフラフラと個室を出ると、トイレの入り口付近にある鏡と向かい合わせになりま
した。そこに全裸の女がいました。肌は青いほど白く、顔は赤く火照り、乳首を立たせ、アソコから液
体を垂れ流す女がいました。
女は「うぁぁぁぁあああ!」と仰け反り、足を大きくがに股に開きました。仰け反ったのであばら骨が
浮き出、真っ赤になったアソコがめくれあがり、アソコの上部から赤く腫れた突起物が突き出ていまし
た。まずはその突起物を目がけてスイッチを入れたバイブを押し当てました。その瞬間、ビクン!と体
が大きく痙攣しました。
「あががががっ!」と完全にロレツを失った声を出しながら、鏡の中の女はピョンピョンとカエルが泳
ぐように足を動かすのです。そして左手で右の乳房を思い切り握りつぶすと、乳首が飛び出さんばかりに膨れあがりました。今度はその乳首にバイブを押し当てます。「うぎいいっ!」と頭を後ろに仰け反らせて、叫び声を上げています。そしてついにバイブをめくれ上がったアソコに思い切り突っ込みました。ガクン!!と人形のような動きをしたかと思うと、その直後から体がガクガクガクと激しく痙攣し
、イキ始めてしまいました。
「イグアッ! イグッ! もうイッてる!! すご、、、すごっ! 変態がイグーーーーーっ! イグ
っ! イグーーーーッ! イグ!!」
鏡に映った女は、左手で天を掴む仕草をしながらピクピクと痙攣を続けています。永遠に終わることの
ない快楽地獄に堕ちてしまったかのように、いつまでも痙攣が止まりません。
「死ぬっ! こんな所で死ぬぅぅぅぅ! またイグ! 止まらないっ! またイグァ!! イグイグイ
グイグッ! 怖いっ! こわいいいーーーっ! で、でもイグーーーっ! またイグ! また、、、じ
ぬ!!!」
と叫んだ瞬間、プシャー!ビチャ!ビチャ!と床を打つ音がしました。うつろな目で鏡を見ると、女が
アソコから液体を勢い良く放出していました。口を大きく開けて舌を出し、よだれも垂れ流している物
凄い表情で、細い身体をガクガクガクと痙攣させながら、アソコから液体を噴き出す様子がハッキリと
見えました。今まで見たことがないくらいの物凄い量の液体が出ていました。「た、助けて、、、あ"
あ"あ"う"う"う"...」と、女は呻くと、その瞬間に目から涙が溢れ出し、その場にへたり込んでし
まいました。でも、さすがに「このままここにはいられない」という思いが勝ち、立ち上がろうとした
のですが、腰が抜けた感じになって、立てないのです。とにかく泣きながら這い出すと、さっきの個室
までゆっくり這って行きました。
そしてトイレットペーパーで全身の液体を拭き取ると、服を纏いました。すぐに個室から出て、手をし
っかり洗い、床がびしょびしょに濡れたトイレから、逃げるように後にしました。しかしトイレから出
ると、二人組の女子大生とすれ違いました。泣いたので顔を見られないように伏せてすれ違いましたが、二人はさっきのトイレに入っていきました。すると入った途端「やだーーー、何これ!」という叫び
声が聞こえてきました。私はカーッと顔が赤くなるのを感じながら、走って校舎から逃げ出しました。
家に帰ると、トイレを這ったこともあり、シャワーを入念に浴びました。そして今日あったいろんなこ
とを思い出してオナニーしてしまいました。。。もしあの男性がもう少し早く振り向いていたら、もし
二人の女性がもう少し早くトイレに来ていたら。。。どちらも激しくイク瞬間の私の姿を目にしたこと
でしょう。。。そしてその「もし」を想像して私はオナニーに耽るのです。。。しゅんさん、Zさん、あ
りがとうございました。。。命令は出来る限りどんどんこなしていきますので、また指示を出してくだ
さいね...。
希代子 25
| 希代子の秘密2
希代子です。
ちょっと間が空いてしまい、申し訳ありません。以前水無月さんからご命令していただいた、
プリクラの前で全裸になりオナニーというのを実行しようとゲームセンターに行きましたが、仕切りが薄いビニールで、外からも見えてしまうのでどうしてもできませんでした。。。すみません...。その代わりに、証明写真を撮るボックスの中でオナニーをしてきましたので、そのご報告をします。
朝5時頃に家を出て、駅のガード下近くにある証明写真のボックスに行きました。5時といえば既に明るく、駅の方には人もちらほらいました。私は赤いTシャツを着て薄手のブラウスのようなものを羽織りスカートを履いて、今回も胸を縛り、カバンの中にバイブを入れて行きました。上着を羽織っていても胸
が異様に突き出ているので、かなりドキドキしましたが、幸い人とはすれ違わずにボックスへ入ること
ができました。
ボックスの中に入ってお金を用意し、いつでも投入できるように置きました。そして上着とTシャツを一
気に脱ぐと、既にコチコチになった乳首が勢い良く顔を出しました。服を椅子の脇に置き、スカートの
ボタンを外し、うまく座りながら脱ぎました。靴は履いているものの、これで完全な全裸になりました
。証明写真を撮るボックスの中で全裸になり、これからオナニーを始めると思うと、既に理性は飛んで
しまい、ボール状の胸を思い切り鷲づかみして、根元から搾り出すように揉み始めました。乳首が角のように突き出し、両乳首を同時にギュッとつまむとビビっと快感が走りました。
アソコももうぬるぬるで、カバンからバイブを取り出して挿入します。「うあっ」と小さい声が漏れま
したが、大きな声は当然出せません。アソコの周辺を襲う快楽に耐えて唇を噛みしめながら、バイブを
出し入れしました。
(う、うあっ...、スゴっ、凄いいいいっ。こんなところで朝から全裸でオナニーしてる! 私馬鹿!馬
鹿! 本当のヘンタイだよーーお)
腰の動きも激しくなり、椅子が少しきしみます。そんな音はもう完全に耳に入ってない感じで、ついに
バイブのスイッチを入れてしまいました。その瞬間、体がビクンと跳ね、イキ始めてしまいました。
(イ、、イク! もうイクーーーーっ!)
ガクガクと体が震えながら、そのまま動めくバイブを装着し、両胸を両手で押しつぶしました。そして
少し朦朧としながらも、お金を投入しました。息を荒げながらも免許証用のカラー写真を選択すると、
「撮影します」という機械の音声がしました。
すると前面のモニターに私の姿が映りました。お金を入れるとモニターがつく仕組みのようで、目の前
に現れた私は胸を縛り上げて見苦しく顔を紅潮させていました。それを見た途端にまた快感が体の奥底から突き上げてきて、顔を上げながらピクピクと軽い痙攣を起こしました。
(わ、私がいるぅ。。。ヒイッ。すごい格好で、、、胸もあんなになって...凄いイッ!)
胸が完全にボール状になっており、正面から見ると丸い球体が二つ、胸の辺りにくっついているようで、その中心には、乳房の根元から縛られているために広がってしまっている乳輪と、膨張して突き出した乳首が異様な姿をしていて、それが逆に興奮を生み出しました。
(ひゃぁっ! またイク!イグ!イグーーーーーっ!)
体がガクガクガクと大きく痙攣し、ぐーーっと胸を突き出して仰け反りました。そして私は震える左手
で写真を撮るボタンを押したのです。すると「はい、撮ります」という声とともに、モニターに3、2...
とカウントダウンをする数字が出ました。
(あと3秒で、狂った私の瞬間が撮られる!イクところ撮られるぅーー)
と思うと、さらに物凄い何かが私の中からわき出てきて、腰が少し浮きながら痙攣を始めたかと思うと
、全身が大きく振動を始めました。
(イ、イ、イグーーーーーっ!イグッ!撮って!撮って!イグところッ!うぁぁぁ、イグぅーーーー!
)
その瞬間カシャッという音がして、写真を撮られました...。そして機械が「これでいいですか」と言う
のが聞こえてきて、モニターを見ると、物凄い顔をした女が映っていたのです。。。
顔はやや上を向き、絶叫しているかのように思い切り開かれた口からはヨダレまみれの舌が出て、眉根をしかめながら半分白目になった凄まじい顔...。白い顔を紅潮させ、快楽の絶頂を堪能している私...。
そしてその画像を見た瞬間に私の興奮は異様な状態で昇りつめ、ガクガクガクン!と全身が激しく跳ね、首が前後にガクガクと揺れました。
(あんな顔撮られたぁ! イ、、イク瞬間撮られたぁ! 私あんな顔でイッてた! そんなぁ! あ、
あ、でもまたあの顔でイクーーーーっ! ああああっ、またイグーーーっ!イグ!!)
最後にガクガク!と痙攣すると、そのままグッタリと腰を下ろしました。バイブのスイッチを切り、し
ばらく放心しましたが、すぐに服を着ました。服を着て、「OK」のボタンを押すと、ボックスから外に
出ました。外には誰もいませんでしたが、ボックスの中の椅子を見てみると、私から出た体液でかなり濡れていました。。。
3分ほど待つと、写真が出来てきました。取り出し口から写真を取り出すと、まさにさっき見たイク瞬間
のものでした。やっぱりもの凄い表情をしています。しかも、あの瞬間は胸を根元から上に押し上げて
掴んでいたようで、よく見ると乳首の先も映っていました。カーーッと恥ずかしくなってきた私は写真
をカバンに仕舞い、急いで家に帰りました。
その日は会社があったので、しばらく家で休んでから出社したのですが、仕事中にあの写真をカバンに入れたままにしていたのを思い出し、昼休みで人が余りいない時に、会社のトイレで写真を見ながら全裸オナニーしてしまいました。。。そして写真はオナニーした後に破いて、トイレに流しました。さすがにあんなものが人目に触れるのは死ぬほど恥ずかしいので...。
水無月さん、最初のご命令とは違ってしまってすみません。。。でも、物凄い経験ができました。あり
がとうございました。それではまた。。。
※しゅんさん、さすがにカメラの前での行為はできませんでした。。。その代わりに、アレコレ想像し
て思い切りオナニーしてしまいました。。。
※Zさん、ありがとうございます。どれも凄いです...。出来る限り実行してみたいと思います。。。
ちょっと間が空いてしまい、申し訳ありません。以前水無月さんからご命令していただいた、
プリクラの前で全裸になりオナニーというのを実行しようとゲームセンターに行きましたが、仕切りが薄いビニールで、外からも見えてしまうのでどうしてもできませんでした。。。すみません...。その代わりに、証明写真を撮るボックスの中でオナニーをしてきましたので、そのご報告をします。
朝5時頃に家を出て、駅のガード下近くにある証明写真のボックスに行きました。5時といえば既に明るく、駅の方には人もちらほらいました。私は赤いTシャツを着て薄手のブラウスのようなものを羽織りスカートを履いて、今回も胸を縛り、カバンの中にバイブを入れて行きました。上着を羽織っていても胸
が異様に突き出ているので、かなりドキドキしましたが、幸い人とはすれ違わずにボックスへ入ること
ができました。
ボックスの中に入ってお金を用意し、いつでも投入できるように置きました。そして上着とTシャツを一
気に脱ぐと、既にコチコチになった乳首が勢い良く顔を出しました。服を椅子の脇に置き、スカートの
ボタンを外し、うまく座りながら脱ぎました。靴は履いているものの、これで完全な全裸になりました
。証明写真を撮るボックスの中で全裸になり、これからオナニーを始めると思うと、既に理性は飛んで
しまい、ボール状の胸を思い切り鷲づかみして、根元から搾り出すように揉み始めました。乳首が角のように突き出し、両乳首を同時にギュッとつまむとビビっと快感が走りました。
アソコももうぬるぬるで、カバンからバイブを取り出して挿入します。「うあっ」と小さい声が漏れま
したが、大きな声は当然出せません。アソコの周辺を襲う快楽に耐えて唇を噛みしめながら、バイブを
出し入れしました。
(う、うあっ...、スゴっ、凄いいいいっ。こんなところで朝から全裸でオナニーしてる! 私馬鹿!馬
鹿! 本当のヘンタイだよーーお)
腰の動きも激しくなり、椅子が少しきしみます。そんな音はもう完全に耳に入ってない感じで、ついに
バイブのスイッチを入れてしまいました。その瞬間、体がビクンと跳ね、イキ始めてしまいました。
(イ、、イク! もうイクーーーーっ!)
ガクガクと体が震えながら、そのまま動めくバイブを装着し、両胸を両手で押しつぶしました。そして
少し朦朧としながらも、お金を投入しました。息を荒げながらも免許証用のカラー写真を選択すると、
「撮影します」という機械の音声がしました。
すると前面のモニターに私の姿が映りました。お金を入れるとモニターがつく仕組みのようで、目の前
に現れた私は胸を縛り上げて見苦しく顔を紅潮させていました。それを見た途端にまた快感が体の奥底から突き上げてきて、顔を上げながらピクピクと軽い痙攣を起こしました。
(わ、私がいるぅ。。。ヒイッ。すごい格好で、、、胸もあんなになって...凄いイッ!)
胸が完全にボール状になっており、正面から見ると丸い球体が二つ、胸の辺りにくっついているようで、その中心には、乳房の根元から縛られているために広がってしまっている乳輪と、膨張して突き出した乳首が異様な姿をしていて、それが逆に興奮を生み出しました。
(ひゃぁっ! またイク!イグ!イグーーーーーっ!)
体がガクガクガクと大きく痙攣し、ぐーーっと胸を突き出して仰け反りました。そして私は震える左手
で写真を撮るボタンを押したのです。すると「はい、撮ります」という声とともに、モニターに3、2...
とカウントダウンをする数字が出ました。
(あと3秒で、狂った私の瞬間が撮られる!イクところ撮られるぅーー)
と思うと、さらに物凄い何かが私の中からわき出てきて、腰が少し浮きながら痙攣を始めたかと思うと
、全身が大きく振動を始めました。
(イ、イ、イグーーーーーっ!イグッ!撮って!撮って!イグところッ!うぁぁぁ、イグぅーーーー!
)
その瞬間カシャッという音がして、写真を撮られました...。そして機械が「これでいいですか」と言う
のが聞こえてきて、モニターを見ると、物凄い顔をした女が映っていたのです。。。
顔はやや上を向き、絶叫しているかのように思い切り開かれた口からはヨダレまみれの舌が出て、眉根をしかめながら半分白目になった凄まじい顔...。白い顔を紅潮させ、快楽の絶頂を堪能している私...。
そしてその画像を見た瞬間に私の興奮は異様な状態で昇りつめ、ガクガクガクン!と全身が激しく跳ね、首が前後にガクガクと揺れました。
(あんな顔撮られたぁ! イ、、イク瞬間撮られたぁ! 私あんな顔でイッてた! そんなぁ! あ、
あ、でもまたあの顔でイクーーーーっ! ああああっ、またイグーーーっ!イグ!!)
最後にガクガク!と痙攣すると、そのままグッタリと腰を下ろしました。バイブのスイッチを切り、し
ばらく放心しましたが、すぐに服を着ました。服を着て、「OK」のボタンを押すと、ボックスから外に
出ました。外には誰もいませんでしたが、ボックスの中の椅子を見てみると、私から出た体液でかなり濡れていました。。。
3分ほど待つと、写真が出来てきました。取り出し口から写真を取り出すと、まさにさっき見たイク瞬間
のものでした。やっぱりもの凄い表情をしています。しかも、あの瞬間は胸を根元から上に押し上げて
掴んでいたようで、よく見ると乳首の先も映っていました。カーーッと恥ずかしくなってきた私は写真
をカバンに仕舞い、急いで家に帰りました。
その日は会社があったので、しばらく家で休んでから出社したのですが、仕事中にあの写真をカバンに入れたままにしていたのを思い出し、昼休みで人が余りいない時に、会社のトイレで写真を見ながら全裸オナニーしてしまいました。。。そして写真はオナニーした後に破いて、トイレに流しました。さすがにあんなものが人目に触れるのは死ぬほど恥ずかしいので...。
水無月さん、最初のご命令とは違ってしまってすみません。。。でも、物凄い経験ができました。あり
がとうございました。それではまた。。。
※しゅんさん、さすがにカメラの前での行為はできませんでした。。。その代わりに、アレコレ想像し
て思い切りオナニーしてしまいました。。。
※Zさん、ありがとうございます。どれも凄いです...。出来る限り実行してみたいと思います。。。
| 希代子の秘密2
普通にオナニーもしますが、
すぐに外でしたくなるんです。
どうしても我慢できないんです。
でも、人に 見られたいのではなくて、
そのような状況の下にいる自分に興奮するんです。。
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