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もうイクっ!イクーーーーっ! 車に犯されてイクーーーーっ!」 と叫びながら、いきなりイッてしまいました…。興奮が物凄いのです…。街灯の明かりを全身に浴び、 アスファルトの上で車たちに視姦されながら、体を幾度か震わせました。 そしてそのままバイブの強さを強くし、両乳房を鷲づかみにしながら、 「あああああっ!またイク!もうまたイク! イッ、イッ、イッ!…イグーーーーッ!」 とアスファルトの上でのたうち回り、腰を前後左右に狂ったように振りながら何度かイキ続けてしまい ました。全身がアスファルトで擦れて痛いようでしたが、それすらも刺激となって快楽度を増していき ました。すると私は、 「うぁぁぁぁ、すごいぃぃっ」 と呟きながら立ち上がると、眼の前にある車のボンネットの上に仰向けになってしまいました。頭がボ ーッとして正常な考えはできません。全裸になってオナニーして、何度かイッた後は、必ず自分でも驚 くような行動に出てしまうのです…。そして今日は車のボンネットの上に背中を合わせ、胸と腰を突き 出し、がに股になって仰向けになりました。 「う、う、うあっ、すごいっ!」 全裸でバイブを突っ込んだ私を乗せたまま車が動き出して、駐車場が出て行くのです。そのまま街の方 へ出て、駅の方で行きます。街中の人たちが私を見ています。大人も子どもも、男性も女性も…狂った 女を乗せた車を指さして笑い、ののしり、軽蔑の言葉を投げかけてきます。中には私を見ながらオナニ ーを開始してしまった男性もいます。携帯で写真を撮っている人もいます。そんな想像をしながら、私 はバイブの強さを最強に入れました。 「ぐあああああっ! ひいっ! イ、イ、イグ! 見られながらイグーーーーーーッ!! あ、あ、も うイク! みんなが見てる! イクところ見て!撮って! ほら、イグからーーーっ!イグァ!」 などと叫びながら、ボンネットの上で全身を痙攣させながら何度もイキました。震えた体がボンネット に当たり、ボン!ボン!と音がしています。その音の合間に、プシュップシュッという私から吹きだし た液体の音もかすかに聞こえてきました。車の持ち主さんゴメンナサイ…。 そして想像の群衆の中に、しゅんさんもいるような気がして、 「しゅ、しゅんさん! ほら、希代子イッてるよ! 駐車場で!車の上でぇ!…イグーーーーーッ!イ グーーッ!」 と言いながら腰を前後に振り、大きくのけぞると、凄まじい痙攣が私を襲ってきました。ガクンガクン !と大きく震えたと思うと、 「ぐぎぃ! ひぐ…! ヒ…ヒィ…ヒィーッ」 と全く声にならない声を絞り出し、胸を突き出してのけぞると、狭くなった視界に車のフロントガラス が逆さまになってぼんやり見えました。きっとこの時は白目を剥いて痙攣しながらイッていたのだと思 います。 そしてすぐに、シャーーーッという音がしたと思うと、私のアソコから液体が勢い良く噴き出しました 。バイブを着けて横になっているので、バイブと肌の間から液体が噴きこぼれるようになって飛び散り 、下の方から噴き出した液体が下のアスファルトに落ちてビチャビチャという音を立てています。上の 方から噴き出した液体は私のお腹から胸にかけて飛び散り、全身が私から体液でグチョグチョになって しまいました。 朦朧としながらバイブのスイッチを切ると、しばらくそのままの姿勢で放心状態に陥りました。もしか したら少しの間失神していたかも知れません…。しかしこのままでいるわけにもいかないので、何とか フラフラと立ち上がり、最初のバンの影に戻って服を着ました。さすがに全身が濡れていて着にくかっ たですが焦りながらも着ると、そそくさと自転車に乗りました。 ふとあの車の方を見てみると、ボンネットの一部が濡れ、すぐ下のアスファルトだけが雨が降ったよう に濃くなっているようでした。それを見て急に現実に戻り、急いで駐車場を出ようとした時、私はとん でもないことに気付きました。何と街灯のいくつかに防犯カメラが取り付けられていたのです…。急に 怖くなってきた私は急いで駐車場を出るとすぐに家へ向かって帰りました。 家に帰った後もしばらく不安でしたが、いちおう女性だし大丈夫かな…と思い始めたと同時に、もしか したら翌日には警備会社の人か誰かに映像を見られるかも…と考えた途端に凄まじい興奮がわき起こり 、そのまま部屋で激しいオナニーをして何度もイッてしまいました。警備室のモニターの中でイキまく る私を見ながらニヤニヤする警備員や、あの駐車場に「色情女に注意」という言葉とともに私のイク姿 が貼られた立て札が立てられたりするのを想像しながら…。ここまでくると完全に変態を超えてますね …。 駐車場のオナニーはとても刺激的でした。しゅんさんありがとうございました。とはいえあの駐車場で はもうオナニーはできそうにないので、また新しい場所を探そうと思います。他のご命令も実行してい きたいと思います。よろしくお願いいたします。 2006/05/22 水無月さんからの命令のうち、コインランドリーでの命令を実行しました。。ちょっと長文になってし まいました。すみません。 近所に24時間営業のコインランドリーがあるのを調べ、昨夜遅くだいたい2時くらいでしょうか、行って 来ました。 コインランドリーに着くと、時間も遅いせいか誰もいませんでした。私は一番奥の洗濯機を使うことに しました。命令では「着ているものを洗濯して乾燥まで」とあったので、その通りにしました。ただ、 人が来ても何とかなるように、コートだけは脇に置いたままにしておくことにしました。 まずはコートを脱ぎ、Tシャツを洗濯機に入れました。家を出る前に胸をヒモで縛ってきたので、乳房は ボール状に膨れあがり、乳首はびんびんに凝り固まっています。そんな上半身裸の状態で、次にショー トパンツと下着を一緒に脱ぎ、それも洗濯機に放り投げました。そして私はコインランドリーの洗濯機 の前で全裸になったのです。急いで洗剤を入れて、速めのコースを選ぶとスイッチを入れました。これ でもう洗濯が終わるまで身に纏える物はコートしかありません。そのギリギリの状態に置かれた瞬間、 胸の奥から凄まじい興奮が突き上げてきました。 「私、何してるんだろう。。。ちょっと、スゴイよ……。そうだ、オナニーしなきゃ…」と呟くと、一 緒に持ってきた小さいバッグの中から、バイブを取り出し、そのままヌルヌルになったアソコに突っ込 んで装着しました。 (うぁぁぁぁっ、スゴっ、スゴおっ! あ、あ、あ、あっ!) 異様な興奮が私を飲み込みます。コインランドリーの洗濯機の前で全裸でバイブを突っ込んで自ら腰を 振りながらオナニーをするのです。着てきた物は洗濯機の中で回転を続けており、もう後戻りはできま せん。その状況が私を完全に狂わせます。パイプ椅子に座ると大股を広げ、バイブのスイッチを入れま した。 「うぁ! ヒイッ! いいっいいーーーーっ! すごい!もうイク!イクーーーっ!」 体がビクンビクンと波打ち、いきなりイッてしまいました。両手でボール状の乳房を潰れんばかり鷲づ かみにしながら、腰の痙攣が止まりません。そのままフラフラと立ち上がり、私は回転を続ける洗濯機 に片足を上げて両手で洗濯機の裏側を掴むようにして、洗濯機を抱きしめる形になりました。 アソコがちょうど洗濯機の角に当たる形になったので、バイブの振動と洗濯機の振動がミックスされ、 アソコにかかる刺激が物凄いことになりました。また洗濯機の振動が、縛られて膨張した乳房と、その 先端で弾けそうなほど固くなっている乳首にも伝わってきました。まるで洗濯機に犯されているような 妄想を抱いてしまいます。 「ぐああっ!スゴイ! 洗濯機凄い! ひ、人が来てこんな姿見られたら、私終わっちゃう! でもイ ク!水無月さん、またイクーーーーッ! あっ、イグ!イグっ!!」 洗濯機を抱きしめながら体全体がガクガクと震え、どちらの揺れなのか分からないくらい体が大きく痙 攣しています。両手でしっかり洗濯機を抱え、アソコを角に思い切り押しつけながら腰を振り続けまし た。口から唾液が出ちゃっているのも分かりました。そして完全に狂った状態になった私は、バイブの 強さを最強に入れてしまいました。 「ぎゃっ! あがっ!あがっ!」 と何を叫んでいるのか分からないような言葉を吐き、大きくのけぞると、 「イグ! イグーーーーーーーァウッ! ひイグ!ひグ!! 洗濯機でイグ! またイグーーーッ!! あ…が…グ!」 と体がビクンとビクンと数回大きく跳ね、そのまま洗濯機から落ちてしまいました……。背中から落ち てしまい、落ちた瞬間に衝撃が走り「うわぁっ!」と叫んでしまいました。落ちた直後も体が大きく痙 攣していたので、イッてしまっていたようです。とはいえちょっと焦ったので、そこで正気に戻り、急 いでバイブのスイッチを切り、横に置いたコートで唾液だけは拭き取りました。 どうやら洗濯は終了したようだったので、裸のまま乾燥機に洗濯物を移して乾燥を始めました。命令に よると乾燥が終わるまではオナニーを続けるということなので、半分ボーッとしながら全裸のまま椅子 に座ってアソコをいじり続けました。 その時です。自転車のブレーキ音がしました。どうやら人が来たようで、焦った私は急いでコートだけ 羽織りました。店に入ってきたのは水商売系の女性でした。乾燥した洗濯物を取りに来たようで、一番 手前にある乾燥機から洗濯物を取り出し始めました。私の方をチラと見ているようでしたが、できるだ け目を合わせないようにしていました。ついさっきまで目の前の洗濯機に全裸で乗りながら何度もイッ ていたことを思い出すと、(私、さっきまでそこでオナニーしてたの。。。全裸でバイブ突っ込んで何 度も何度もイッたの…)と心で彼女に語りかけていると、また興奮が突き上げてきました。(乾燥中だ し、たぶん聞こえないはず、、)と思い、そっとバイブのスイッチを入れてまいました。。。 その瞬間、体に電撃が走り、ビクンと体が反応してしまいました。女性が少しこちらを見たようでした が、私は素知らぬ顔をして乾燥機の方を見つめました。声は出せないし、表情も作らなくてはいけませ ん。でも、そんなことは構わずにバイブは私を静かに犯し続けます。 (くぅぅぅん…すごいっ。。人がいるのに、すぐそこにいるのに…私イク!イク!イグっ!) 体が揺れないように椅子を両手でしっかり抱えながらイキました。気が気ではありませんでしたが、歯 を食いしばって何度かイッてしまいました…。女性は乾燥した洗濯物をたたみ終え、持ってきたリュッ クのようなものに仕舞い、店を後にしました。私はその背中を朦朧とした眼で見ながら見送っていると 、女性が不意に振り返りました。その瞬間私は彼女と眼が合いましたが、突然のことで目を逸らせませ んました。すると女性は「フフッ」と意味深な笑みを作り、行ってしまいました。(え?気付かれた? )と思って体を見ると、コートはちゃんと羽織っているし、、、と思った時に、バイブのリモコンのコ ードが思い切り股下から出ていたのです。愕然としてしまいましたが、何故か凄まじい興奮が私を飲み 込んだのです。 私の中で何かが切れたような気がして、息を荒げながらコートをむしり取り、また全裸になりました。 そしてスイッチを最強に入れたのです。。。 「うぁぁぁっ!見られたよ! あの人、知ってた…。私がイッてるの知ってた!イクところ見られたぁ !あああ、イク!イクーーーっ!」 椅子に跨りながら足を大きく広げ、腫れ上がった胸を突き出して腰を回転させながら激しくイッてしま いました。その瞬間、女性の笑顔が思い出され、 「ああああっ!笑われた!…見て!見て!コインランドリーでイクところ見て!私バカでしょ!もっと 笑ってぇ! あああっ、イグ! ほら、またイグ! イグイグーーーーっ!」 と言いながら、腰を思い切り前方に突き出すと、その腰を中心に大痙攣が私を襲い、全身を震えさせな がら大きく何回かイッてしまいました。。。しかも浮かせた腰を椅子に下ろそうとしたら、ズレていた らしく、椅子から転げ落ちてしまいました。今日は良く落ちます…。 それでもバイブからの振動がものすごく、床に横たわりながらのけぞり、「イグ!まだイッてる!ああ あ、見られてイグぅ! あ、あががっ! 言いつけどおりお店でイクよ! ほら、水無月さぁん! イ グーーーっ!」と店の床の上でのたうりまわり、また何度かイッてしまいました…。その時、「ピーー ッ」という音とともに乾燥が終わりました。それでハッとしてバイブのスイッチを切って、アソコから 引き抜きました。バイブにはドロっとした白濁の液体がまとわりつき、アソコもベチャベチャになって いました。急いでコートを着て洗濯物を仕舞い、帰路につきましたが、足腰がガクガクして結構大変で した。 体も汚れてしまったので家でシャワーを浴びながら、さっきのオナニーと女性の笑顔を思い出してまた オナニーをしまいました。転んでしまったので背中がヒリヒリしましたが、物凄いオナニーと経験がで きました。水無月さん、ありがとうございます。残りの命令も実行したいと思います。それでは。。。 ※しゅんさん、ご配慮ありがとうございます。最近は気分も良く、安定しています。ネット上の異常な 私と現実の私は完全に切り離しておきたいので、モニター越しに見守っていてくれればそれだけで嬉し いです。。。 2006/05/04 希代子です。。 とても間があいてしまい、申し訳ありません。 ちょっと私生活の方でいろいろありまして、なかなかご報告が できませんでした。 だいぶ時間が経ってしまいましたが、しゅんさんからの命令を一つ 実行しましたので、報告します。ホテルではないのですが、プール でオナニーをしてきました。 東京で大雪が降った時のことです。さすがにこんな日にプールへ 行く人は少ないと思い、徒歩20分くらいのところにある温水 プールの施設に行きました。朝も早くて開館直後にようでした。 受付の人は「何でこんな日に泳ぎに来るんだ」という顔をして ましたが、「私はオナニーをしに来たの…」と心の中でつぶやきました。 案の定、プールには誰もいないようでした。更衣室も貸し切り 状態で、ちょっと拍子抜けでした。そこで、もしかしたら使うかもと 持ってきた防水バイブレーター(ここ最近グッズをいくつか 買っちゃって。。。)を使おうと思いました。更衣室で全裸に なって、少しアソコをいじって濡れたところにバイブをアソコに挿入し、 ビキニの水着を着用しました。少しアソコの部分に異物が入っている というのは分かりますが、誰も来ないだろうと思ってそのまま プールへ行きました。 プールも貸し切り状態で、そのまま一人水に入りました。ビーチ板を つかんで、バイブを入れたまま少し泳いでみましたが、アソコの中で スレるので気持ちよくなってきて、だんだん興奮してきました。プールの 中程まで行った所で、バイブのスイッチを入れました。すると、 腰の辺りが快感でのけぞり、お尻を突き出す形になりました。 ビーチ板を両手で抱え、腰を前後に振ります。浮力もある せいか、なかなかうまく動かせませんでしたが、プールのど真ん中で バイブを突っ込んでオナニーしているという状況に、興奮が 一気に私を襲いました。 「い、い、いいッ。あああ、イク!イクよぉ。。。泳ぎながらイクぅ! すごいっ、、、イクーーーーっ!」 と言いながらイッてしまいました。少し水を飲んでしまい、バイブを 一度切って、そのままビーチ板を抱えて、グッタリしながら端まで行き、 プールから出ました。水の中でイッたのは初めてだったのですが、 なかなか気持ちが良かったです。ちょっと水を飲んでしまうのが難ですが。。 そして人の来る気配は全くありません。「今ならできるかも」と 思った私は、目の前にある飛び込み台に立ちました。そして、、、 急いで水着を全部脱ぎ、全裸になってしまいました。 その瞬間、ものすごい興奮が私を飲み込みました。プールの飛び込み台 の上でバイブを突っ込んだまま全裸になったんです。想像の中の世界では、 プールに来ている全ての人の視線が私に集中し、視姦するのです。 ののしる声も聞こえます。いやらしいことを言う人の声も聞こえてきます。 私を見ながらそそりたつアソコをしごいている男の人もいました。 そう思った時、体全体がガクンとひとつ痙攣し、イキ始めてしまい ました。そしてバイブのスイッチを入れた途端、ガクガクガクと震え、 さっそくイッてしまいました。 「いやぁぁぁ、イク! イクよお! 視て、視てええ、イクところを視て! 私、、、イク!」 と、体を震えさせながら叫びました。そして両手で両乳房の根元をつかみ、 搾り出すように前方に押し出しました。すると固くそそり立つ両乳首から 真っ白の母乳が噴き出し、プールへと注がれていくという想像までして しまいました。そしてガチガチに膨張した乳首を、親指と人差し指で つまむと、また電撃が走りました。 「こんなところでイク! おっぱい搾りながらイクの。。。視て、 ちゃんと視て! しゅんさん、、、馬鹿な女がイクところ、、、しっかり視て。 あ、が、がっ。。。イクーーーーっ! しゅんさん! ま、またイグよ! イグ から! あ、、イグッ!」 と訳も分からなくなるくらいプールで絶叫し、何度もイキました。 そして最後に体が大きくしなり、腰を突き出したと思うと、全身が ガクンガクンと大痙攣を起こしました。 「い、い、イグーーーーぉっ! おっ、おっ、お、いっグう! しゅんさんイグっ! し、死んじゃうよお、、、死ぬう! 怖いっ、、いやっ、 またイグっ! またイグーーーー! イグぁぁぁぁッ! ぁ!が!が!」 と断末魔のような叫びをあげ、最後に腰を前方に突き出した 瞬間、アソコからプシャーッと勢い良く透明の液体が噴き出しました。 その時はもう「ひぃ、、ぃぐぅ、、ぃぐぅ、、、」と声にならない声が のどから絞り出されているだけの状態でした。しかも液体の勢いで バイブがにゅるっと飛び出してプールに落ちました。潮を吹き、バイブが 膣壁をこじ開けて出て行くのを感じた時、「ひぃっ!イグッ!イグァッ!」と 声を上げ、体がガクッガクッと大きく二度痙攣しました。最後に大きくイッたようです。 私はプールの飛び込み台でオナニーをしただけでなく、何度もイッた 挙げ句、最後は潮を吹き出させながらバイブを体から射出させながらイッ てしまいました。完全に狂ってますね…。 余りのことで、そのまま乳房をつかんだまま膝をつき、バイブが落ちた 水面を見ながらしばらく放心してしまいました。でも視点が合わず、ただ 荒い息づかいだけが耳に入ってきました。 だけど、人が来るかもという恐怖が私を正気に戻らせ、何とか水着を着用しようと足下を 見ると、飛び込み台が私から吹き出た液体でビチャビチャに濡れてました。 そして水着を着て、水中に落ちたバイブを拾い、フラフラになりながら更衣室へ 戻りました。でもやっぱり人はいなくて、シャワーを浴びてから着替え、 プールを後にしました。 受付の人の顔をまともに見ることはできませんでしたが、最後に 「またのご利用をお待ちしております」と言われたとき、「そう、、、 私はオナニーのために利用しに来たの…」と思い、顔が真っ赤になるの を感じました。 帰りは雪道の中帰りましたが、何だか体が火照ってて寒さは感じませんでした。 しゅんさん、すごい提案をありがとうございました。今度は高級ホテルで 決行したいなと思います。最初の提案とはちょっと違っていて申し訳ありま せんでした。。。 最近ちょっと精神的にも不安定なので、報告が遅れがちになるかと 思いますが、今後ともよろしくお願いします。 希代子 希代子です。 今回は、以前からちょっとしてみたかったことをしてみました。まだいろいろ命令があるのにスミマセ ン。。。 そのしてみたかったことと言うのは、、「自分のイク姿を映像で見たい」ということです。 自分がどんな姿をして、どんな声を出して、どうやってイッているのか。。鏡で見たことは何度もあり ますが、やっぱり自分の目で見るのでどうしても限界があって、全体像やイク時の体の震えもしっかり 見れたことはないのです。だからちょっと見てみたいな。。。と。 そして去年実家で買ったものの、ほとんど使っていないビデオカメラがあったので、それを送ってもら いました。まさか自分のオナニー姿を撮るなんて思ってないでしょうね。。。 届いたビデオカメラはなかなか性能も良く、動画もキレイに撮れます。これなら、、というわけで、ま ずは自分を撮る場所を決めました。やはり興奮度は高い方が良いと思い、玄関にしました。。もちろん 鍵はかけずに。ビデオカメラを靴箱に置いて、試し撮りをしてみたら、ちょうど良い高さで全身が入り ました。顔もバッチリ映ります。 というわけで玄関にて全裸オナニーをしました。。。終わってからテレビに接続して、さっそく見てみ ました。その様子を以下記していきます。 全裸で玄関に立った私が、アソコをカメラに思い切り近づけ、指でバックリとアソコを広げています。 もうさっそく荒い息づかいが聞こえてきます。指でアソコをいじると、すぐに濡れてきました。粘りけ のある液体が、アソコから溢れて来ています。 そして仰向けに横になった私は腰を浮かせ、八の時を描くように腰を振っています。両手で乳房を掴み 、しばらく愛撫を続けます。乳首はガチガチに尖っています。私は洗濯機の横にある紐をつかみ取り、 いつものように胸を縛りました。二つの球体が胸板の上に乗っており、それがポヨンポヨンと揺れてい ます。 私は球体の上にそそり立つ乳首を手荒く撫でたり、指で押し込んだりします。その様子がハッキリと映 っていて、乳首が乳房に無理矢理押し込まれている様子もよく見て取れました。私の顔はというと、気 持ちよさそうな眼をして、嬉しそうに少し笑っていました。 次にバイブを手に取り、アソコに挿入しました。その時、体がビクンと震え、「ああっ!」と声を出し ました。バイブはズブズブとアソコに吸い込まれていきます。「い、いいっ!」と言いながらバイブを 装着し、スイッチを入れました。ウィーンという機械音が聞こえたと思うと、私の体がビクンビクンと さっきより激しく震えています。「げ、玄関でぇっ、、、こ、ここ開けてっ、見てっ」と腰を振りなが らつぶやいています。 そしてスイッチをもう少し強くすると、腰がグイッと上がっていき、ガクガクっと腰の辺りが震え始め ました。「イ、イクっ、もうイクぅ! カメラに撮られて、、イク!!」と叫ぶ私がいます。両手で乳 房を鷲づかみにして、顔は快楽で歪み、口を大きく開けてハッキリと「イク!」と言って、腰の辺りが 小刻みに痙攣しています。自分のイク姿をマジマジと見ながら、ついその姿に見入ってしまいました。 。こうやってイクんだ、、と。 そして画面中の私のボルテージはどんどんと上がっていきます。「イクーーっ」と言いながら、また洗 濯バサミで両乳首を挟みました。しかし今度は数を多くして、乳首に1つ、乳輪の辺りに4つ、計10個も の洗濯バサミを着けてしまいました。。乳房の上に花が咲いたようになっています。それをまた搾乳す るように乳房の付け根からギュウッと搾っています。 「い、痛いっ!いた、いた、痛いよぉ!」と苦痛に顔を歪めながら、私は叫んでいます。実際に行為を 行っている時はそうでも無いような気がしてましたが、画面で見る限り、相当痛そうです。。。「い、 痛い、、けど、、いいっ! おっぱい搾るところ見てえ!」とも言っていました。。。 私はそう言いながら搾乳を数回繰り返した後、バイブのスイッチを最強にしました。その瞬間、体がガ ク!ガク!と腰の辺りから全身に波動が伝わるような痙攣が起こりました。「ひいっ! すご、、すご っ! イ、イ、イグ、イグ、カメラの前で、、またイグーーーっ!」と叫び、激しくイッています。こ んなに凄い震えを起こしてイッている姿も初めて見たので、ちょっとビックリしましたが、確かに私が 全身で痙攣しながらイッているのです。顔はもう半眼状態で虚ろになりつつも、口だけは大きく開け、 舌を少し出しながら叫んでいます。こんな顔をしてイッているというのもちょっとビックリしましたが 、、、 「イ、イグッ、イグッ、またイグ、またイグーーーっ!」と叫びつつ、私は玄関先でのたうち回ってい ます。左右に回転しているのですが、痙攣は続いているようで、転がりながらも体はビクビクと波打っ ています。そして胸に着けた洗濯バサミが壁や床に擦れるたびに、「ひいいいっ!」と情けない声を出 し、苦痛でまた顔が歪んでいます。 すると突然体がこれまでにない震えを起こし始めたかと思うと、体全体が大きくガクガクガク!と揺れ ながら逆エビ反りの体勢になっていきます。私はその間「あ!が!が!が!」と声にならない声で叫ん でいました。その体の揺れが一瞬止んだかと思うと、腰が内部から弾けたようにガクン!ガクン!ガク ン!と物凄い痙攣を起こし始めました。「ひぎいっ! イグ!イグ!イグ! こんな所で、、、玄関で 撮られながらイク! 見て見て!見でぇ! イグよ、イグよ! イグところ見て。。。イッてる、イッ てる! イグ!イグ!!」と叫びながら、壮絶な叫び声をあげてイキ続けています。 そして両手で乳房を付け根から押し上げて潰したかと思うと、また洗濯バサミが弾け飛びました。最初 に乳輪のところに着けた洗濯バサミが一つ二つと弾け、私はその瞬間「ああっ!」と叫びましたが、立 て続けに洗濯バサミは弾け飛び、最後に乳首に着けた二つの洗濯バサミが「バチン!」と音を立てて宙 に飛びました。「ぎゃっ!!」と私は叫ぶと、また激しい快楽の波が私を完全に飲み込みました。「す 、すごいっ! 駄目、駄目! また、イ、イ、イグーーーーっ! ヒグッ!ヒグーーーっ! 死ぬ、死 ぬうっ!」と狂ったように叫んでいます。 激しく震えるアソコからブシュッブシュッと液体が溢れ出しているのも見えました。顔を見ると、舌を ダラリと出し、そこから唾液が垂れ流されていました。しかし一番驚いたのは眼でした。私は完全に白 目を剥いていたのです。。。白目を剥きながら「イグ、イグ」と叫び、痙攣を起こしながらイッている のです。その自らの壮絶な姿にちょっとショックを受けましたが、なぜかその映像を見ながら私は興奮 してきてしまったのです。。。気が付くと、自分がイク姿を見ながらオナニーを初めていたのです。全 裸になって、バイブをアソコに突っ込んで。。。 「私、こんな風にイッてる。。。すごい、凄いよおっ! あああ、またイクぅ、またイク。。。。ああ あああああ、私、、、私と一緒に、、一緒にイグ!!」 と言って、映像の中で絶頂を迎える私の姿を見ながらイキました。。。 映像の中の私は、最後に「ひいいいっ、、ひぃグ!ひぃグ! イイイイ、イグ!イグぁぁぁぁ!!! イグァ!」と大絶叫をして、体がビクン!と大きく一つ波打ったかと思うと、失神してしまったのか、 静かになりました。しかし体はピクピクと小刻みに震え、乳首も固いまま天井を指しています。顔を見 ると、白目のまま舌を出して激しく息をしていました。。。 初めてちゃんと見た自分のオナニーは余りに凄くて、一緒にイッた後はしばらく声も出ないくらいでし た。でも、自分がどういうイキ方をして、どんな声を出して、どんな顔をしてイッているのかが分かっ たので、ちょっとスッキリしました。白目を剥きながらイッているとは思ってもみませんでしたが。。 。今までもそうだったのでしょうか。。。 しばらくこの映像でオナニーしちゃいそうですが、命令はこなしますので、よろしくお願いします。。 。。 ※しゅんさん、感想ありがとうございます。。おっしゃるとおり、最近はオナニーのことが頭から離れ ません。。裏公園に再投稿し始めてからスゴくなっている気がします。しゅんさんも何か命令ください ね。頑張ってこなしたいと思いますので。 希代子に対する感想・命令をお願いします。 ココから 希代子です。 今回はmisakoさんの命令を実行して来ました。。。最近はなかなか寒いので、今日も薄手のコートを着 て会社に行きました。仕事中もネットカフェでのオナニーのことが頭から離れずにウズウズしてしまい ました。でもここはグッと我慢して、本番を楽しみに待ちました。そして仕事を切り上げると、会社の 最寄り駅の近くに大きなネットカフェがあるので、そこに行ってみました。でも、ちゃんとした個室が なかったので断念。電車に乗って、家と会社の途中にあるもう少し大きな駅へ向かいました。駅を降り てしばらくぶらぶらすると、「完全個室」と書かれたキレイなネットカフェを見つけました。入ってみ ると、確かにキレイ。個室も、、、ありました! 扉もあって四方が囲まれていました。ただ、部屋の 上部は隣の部屋と繋がっていて、さすがに声を出すと隣に聞こえちゃいそうです。 会員登録を済ませて、いざ個室へ。やや広々とした個室で、椅子も肘置きが付いてちょっとふかふか。 さっそくPCを立ち上げ、その間にコートを抜いで壁にかけます。その後はもうむしり取るように衣服を 脱ぎ、あっという間に下着姿に。下着姿のまま椅子に座ってみます。そしてネットに接続して、露出系 のエッチなサイトを見つけました。何だかみんないろんな所で裸になっちゃってスゴイですね。。路上 や公園や線路などで昼間から、、と思ってみていると、私もそういうところでオナニーに耽る姿を想像 したら、興奮がぐわっと来ちゃいました。 座ったまま上下の下着を脱ぎ床に投げ捨てます。アソコはもうかなり濡れてて、乳首もガチガチでした 。そしてバックからいつものバイブを取り出し、アソコに静かに挿入しました。入れた瞬間に声を出し たくなりましたが、隣に人がいる気配がするので、声は出せませんし、バイブのスイッチも入れること はできません。歯を食いしばりながら、車がすぐそこを通る道路上で全裸になる女性の姿と、公園の公 衆男子トイレで全裸になる女性の姿を見ながら、オナニーを開始しました。 (私もしたい、、そんな所でしてみたい! あああ、すごい、すごいっ!) と私も道路の上や公衆トイレで全裸になってオナニーする姿を想像しながら、右手でバイブをゆっくり 出し入れします。余り激しく出し入れすると、ピチャピチャ音がするので、むしろアソコにねじり混ん で突き刺す感じで自分を犯します。 (ああっ! イ、イク、、、もうイクーーッ! こんな所でイク!) 椅子の肘掛けに両足をかけた大開脚姿で、アソコにバイブを刺したまま体がビクンビクン!と跳ね、イ ッてしまいました。でもますます興奮度は高まってきます。イキながらもさらにバイブをアソコの中で 回転させます。少し反った感じのバイブなので、回転させると膣壁をえぐられるような感じになって、 その度に快感が私を襲います。 すると、隣に人が入ってきたようです。今までは誰もいなかった模様。。だったらバイブのスイッチも 入れれば良かったと思いましたが、仕方ありません。部屋の上部に隙間はありますが、これなら覗かれ ないだろうと思い、オナニーを続けました。まさか壁一枚隔てた隣の部屋で、全裸オナニーする女がい るなんて思っていないでしょうね。。そう思ったらまた興奮が高まってきて、今度は裏公園のサイトを 見ました。しゅんさんとmisakoさんの書き込み、そして私の告白をウインドウで開きました。まるで裏 公園の皆さんに見られているような気がすると、ボルテージが一気に上がりました。 椅子を横にして、隣の人の方に体を向けました。上から見ると、隣の人に向かって股を開いているとい う図になります。両乳首もパンパンに膨らんで固くなっています。 (私、あなたの隣でオナニーしてるの! ほら、気付かない!? 全裸で乳首立たせてバイブ突っ込ん でるんだよ!) と思いながら、裏公園の方にも眼をやると、ぐわーーっと押し寄せてくるものがありました。その瞬間 体がさっきよりも大きく痙攣し始めました。それに合わせて、バイブをアソコに力強く突き刺しました 。 (ああっ、いいっ! あ、、、またイク! またイクーーーッ! 隣でイッてるよ、、、あなたの隣で 私イッてるの! あああ、イグーーーッ、イグ!) 体が大きく仰け反り、ガクンガクンと痙攣しました。椅子はリクライニングになっていて、少し後ろに 倒れたので、それに合わせて私も仰け反って、天井を半眼で見ながらイキ続けました。 興奮しきった私はそのまま椅子を回転させ、今度は入り口の扉の方に体を向けて大股を開きました。扉 は防犯のためなのか鍵はついていません。もし誰かが扉を開けたら。。。全裸でバイブを突っ込んでイ キまくる女が目の前に現れるんです。そう思ったら興奮の波は津波になって何度も押し寄せてきました 。 (イクっ! またイクううう! 開けて、開けて!誰か開けて! またイクところ見てぇ! 私、、こ うやってイクの! すごいでしょ! あああ、イグ!、、、イッてる。。。うわぁぁ、イグ!!) 巨大な波が私を飲み込んだ瞬間、両足が天井に向かってV字型にピン!となって硬直しました。そして伸 びきった両足が一瞬固まった後に、突然全身がガクガクと震え、大痙攣が始まりました。その間、もう 言葉も出ませんし、頭の中も真っ白になりました。(イグイグイグイグーーーッ!)と何度も反芻して いたような気がします。 気が付くと、椅子の背もたれに仰け反って座っていて、目の前には上下が反対になったPCのモニタが見 えました。ちょっとの間、気を失っていたようです。口の辺りとアソコの辺りがベチャベチャになって いました。アソコからの液体はともかく、ヨダレも出ちゃっていたようです。。。隣の部屋からはヘッ ドフォンから音楽が漏れているのが聞こえてきました。たぶん隣の人は気付いてはいないようでした。 それか、私の激しい動きが聞こえて、それがうるさいので音楽を聴き始めたのでしょうか。。。 その後は脱力しながらもティッシュで濡れた部分を吹き、服を着ました。画面は切らずに裏公園を表示 したまま部屋を後にしました。希代子の告白を表示したまま。。。 希代子に対する感想・命令をお願いします。 ココから お久しぶりです、、、希代子です。 ここ1ヶ月と少しくらい、野外での露出を自粛してました。。。実は、ちょっと大変なことになってしま って…。今回はその時のことを書きます。。 9月の下旬頃、時間は夜の八時くらいでしょうか、いつもより早い時間からムラムラと来てしまい、ちょ っと早いかな、と思ったけど出かけしまいました。もちろんバイブを装着して…さらにオッパイも縛っ て。 近所の小学校の裏門が簡単に開いたので、そこから忍び込んで、非常階段の脇で全裸になりました。膨 らんだオッパイがぷっくりとはち切れそうになって、両乳首が角のように突き出ています。アソコもし っかりとバイブをくわえています。そしてゆっくりと朝礼台に歩いていき、静かに上ります。 朝礼台の上に立つと運動場が一望でき、全校生徒が私を視姦しているという想像が広がります。その瞬 間、一気に興奮が私を襲い、バイブのスイッチを入れました。バイブが私のアソコをほじり、膣内で暴 れ回ります。腰がガクガクと揺れ、膨らんだオッパイを両手で思い切り鷲づかみすると、膣の中心部か ら何かがグワーーッとやってきました。 「あああっ、イク、イク! 生徒に見られながらイクーーーッ!」 と絶叫しながら果てましたが、バイブは容赦なく私を犯し続けます。逆エビぞりの状態でガクガクと震 える腰を突き出し、「いいい、イイっ! ひいいっ!イグ!」と朝礼台の上で痙攣しながら何度も気を やりました。 しかし、その瞬間です。私が半狂乱の状態でイッているすぐ背後で、ボールがはねる音がしました。「 何??」と思った私は快楽で半眼になった表情で振り向くと、小学校高学年くらいの女の子が立ってい ました。「どうして??」と思ったのですが、実際に女の子がいたのです。女の子の足下にはドッジボ ールで使うようなボールが落ちていました。もしかしたら学校でボールを使って遊んで、それを忘れた ために取りに来たのかも知れません。おそらくそうだったんでしょう。 可愛らしいその女の子は、泣きそうな顔をしてこっちを見ていました。それはそうでしょう、通ってい る学校の朝礼台の上で、全裸でバイブを突っ込んでオッパイを縛りあげてイキまくる女がいたのですか ら。 女の子は「く、苦しそうな声が聞こえたから…」と言いました。私のあえぎ声を、苦しむ人のそれと勘 違いして見に来てくれたようでした。しかし彼女の前にいたのは…。 私も人に遭遇したのは初めてだったし、実際に見られてしまったために興奮も急に冷めてきました。「 ご、ごめんね、、私、、、」と言ってまずバイブのスイッチを切ろうと思い、スイッチをひねりました 。しかし、とんでもないことに、私はスイッチを反対にひねったらしく、強さが一気に最強になってし まったのです。 腰がビクン!と大きく跳ねたかと思うとガクガクガクと大痙攣し始め、「ぎ、ぎゃっ! あが、あが、 ち、ちがう。おおおおおお、イグ! ひいっ、イグイグ! イグーーーッ!」と激しく絶叫しながらイ ッてしまいました。女の子は驚きの余り、言葉もありません。でも、その眼は私から逸らすことなく、 私のイク姿の一部始終を見ていました。私はスイッチを切ろうにも、バイブによる凄まじい快楽のため に腕もガクガクと震えて、スイッチをひねることができません。ボール状になったオッパイが、胸板の 上でボンボンと跳ね、頭の先からつま先までが激しく痙攣しました。それでも女の子に何か言わないと いけないと思って、痙攣する右手を女の子の方に差し出し、「ち、ちがうの、ちがうのよおっ!」と言 いました。 しかし、女の子は後ずさりしながら、ものすごく汚いものを見たという顔をして「変態っ!!」と叫び 、ボールを置いたまま走り去ってしまいました。「ち、違うのに!待って。。。ちがう…、あがっ、ひ ぎいっ! イグーーーッ! イグ!」と絶叫しながら、またイッてしまいました。 しかし、あの女の子が人を呼んでくるといけないと思い、痙攣しながらも何とかスイッチを切るとよろ よろと朝礼台の上から降り、非常階段まで行くと服を着て、慌てて小学校を後にしました。腰がガクガ クしてなかなか歩けなかったのですが、一生懸命歩いて自宅に帰りました。 自宅に帰るとすぐにバイブを抜き取り、シャワーを浴びました。「変態!」と叫んだ女の子の顔が頭の 中を行ったり来たりしていました。あんな場所で激しくイキまくる露出狂に出会ったことは、きっとあ の子のトラウマになるかも知れません。そう思うと罪悪感が激しく私を襲ってきます。でも、その反対 に激しい興奮が私を襲ってきました。凄まじいオナニーとイッている姿をあんな幼くて可愛い女の子に 見られたということを思い出すと、興奮が蘇ってきました。気が付くと私はシャワーを全開にしてアソ コに押し当ててオナニーしていました。「見られた、、あんな女の子に見られた、、朝礼台の上で全裸 でバイブ突っ込んで激しくイクところを見られ…見られ…見られ…うあああ、イクーーッ!イクイク! !イグ!」と浴室の中で激しく腰を振りながらイキました。イキながら、あの子の冷ややかな眼が思い 出されて来ます。「そんな眼で見ないでっ、、、でも、そう、そうなの、私、変態なの!。。だから、 また見て、、、また私がイクところ見て!・・・あああ、イクーーーーッ、ほらっイグ!! ほら、ほ ら、、イッてる!。。。さっきよりイッて。。。るあああイグッ!」と、あの女の子の目の前で激しく イク想像をしながら、ビクンビクンと大痙攣を起こして、お風呂場の中で仰向けになり、腰を浮かせて シャワーをアソコに直撃させ、乳房を握り潰しながら何度もイッてしまいました。。。 露出オナニー中に人と遭遇したのは初めてだったのですが、やはり人に見られた瞬間は興奮がサーッと 冷めていきました。今回はハプニングで大変なことになってしまいましたが…。でも、逆に見られたこ とを思い出してオナニーもしました。しかも物凄く興奮しました。何だか不思議な気分です。 というわけで、あの女の子が家族や友人、教師にあの日のことを言っているかも知れないと思い、しば らく家の近所でのオナニーをやめていました。もちろんウズウズしちゃってましたけど。。。とはいえ 今後は人に見られないように気をつけてオナニーしたいと思います。もし今回見られたのが女の子では なくて男性だったら、私は絶対にレイプされていたと思います。そう考えるととても怖いので、やっぱ り露出のしすぎにも注意、ですね…。それよりもあの女の子はきっと近所に住んでいるから、朝や夕方 など、偶然会ってしまわないかとドキドキしてますが。。。 ※しゅんさん、misakoさん、コメントいただいていたのに、すみませんでした。misakoさんの命令、実 行してみたいと思います。ありがとうございます。misakoさんもまた外でオナニーしてみてはどうでし ょう?キモチイイですよー。 365日毎日女の子の自宅映像が無料でみれる。 1800名以上の女の子があなたを待ってます。 ライブチャットに出演中の刺激すぎる女の子と いつでも無料で毎日チャットができます。 『毎日無料チャット』キャンペーン中!! 希代子です。 前回の報告の続きです。。。興奮しきっていた私は、そのまま自転車でのオナニーを実行してしまいま した。コンビニを後にして、フラフラしながらもまた15分くらい行くと、静かな住宅街にいました。こ の辺りは一戸建ての家が多く、どの家も明かりは消えているようでした。既に1時くらいになっているで しょうか。 しばらく行くと建築中の一戸建ての家がありました。家の前に自転車を置き、建物の中へ入り、まずコ ートを脱ぎました。そしてバイブをアソコに入れます。ずっと濡れていたみたいで、すんなり入りまし た。 そして周囲に人がいないのを確認して建物から出るとコートを自転車のカゴに入れ、サドルに乗りまし た。乗った瞬間、バイブ全体がサドルのために押されて、膣壁の奥により深く突き刺さりました。 「ひいっ」と小さく呻くと、バイブのスイッチを入れました。バイブが私の中で小さく暴れます。私は 今、全裸のままバイブを突っ込んで自転車に乗っているのです。 そのまま少しこぎ出しました。ゆっくりと自転車が進みます。周囲に人の気配は全くしませんが、住宅 の間の道路を走っていくので、想像の中ではその家々の住人が、私を小馬鹿にしたように見ていました 。 (私、、、全裸で自転車に乗りながらオナニーしてるのっ! 見て、みんな見てえっ!) と思った途端、腰がガクガクと震えてイキました。 (い、イッてる! 自転車に乗ってイクところ見て! あああああ、イク!) イッている私を乗せて、自転車はゆっくりと進みます。街灯が私の白い肌をハッキリと照らすたびに、 興奮が襲ってきてイキ続けました。そのうちに運転していられなくなって自転車を停めると、ハンドル に突っ伏してしまいました。その姿勢のまま腰を振りながら何度かイキました。 やがて腰の中から物凄い興奮が突き上がってきて、突っ伏していた私はグワっと顔を上げると、両手で ハンドルを握りしめながら仰け反って激しくイキました。 (うあああああ、イグ! イグーーーーッ! 自転車でイグっ!) ガクガクガクッと体全体が大きく痙攣し、その姿勢のまま何度かイキました。ちょうど街灯の下で、自 転車に乗った私の影も激しくイッているのが分かりました。 (だ、Darkさん、イク! おいいつけ通り自転車でイグゥゥゥ! またイグ! またイグーーーーッ! ) 「あ、が、が、、、!」 と唸りながらビクンビクンと体を振るわせ、さらに何度か絶頂を迎えました。しかし、さすがにマズイ と思い、バイブのスイッチを切るとコートをすぐに着て、自転車に乗ってその場を後にしました。バイ ブがアソコに当たって感じましたが、かなりフラフラしながらも自宅に戻ることができました。自転車 置き場に自転車を置き、部屋に戻る前に隣の隣の人の部屋の玄関の前で1度イッてしまいました。 それでさらに火が点いたのか、自分の部屋の玄関を開けるとすぐにコートをむしりとるようにして脱ぎ 、その場にうつぶせに倒れこんで、バイブのスイッチを強めに入れてオナニーを始めてしまいました。 玄関の鍵もかけずに。 「イ、イッちゃった、コンビニで、、、自転車で、、、イッ、、、た!」 と口走りながら、玄関の方にお尻を突き上げて腰を前後に激しく振り、自慰に没頭してしまいました。 「うあああ、イク!イクーーー!」と、今まで口に出せなかったもどかしさを思い切り爆発させて叫ん でしまいました。 さらに、すぐ横にある洗濯機のところにかかったヒモを取り、いつものように胸をボール状に縛り上げ ました。思わず普段より強めに縛ってしまったようで痛かったですが、感覚が麻痺していたのか、逆に 感じてしまいます。そして虚ろな眼で息を荒げる私は何を思ったのか、ヒモの横につけてあった洗濯バ サミを、膨張しきった両乳首に挟んでしまったのです。 「ひ、ひいっ!」と叫びながら、両手で洗濯バサミを手荒く撫でると、乳首が千切れそうになるのです が、それも異様に感じてしまい、今度は仰向けになると玄関に方に向かってガニ股の姿勢でアソコを突 き出し、空中で激しく腰を振ります。 「ひぃーーーっ、ひぃぃイイイグ、乳首でイグーーッ!イグイグ!」 と叫びながら、快楽の世界をさまよい続けました。そして息を荒げて朦朧になりながら、バイブのスイ ッチを最強に入れました。バイブは腰をえぐり取るくらいに膣内で暴れ回り、冷静に私を犯し続けます 。 「うああああ、すごっ、すごっ、凄いい! 私またイッてる! イグイグイグイグ!」 絶頂の切れ間が分からないくらいにイキまくってしまいました。常にイッてるという感じで、頭は完全 に真っ白になっていましたが、突如先ほどのコンビニと自転車での行為がフラッシュバックのように鮮 明に思い出されました。コンビニのトイレで全裸でイキまくった私。自転車に全裸で乗りながら何度も イキ続けた私。そんな私が交互に登場しました。 「コンビニでイク! 自転車で、、イグ! だ、Darkさん、イキました! 希代子、イッたよぉ! 何 度も何度も。。。あああああ、でもまたイグーーーーッ!!」 急に胸の辺りがキュッと苦しくなってきて、思わずパンパンになった両乳房を付け根から搾り出すよう に思い切り握りつぶしました。ギューーッと搾乳するような強さで乳房に力を入れたその瞬間、両乳首 に挟んだ洗濯バサミがバチン!と大きな音を立てて弾け飛びました。 「ぎゃっ!」 と絶叫した私の腰がグイッとさらに浮かび、頂点に達したかと思うとガクガクガクと全身が大きく痙攣 を始めました。胸板の上の乳房も、千切れそうなくらいに激しく弾んでいました。 「イィィィグーーーーッ! あ”あ”ひいーーーっ! うあ”あ”あ”あ”! まだイグ、イグ、イグ イグ! し、死ぬぅっ! 死ぬーーーっ!」 もはや発狂状態です。そしてブシュッ、ブシュッと下半身の方から音がし始めました。また潮を吹いて しまっているようです。。 「で、出てるっ、私から液体が。。。あああ、開けて、玄関開けてぇーーー! 液体飛び散らせながら イクところ見て!」 と、鍵を掛けていない玄関が誰かに開かれ、イキ続ける私が見られたことを想像したその瞬間、体が突 然ピン!と逆エビ反りの態勢で硬直し、そのままの姿勢でガクン!と体全体が大きく一つ大痙攣を起こ しました。 「イグ!、、イグぁぁぁぁぁぁっ! …あ”!あ”!あ”!」 と痙攣に合わせてまるで断末魔のように絶叫すると、ブルブルブルと小刻みな痙攣が続き、ブシャーッ とバイブの隙間から液体が噴き出しました。ビチャビチャという音がし続け、しばらく液体の放出は止 まらなかったようです。 それでも私は「あ、ぐ、ぐ…」とうめきながら、バイブのスイッチを切りました。体の痙攣が止まらな いので、それが余韻なのか、まだイッているのか分かりませんでした…。 ……。 気が付くとバイブは私から引き出され、玄関の周囲と私の下半身が液体にまみれていました。どうやら 気を失ってしまったようです。唾液も出ていたみたいで、口のまわりも激しく濡れていました。泡を吹 いた訳ではないでしょうけど…。 外では絶対に声を出せない場所だったので、家に帰ってから溜まったものが大爆発してしまったようで す。。。近所に聞こえてないといいのですが…。 刺激的な命令をくださったDarkさん、ありがとうございました!残りの命令も実行してご報告いたしま す。また、水無月さんの命令もできる限り頑張ってみますね。 では。。。 ※しゅんさん、感想ありがとうございます。その通りなんです…。全てしゅんさんの言う通りです。私 は、、、。すみません、また書き込みを見ながらモニターの前でオナニーして激しくイッてしまいまし た。。。馬鹿ですネ…。 希代子です。 Darkさんからご命令いただいた、コンビニでの行為を昨夜実行しました。ご報告いたします。。。でも 車は持ってないので、その部分についてはちょっと省かせていただきましたが、その代わりに別なこと をしました。その内容は後ほど。。。 最近は夜は結構涼しいので、薄手のコートでもあまり不審がられないと思い、薄いベージュのコートを 羽織り、中にTシャツとジーンズを着て、自転車に乗ってちょっと遠くのコンビニを探しに行きました。 バイブはかさばるのですが、小さ目のバックに入れて行きました。夜12時くらいでした。 15分くらいしたらセブンイレブンがありましたので、お店の前に自転車を止め、コンビニに入りました 。お客さんが結構いて、学生が仲間連れで何人かいて、あとはチラホラと女性や男性がいました。 店員さんは結構忙しそうでしたが、いちおう「トイレを貸してください」と言って許可をもらい、男女 共用の洋式トイレに入りました。店員さんに聞くときはかなり緊張しました。「オナニーさせてくださ い」と内心では思っちゃったりしました。 トイレに入るとすぐにコートを脱ぎ、Tシャツとジーンズも脱ぎました。ノーブラノーパンで来たので、 すぐに全裸になることができました。バイブを取り出し少し口にくわえて濡らしました。鏡がすぐ前に あり、頬を赤らめていやらしい顔をしてバイブを舐める全裸の女がいました。乳首はそそり立ち、アソ コもすぐに濡れてきてました。そしてバイブを体に取り付け、スイッチを入れました。 「!!!!」 ビクンと体が震え、腰を中心に無心で円を描きます。小さな電動音がトイレ内にこだましています。こ んな所で声は出せないので、必死に声を殺します。が、「う、ぐ、ぐ…」とうめき声はどうしても漏れ てしまいました。 そのまま洋式トイレに普通とは逆向きに座りました。何だかトイレに犯されているみたいで、異様に興 奮が高まってきます。 (コンビニでオナニーなんて! すごいっ、すごいいっ! イクっ、、、もうイク!) と心の中で絶叫すると、ガクガクガクと物凄い勢いで体が痙攣しました。(イクーーっ、イッてる! またイク!)と思うと数回大きな痙攣が続きました。トイレの便座がガタガタと音を立てて揺れました 。外に聞こえてはいけないと思い、水を流して音を消しました。 小刻みな震えが止まりませんでしたが、便座から腰をあげました。鏡を見てみると、顔を真っ赤にした 私がちょっと息を荒げていました。そんな自分を見たらまた興奮が突き上げてきて、スイッチをもう少 し強く入れてしまいました。トイレの内壁に背をもたせかけ、大股開きで腰を前に突き出して前後左右 に揺らします。ちょうど腰くらいまでが鏡に映る感じで、これだと自分がイク姿を十分確認できます。 その時外から「さっき女が入っていったから、駄目だろ」と声がしました。さっきの学生たちの一人が トイレに入ろうとしたようです。ドキっとした私は気配を消そうと努めました。するとトイレのドアノ ブをガチャガチャする音が突然しました。心臓が飛び出しそうになりましたが、開けようとした人は「 ほんとだ、駄目だ」と言って、トイレから離れて行きました。 (もし鍵を掛け忘れていたら…)と思ったら、また急に凄い興奮がやってきました。そうです、鍵を掛 け忘れていたら、彼の目の前にはコンビニのトイレで全裸になってバイブを突っ込んでオナニーしてい る女が現れていたのです。 それを想像した途端、お腹の辺りがキューっと少し前のめりになって溜めを作る姿勢になったと思うと 、今度は火山の噴火のように一気に昇り詰めてしまいました。 (ひいっ、見られてたら、見られてたらっ! イクところを見られてたら、イク! イクっ、イッちゃ う、イッちゃう、イ、イ、イクーーーーッ!) と心の中で大絶叫。いったん引いた腰がビクン!と前方に弾けとんだかと思うと、両乳房を鷲づかみに した私が、鏡の中で大痙攣していました。声を出せない苦しさで苦悶の表情を作りながら、舌を少し出 して震えています。鏡の中の私は何度も痙攣し、イキ続けていました。自分がイキ続ける姿を見ながら 、私はイキ続けました。顔を真っ赤にして舌を出し、乳房は破裂せんばかりに両手で握り潰され、いき り立った乳首が指と指の間から天に向かって伸びてて、あばら骨が浮き出て、腰を前へ前へと突き出し ながら全身でイッています。 (イグ! またイグ、またイグ!。。。私イッてる!…こんな所で、、、ずっとイッてる! ひいっ、 イグ…またイグゥ!! だ、Darkさぁん、私、イク! Darkさん、イク! ほ、ほら、コンビニでイッて るよぉ、、あああ、イグッ!!) と心の中で叫び、実際には「うぐ、あぐ、あぐ」という感じで小さくうめいていました。 このままこんな所でイキ続けるのかと思うと怖くなってきたので、何とかバイブのスイッチを切り、私 から引き出します。ベッタリと液体がついていましたが、よく見たらトイレの床にも漏れた液体が飛び 散っていました。 命令では服を持ってトイレから出なくてはいけないので、バイブをバックに押し込むと、コートだけを 着て、Tシャツとジーンズはたたんで手に持ちました。乱れた髪を直し、自分の顔を確認します。キリッ とした顔立ちに戻り、さっきまで喘ぎイキまくっていた表情とは別人のようでした。 そっと何食わぬ顔をしてトイレから出ると、案外誰も気付く様子もありませんでした。そしてコートの 下は全裸のまま、服を持って店内を横切って外に出ようとしました。異様にドキドキとします。 このまま店を出れるかな?と思ったとき、店の中ほどで若い女性とすれ違いました。彼女は最初気付い ていなかったようですが、私がTシャツとジーンズを手に持っているのに気が付いたようで、「?」とい う感じで私の顔を見ました。薄手のコートなので、もしかしたら乳首のカタチが出ちゃってたかも。。 。けれど私は彼女を見返すことはできず、そのまま小走りで黙って外に出ると、自転車に乗ってコンビ ニを後にしました。彼女はきっと何かおかしいと思ったのでしょう。 自転車に乗りながらもさっきのことが思い出されてきました。その時、命令の中に「全裸で自転車に乗 る」というのがあることも思い出しました。何だか妙に興奮しきっていた私は、「車が無い代わりに自 転車の命令を今やってしまおう」と思ったのです。 そこで私は自転車の命令まで実行してしまったわけですが、長くなったのでそれはまた次回ご報告いた します。。。 ※刺激的な命令をくださったDarkさん、ありがとうございました! 感想等も励みになるので、たくさ んくださいね。(しゅんさんの感想を見てオナニーしちゃいました。。。) あと、女性の方からの感想 や命令もいただけるととても嬉しいです。。 女性の皆様からの感想をお願いします。 ココから お久しぶりです、、、希代子です。 Darkさん、しゅんさんの書き込みを見て、慌ててメールしました。男性の告白の方は余り見てなかった んです、、、スミマセン! Darkさんの命令、1から実行したいと思います。ありがとうございます。実行し終わったら随時報告しま す。 しゅんさんもありがとうございます。何か恥かしいです…(照)。そうなんです、ついついイヤラシイ 言葉を発してしまうんですよね。。。でも、そんな自分に興奮しちゃったりしてるので、やめられない んです。 ここ一ヶ月くらいなのですが、なかなか忙しくて報告等する時間がありませんでした。もちろん自慰は しちゃってましたが。。。先月ちょっとスゴイ自慰をしちゃったので、その報告をします。時期は8月の 上旬くらいになります。少々長文ですが。。。 以前よりしてみようと思っていた露出オナニーをしました。でも、大変なことになってしまったんです …。場所は、「電車の中から見えるビルの屋上」です。私が住んでいる近くに高架になっているところ があるのですが、その高架のすぐ脇に三階建てのビルがあるんです。その屋上でしてみようと、常々電 車に乗って通過するとき思っていました。もちろん人に見られると興奮しないので、夜です。実際に電 車から見てみると、夜だと本当に真っ暗で、ビルの上には何も見えませんでした。電車の中が明るいの で、余計に見えないのだと思います。しかし、ビルの上から見ると、まるで電車の中の人全員から見ら れているように見えると思い、思い切って実行してみようと考えたのです。 時間は午後11時半くらいで、終電に近く、下り電車に結構人が乗っている時間帯を選びました。アソコ にはバイブをしっかり装着していざ出発です。想像しただけで濡れてきてたので、すんなり入っちゃい ました。装着時に「ああっ」と軽く吐息。大サービスで、胸もヒモで縛っちゃいました。紺色の短パン Tシャツ姿でそのまま近くのビルまで歩いて行くと、非常階段からすんなり三階まで上ることができまし た。ここからはハシゴでしたが、あっさり屋上に出ることができました。屋上は室外機?のようなもの やタンクがあり、着ているものを脱ぐには最適な感じでした。また、ビルの周辺には同じようなビルや 店舗のような建物しかないために、声も聞こえないと思います。それにこの周辺は夜になると人も滅多 に通ることがないので、それも安心です。 既に興奮しきっていた私はすぐさまタンクの陰で服を脱ぐと、全裸になりました。そのまま線路方面に 歩いていくと、線路との意外な近さにびっくりです。10メートルくらいでしょうか。でも、この近さで も電車の中からは全く見えなかったので、ここでオナニーをしようと決めました。 胸はもうパンパンに張り裂けそうで、ボール化した胸を鷲づかみにします。神経が剥き出しになったみ たいな感覚がして、あまりの感度に「うわあっ…」と声が漏れます。 しばらく胸をいじってじらした後、道具のスイッチを入れました。ウィンウィンと小さくていやらしい 音が闇夜を切り裂きます。アソコの中で道具が小さく踊り始め、肉壁をこじ開けていきます。「あうっ 、あうっ、こんな所で、こんな姿でオナニーしてるっ。すごッ、すごッ」と言いながら、腰を回転させ ます。 ボール状の胸を突き出し、腰を回転させながら、スイッチを少しづつ強くしていきます。動きもランダ ムに変えられるので、まるで本当にエッチをしているような感覚にもなります。肉壁をこじ開ける動き から、次は突き上げるような動きになりました。それに合わせて私の腰も前後に運動します。クリちゃ んも同時に刺激され、「うぐあっ。。。スゴイッ、スゴいっ」と言いながら、右手を下あごにかけ、左 手で胸をいじめます。 すると、下り電車とは反対側の空が明るくなりました。上り電車が来たようです。空がどんどんと明る くなってきましたが、明るくなっているのは線路内だけのようで、周辺の建物は暗闇のままです。これ なら大丈夫、と思って、もう少し道具のスイッチを強くしました。その瞬間、上り電車がかなりのスピ ードで私の前を通り過ぎ始めました。乗客はまばらで、顔は確認できませんでしたが、何人かは立って いたようです。向こうからは見えないと分かっていても、こちらから見ればまるで見られているように 見えました。「私、私、こんな姿見られて、、、イクっ!」と言って、最初の絶頂を迎えました。実際 には見えないことがわかっているのですが、見られている私を想像してイキました。腰がピンとつきあ がり、プルプルと体が小刻みに震えました。 上り電車が行った後も少しイキ続けていましたが、すぐに反対側の空が明るくなりました。「来るっ」 と思った途端、下り電車が思ったよりもゆっくりしたスピードで私の前に現れました。「さっきより遅 いッ」と思いましたが、おそらく終電も近いので時間調整をしていたのでしょうか。遅い時間の下り電 車には良くあることです。 電車の中は満員でした…。乗客の顔、顔、顔がありました。こちらに気付く様子が全くないので見えな いのは分かるのですが、どうしてもこちらからは表情までが確認できてしまいます。その状態の電車が 私の前を通り過ぎ始めた時から、異様な興奮が私を襲いました。 「あ”あ”あ”、スゴイッ、スゴイっ! みんなが見てるっ、全員が見てるッ!おおおおッ! イ、イ クっ!イグッ! イクところ見られながらイッてるッ!!」 と半分絶叫しながらイキました。バイブが私の中で暴れ回ります。腰を前後左右に振りながら、装着し た道具の間からビショビショの液体が漏れてきていました。腰を痙攣させて「イグッ!イグッ!」と言 いながら果てる私の前を、電車が通り過ぎて行きます。まるで「イクところを見られるショー」のよう でした。 電車が通り過ぎて行った後も、余韻がすごくて、道具のスイッチを弱く入れたまま小さくイキ続けちゃ いました。気が触れそうなくらい気持ちが良かったです。 しかし、本当に気が触れてしまったのは、この後でした。 さっき下り電車が行ったところなのに、また空が明るくなってきたのです。今度はどうやら快速電車の ようでした。さっきのは各駅停車で、この先で乗り継ぎをするようです。この快速電車もさほどスピー ドがなく、しかもさっき以上に満員でした。 「ま、また来たッ。また見られるッ!」と思い、道具のスイッチを強めに入れました。しかし既にイキ 続けて朦朧としていたために、スイッチをいきなり最強に入れてしまったのです。 道具が私の中で突然暴走し始めました。私は「ぎゃっ!」と叫び、その瞬間腰がグワッと浮いたかと思 うと、ガクガクガクっと大痙攣を始めたのです。 「ひ…ひいっ! そんなあ、そんなァ! 死ぬ、死ぬッ、じぬぅーーーッ! イキながら死んじゃう! 」と絶叫し、体全体を痙攣させながらイキました。「見、見でっ! 私イッてるっ、全裸でバイブ突っ 込んでイッてるのおっ!」とか言いながら、イキ続けちゃいました。腰の痙攣が凄まじく、そのまま逆 エビ反りの体勢になってアソコを電車の方角に向け、全身でイキました。アソコからブシュブシュっと いう音を立てて、液体が飛び散っているようでした。普段はこういうことは無いのですが、余りに壮絶 なイキ方をすると潮を吹いちゃうみたいで、今回はどうやらこの「壮絶」に分類できるイキ方だったよ うです。 私は電車がすぐ脇を通っているビルの屋上で、全裸にバイブを装着して胸をヒモで縛り、潮を吹き出し ながらイキ続けました。 「あぐっ、ひぐっ、ひぐっ! 止まらないッ、イグッ、イグッ、またイグ、またイグッ!イッてるうっ !じぬッ!じぬう!」とか叫び、死んじゃうかと思うくらい全身が痙攣を起こしていました。バイブは そんな私の状態などお構いなしに、膣内を荒れ狂っています。そして惨めな姿を晒しながらイキ続ける 私のすぐ目の前を、満員の乗客を乗せた電車はゆっくり通り過ぎて行きます。 が、電車のスピードがさらに遅くなり、なんと一旦止まってしまったのです。乗客の顔が完全に認識で きました。それでも向こうからは見えないみたいで、誰も気付いた素振りはありません。でも、私の興 奮は異常なボルテージまで昇りつめ、「そ、そんなあっ! ひ、ひいっ、、、待って、、、く、来るう 、すごいの来るッ! おおおッ、おおおッ、イグイグイグッ!!!!!…………イグッ!イグァッ!」と大絶 叫をしたと思うと、体がビクン!と大きく一回跳ねて、「あ、が、が、、、」とつぶやきながらそのま ま仰向けに倒れこんでしまいました。 倒れこんだ後も痙攣が止まらず、小声で「イグ。。イグっ、まだイッてる…イグぅ。。。」とつぶやい ていました。しばらく電車は止まっており、乗客の前でショーを終えた私でしたが、その後も彼らを前 にしばらくイキ続けてしまっていました。痙攣が止まらず、イキ続けた状態になったので、さすがに朦 朧としながらも「まずい」と思って道具のスイッチを切って、アソコからはずしました。てらてらと光 る道具を外すと、ブシュッ、ブシュッとアソコから液体が何回か吹き出しました。右手で顔を触ってみ たら、顔が濡れていました。私は泣いていたようです。涙とよだれで顔がぐしゃぐしゃで、さらに私が いた場所の周囲が物凄いことになっていました。私から吹き出た液体で、周囲がビチャビチャになって いたのです。 電車はいつの間にか行ってしまっていました。周囲を塗らす液体を前にしてしばらく放心状態でしたが 、すぐに気を取り直して服を着てバイブ片手にハシゴを下り(ちょっと間抜けですね)、帰宅しました 。家に帰ってシャワーを浴びましたが、背中がひりひりします。仰向けに倒れた時に少しすりむいてし まったようです。 本当に誰も気付いていなかったのか不安ですが、余りに凄くて病み付きになりそうでした。。。それ以 来あの場所はしてませんが、たまに思い出して自慰しちゃってます。。。以上、勤務中にこっそりご報 告でした。 希代子です。 今日は朝早く起きてメールをチェックしたので、かなり早く出社して実行しました。。。 バイブは結構大きいので少し大きめのバックに潜ませて来ました。いま社内には誰もいないので、バイ ブを装着します…。 しました。興奮がスゴイです。アソコはもうぐちゃぐちゃの状態です。このままスカートをまくりなが ら、少し机の周りを歩いてみます。 歩いてきました。腰がガクガクしてなかなかうまく歩けませんでしたが、バイブを突っ込んだアソコを 見せながら、同僚の机の周囲も歩いてきました。まさか希代子が朝こんなことしているなんて、想像も できないでしょうね…。まだ人が来る気配はありません。 そのまま男子トイレに向かいます。とはいえ男子トイレと女子トイレは奥まって隣り合ったところにあ るので、社内に人が来てもこちらに来る前に、何とか移動はできそうです。 素早く男子トイレに入ると、興奮がグワッと私を襲いました。手洗い場の前に大きな鏡があるのですが 、スカートをまくってアソコにバイブを突っ込んだ女が映っていました。余りに露骨な姿に、頬が赤く 染まってしまいました。 ここで、バイブのスイッチを入れました。ウィンという小さな音を立てて、バイブが私を犯します。腰 が前後左右にピストンを開始しています。「か、会社の男子トイレでバイブ突っ込んでるっ! 私、ス ゴイっ、スゴイっ…。ああああ、イク、イクゥ!」と言い、腰がガクガクと大きく震え、イキました。 「イ、イッてるう、私がイッてる!」と、目の前の鏡の中で痙攣しながら果てる女に向かって言いまし た。女は快楽で顔を歪め、口を大きく開けてイッていました。 こうなると私の行為はエスカレートします。そのまま男性が小用をする便器の前まで歩いていき、その 便器に向かって、男性が小をするような姿勢になりました。「イ、イ、イク……またイグ!」と小さく 叫ぶと、体がピンと伸びた姿勢のまま、ガクガクと震え始めました。 「ひ、人が来るかも、来るかもぉっ!こんな姿見られたら…私、終わっちゃうっ。でも、いぐっ!ひい ぐっ!」と盛り上がる私に構わず、バイブは一定の動きで私の中をかき回しています。「イってるう。 便器の前でイッてる! おおおおっ、何度もイク、、、こんな所でまたイグッ!」と言いつつ、ガクン !ガクン!と痙攣し、体をのけぞらせて何回かイキました。「あ、、ぐ、、ぐ。。」と声にならないう めきをあげながら、バイブのスイッチを切りました。少しだけ余韻に浸り、スカートを元に戻し、慌て て男子トイレを後にし、女子トイレに入りました。 女子トイレの個室に入り、私からバイブを引き抜きました。ベットリと液体にまみれていたので、トイ レットペーパーでキレイに拭きました。しばらく便座に座って放心しました。アソコがヒクヒクとして います。誰も来ていないようだったので、自分の机に戻ってバイブをバックに仕舞いました。 その後、この報告を書いています。書いている間に、同僚も出社しました。さっき私はその辺りをバイ ブ突っ込んで歩いていたんだよ、と思うと、罪悪感もありますが興奮してきます。今日の報告はここま で…。 指示を受けて行為をするのはいつもに増して興奮します…また何か指示をください。。。 2005/08/08 希代子です。いただいた内容に対するご報告をいたします。 今の仕事は東京で派遣社員として事務っぽいことをしています。オフィスがあるビルは新しくてトイレ もキレイなので、朝早く出社してまだ開いていないショッピングエリアのトイレでよく露出オナニーを しています。あと、最近は運動もずっと続けているので、体もだいぶ引き締まってきてます。ショート カットで色が白いのは変わりませんが。。。ジムやプールのシャワー室でオナニーしちゃったりもして ます。それが楽しみでジムやプールに行っているというのもありますけど。。。 最近のオナニーの方法ですが、実は去年思い切って道具を買ってしまったので、自宅から露出オナニー する時は道具を使っています。どんな道具かというと恥かしいのですが…、装着できるタイプのバイブ レーターです。それを装着したまま外出して、相変わらず建築現場や学校の朝礼台の上など、いろいろ な場所でオナニーに耽ってますが、道具のおかげで物凄いイキ方をするようになってしまって…。 先日も夜中の豪雨の中、朝礼台の上でオナニーをしたのですが、雨音も凄かったので思わず道具のスイ ッチを最強にして大絶叫してイキまくってしまいました…。「ひぐっ、ひぐーっ!おおおおっ!」「あ ”っあ”っ、イクう!またイグっ!イグっイグっ!」という感じで何度も何度も。。。道具はいつまで も私の中で暴れ回ってくれるので、イクのが途切れないんです…。最後はグッタリして放心状態でスイ ッチを切るのですが、体がピクピクと痙攣してなかなか起き上がれないので、本当に人が来ない状況で ないと怖くて道具の強さを最強にはできません。なので、いつもは大体真ん中くらいの強さで楽しんで ますが、それでもイキ方は以前に比べるとスゴいです。。。 道具はそのバイブレーターと、あとは胸を縛るためのヒモくらいでしょうか。おっぱいをボールみたい に縛るのが好きで、これもよくやってます。トイレの個室を出て露出した時に鏡で見ると、パンパンに ふくれたおっぱいの上に張り裂けそうなくらいに固まった乳首が乗っかっていて、とてもいやらしいで す。その状態のおっぱいと乳首を刺激するだけでイッてしまったこともあります。 そして、今は仕事中なのですが、今日はノーパンで出社しました。久しぶりのノーパンで、かなり緊張 しました。以前はズボンばかりだったのですが、最近はスカートもよくはいていて、今日は初めてのス カートにノーパンです。電車の中はかなり緊張しました。人がたくさんいたので、さすがに露出を楽し む余裕はありませんでしたが、今は周りに人もまばらなので、かなり興奮してきています。仕事中にノ ーパンで露出報告をしているなんて。。。 アソコがかなり濡れているのを感じます。息も荒くなっきて、胸が苦しくなってきました。。。これか らちょっと別のフロアのトイレでオナニーしてこようと思います。そして思い切り果てて来ます…。 長文失礼しました。それでは行ってまいります。。。 2005/08/07 お久しぶりです、希代子です。 「裏公園」再開されたのですね、おめでとうございます! 検索したら偶然出てきてビックリしました が、何だかとても懐かしいです…、何年ぶりでしょうか。希代子ももう二十代も(かなり)後半になっ てしまいました。相変わらず野外オナニーはしてますが…。 私のコーナーも残っててちょっと嬉しかったですが、今読み返して見ると物凄く恥ずかしいですね…。 最後のオナニーした場所リストなんて、どうかしてます(笑)。若いなー、なんて。 また指示していただければ実行して告白してもいいなーなんて思っちゃいました。野外でのオナニーも 年季が入ってきました(?)し。 よろしければまた何か指示ください! それでは、また…。 希代子は今は仕事は何してるのかな? 相変わらず、いやらしいオナニーをしてるみたいだね。 また昔のように裏公園に来てる人達に恥ずかしい希代子を見てもらいなさい。 最近の外でのオナニーの仕方を具体的に告白しなさい。 希代子が持っている、いやらしい道具を全て教えなさい。 わかってると思うけど、パンツは禁止です。どんな時もノーパンで過ごしなさい。 希代子です。 小学校の朝礼台の上(数え切れないくらい、いろんな小学校で)。 大学の個室トイレ。 駅のトイレの個室から出て(営団丸の内線新宿御苑前、営団東西線落合、JR山手線大 北海道への社員旅行の宿泊先ホテルのトイレでウオッシュレットを最強にしながら。 会社のビルのトイレの個室を出て。 公園の公衆トイレの個室を出て(数え切れないくらい)。 建設中のマンションの屋上(3階だったので周りから丸見えでした)。 道路の真ん中。 (2階の)マンションのベランダ(夜、白昼で数え切れないくらい)。 以上、思い出せる範囲での野外オナニーです。もちろんすべて全裸です。壮絶な快感で 去年、いろいろと指示を出してもらいましたが、すべてこなしました。報告が滞り済み 希代子 2000/10/25 11 希代子です。いろんな命令が来ていて、とっても嬉しいです。。。 先日の日曜日の昼間に公園でオナニーしました。女性の方の第二段階です。 公園に着くと自転車を降りて、できるだけ木々の多い場所を探しました。 背が低目の木々の中にしゃがみ、ゆっくりと衣服を脱ぎ始めました。 いつもそうなのですが、全裸になると急に大胆になります。開放的 木々の中で全裸になった私。緑の中、明らかに目立つ白い肌色。 体をくねらせて、左手で乳房を揉みながら、右手であそこをいじりました。 (ああああああ。白昼、白昼なのに、わたし、全裸でオナニーしてるうう。 小さな声を出しながらイキました。弱々しい太陽のもと、全身がガクガクと イッた後、痙攣しながら両膝を着いてしまいましたが、その衝撃で我に 私がさっきまで全裸でオナニーしていたところを歩いているんだよ。 興奮しきっていた私は、服を手に持ち、辺りに人がいないのを確認すると、 「あ”あ”あ”。。。公園でオナニーした後にトイレで、トイレで、また ガタガタと戸が揺れましたが、構いませんでした。ふと見ると手洗い場の 「お、お、お、お。私!私がいるう。あ、あ、あ、もう駄目、駄目。 鏡の中の私はだらしない顔をしていました。頭もガクガクと揺れ、 「はぁぁぁぁぁ。。。」 力無い溜め息とともに、前のめりに手洗い場によりかかりました。 そして脱力しながらもいそいそと個室に戻り、ふう、と大きく息を 余計なオナニーまでしちゃいました。でも、とっても気持ち良かったです。 それでは。。。 希代子 2000/09/30 10 希代子です。 命令ありがとうございます。 ある金曜日の夜にお酒を飲みに出かけて、帰ってきたのは 公園に着くと、木陰を見つけてそそくさと服を脱ぎ始めました。 まずベンチに乗り、上に立ちました。そしてあそこをいじりました。 酔いもあったせいか、まだ満ち足りない私は、そのままの状態で 「ああああああ。こんな場所でえ、こんな場所でえ。あああ、いく、 異常な臭いがたち込める場所でのオナニーに興奮しきった私は、 トイレの横は道路になっていました。フッと道路に出ようと思い、 道路には歩道と車道があり、間が花壇のようなもので仕切られて 完全に酔いは覚めているはずなのに、冷静になるにつれ逆に興奮して 「おおおおおお。ホースで、ホースでぇ。朝の路上でオナニーする変態が 巻き付いたホースが自由を奪い、さらに体を前に倒そうとするとトイレに 「あああああ、ひぐ、いく、いく、いく、いぐうー」 空を見ながらイキました。ひっとしたら白目をむいていたかもしれません。 そう思うと羞恥心でいっぱいになり、辺りをみまわして人がいないのを 以上です・・・。第一段階はクリアできてますでしょうか?今度は昼という 希代子 希代子です。 いま午後9時少し前です。 そして、全裸です…。気が狂いそうです。すごいです。 ああああああいきます。もういきそうです。いきまます。 ・・・・いきました。いっちゃいました…。なんだかぼーっとして でも、命令は「告白しなさい」です。まだ告白はしていませんので、 オナニーから帰ってきました…。場所は、オフィスがあるフロアの そしてすぐに個室から出て、鏡に映る自分を見ながらオナニーを ガニ股でガラスにはりつくと、乳首と乳房が圧縮されました。それからは 「ああああああ。見えちゃう、見えちゃう。ガラスにみじめな格好で 足はガニ股で、右手であそこを激しくいじり、左手を斜め上に 告白しました。気が狂いそうです。こうして書いている間にも、 ああああ、もう駄目です。壊れそうです。帰ります。 希代子の告白を読んだ女性からの命令です。 第一段階 やってみた報告してみて 同じく男性からの命令です。 マンションなどで裸でエレベータに乗る または、裸で廊下を歩く。人が来るのが怖いなど抵抗がある場合は すぐ前を隠せるようなものを着る。 希代子 本当にお久しぶりです。希代子です。 まだ私のコーナーが残っているのを見て、驚くと同時に興奮も あれからもやはり野外でのオナニー癖はおさまるどころか、 現在は東京で会社勤めしています。もちろん会社内でもオナニーして そんな毎日ですが、先日したオナニーについて少し書いてみます。 雨の降る夜でした。雨になると外でオナニーしやすくなるので、興奮して 暗目の服を着て(もちろん中には何もつけずに、そしてはかずに)、 乳首は固く勃起し、赤い顔を上げているようでした。あそこもグチョグチョに その場で少し放心していた私は、扉のすぐ横にあるハシゴに気が付き 「あぁぁぁぁ! 私、ビルのてっぺんでオナニーしてるの。ビルに突き刺さって というようなことを叫んでいたと思います。雨は結構強かったので、声が 「いくいくいくいくいく…! いぐぅ…うわぁぁぁ…いってるぅ…」 そんな感じで叫びながらイキました。全身がガクガクと揺れて、突きあがって 立ち直るのに時間を要しましたが、なんとか起き上がって、ハシゴを降り 帰ってからしばらくしたら、さっきのことが思い出されて、部屋でも 他にも卒業した大学の校舎でのオナニー、朝礼台の上で何度もオナニー、 何か感想や、やって欲しい野外オナニー等ありましたら、掲示板等でお願い それでは。。。 ※ 久しぶりだね。一時閉園してたんだけど、先月から復活してました。 希代子の告白への感想、課題など いつもより早く家を出てまだ誰も来ていない会社で裸で自分の席に座りなさい。 希代子 学生 23歳 こんばんは希代子です。あきこさんや、ゆりさんの告白を読んで、とても興奮 してしまいました。 希代子 学生 23歳 希代子です。先ほど電話ボックスでオナニーしてきました。 死んじゃいそうな くらい興奮しました。 まず家を出る前に準備をしました。おっぱいを縛って外に出てみたかったので、 時計を持って、ちょうど2時に電話ボックス に入ることにしていました。 ベンチまでいくとベンチの上に うつぶせになり、 急いで家に帰り、鏡を見ると汗でTシャツが透けていてびっくりしました。 希代子でした。 希代子 学生 23歳 希代子です。こんな私にお部屋を作ってくれて、少し驚いています。 あきこさんへの課題を書いてもいいですか。 希代子 学生 23歳 希代子です。ここの所毎日外でオナニーしています。 希代子 学生 23歳 こんにちは、希代子です。昨日学校に行って、 希代子 (きよこ) 23歳 学生 こんにちは、きよこです。本当は希代子といいます。 身長は162で、 |