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男性の体験告白2


人には言えない恥ずかしい体験、趣味などを公開します。もちろん匿名(仮名)で
メールアドレスも知られる心配はありませんので、安心して告白してください。
プライバシーに関わるものは載せません。

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堕天使  22歳

はじめまして、22歳の会社員です。僕の彼女は2歳年上でセックスが大好きです。
彼女は僕が命令すれば、何時でも何処でも僕のモノを咥えます。
それから変わった場所での体験は・・・。
お盆過ぎの人の少ないプールで、
浮き輪につかまりまがら水中セックス。
台風の日に人の居ない山の展望台で全裸でセックス。
昼間の海でテトラポットの陰でセックス。オフィス街にあるホテルで、
窓を開けたままセックスしその後剃毛。
彼女のアソコにコンニャクゼリー1袋全部を突っ込みセックス。
彼女の肛門にソーセージを出し入れしながらセックス。
セックスの後、そのまま彼女の中にオシッコ。
小学校の理科の時間に使う100℃の長い温度計を、彼女の尿道に入れ体温を測定。
彼女のアソコにシャワーの蛇口を突っ込み中で水を出す。
ジャム・ヨーグルト・蜂蜜・アイスクリーム・etcで全身をベタベタにしてセックス。・・・などです。
2人にとっては、車を運転しながらのフェラチオ&カーセックスは当たり前です。
最近は海外のエロサイトをエロサーフィンし、セックスのときのヒント&刺激にしています。
彼女の調子の良い時には、アソコに指が5本入ります。

ホテルに行くと、まず彼女を四つん這いにさせ僕のモノを咥えさせます。
そして互い少しずつ服を脱いでいき、全裸になったところでベッドへ移動し、
シックスナインで彼女の口の中へ出します。
彼女は僕が出したモノを口の中でゆっくりと味わいながら、一滴残らず飲み干します。
放っておけば、そのままいつまでも僕のモノを咥えています。
コンドームをつけると感度が悪くなるので、いつも生でセックスしています。
しかし、先日ついに失敗してしまい、彼女は今妊娠2ヶ月目です。
生理不順で排卵日がずれていたのに気付かず中出ししたのが運のつきだったようで・・・。
しかし、今では2人とも開き直り、いつも中出しでセックスを楽しんでいます。
中出しした後、彼女のアソコから白濁した体液がタラ〜と流れ出てくるところを
2人で鏡で見るのが楽しみの一つです。 先日彼女の家へ行った時、
隣の部屋では両親がテレビを見て居ましたが彼女にノーパン・ノーブラになるように命令しました。
最初は少し嫌がっていましたが、彼女も少し興味があったようですぐに
下着を脱ぎました。そして両親の居る部屋の方へお尻を向けて四つん這いにさせ、
スカートをたくし上げお尻を丸出しにさせたまま僕のモノを咥えさせました。
興奮のあまりすぐに彼女の口の中へ出してしまいました。彼女も凄く濡れていて、
愛液が太股を伝って絨毯に恥ずかしい染みをつくっていました。
彼女とはそのまま車でドライブへ出かけました。車に乗るとすぐにスカートをたくし上げて、
大股開きでオナニーするように命令しました。
外は雨が降っており見通しが悪かったので、
彼女は何も抵抗せずにすぐにオナニーを始めました。
約1時間くらい走った後、人気の無い駐車場に車を停め、
あとは本能と欲望のおもむくまま彼女の身体に何度も何度も僕の白濁した体液を・・・。
皆様の体験談もヒントにし、人とは違った過激なセックスを楽しみたいと思っています。
では、新しい体験がありましたら報告させていただきます。


Max  30 歳

 告白第二弾です。  
羞恥プレイにおいて、明らさまな露出行為より見えるか見えないかという方が興奮度が、
見せる方にも見せられる方にとっても高いように思います。  
 今回は、時々行ったスパッツを利用したプレイの話しをしたいと思います。  
身体にピッタリと張り付くスパッツは、身体の線を正直にそのままに浮きぼらせますが、
コットン素材の白いスパッツの着用は、さらに身体の凹凸を目だたせ、
箇所によっては肌の色まで透かしてしまいます。  
ある日、彼女にそんな白いスパッツを着用させてビリヤードをしにいきました。
下着は付けずにいるので彼女の下半身を覆うのは生地の薄いスパッツのみです。
殆ど肌の色まで透けて見えそうなスパッツなので下着を着ていないことは一目瞭然でした。
正面を向けば剃毛してある彼女の割れ目に生地が食い込みぎみで、
いやらしい膨らみが確認できます。店内に入ると夕刻の割には人はまばらで、
学生らしき女ばかり4人組みのテーブルの横に我々は陣取ったのです。
グループの4人組みは、最初の頃しばらくは彼女の淫らな姿に気が付かなかった様でしたが、
我々がプレイをはじめると直ぐに彼女の恥ずかしい格好に気が付いたようでした。
というのも、ビリヤードの球を打つ時は上半身を屈め、
お尻を上に持ち上げるような姿勢をとらなければなりません。
そんな姿勢になると彼女のスパッツはヒップの丸みで生地が拡がり、
ただでさえ薄い生地が殆どストッキング状態になってしまうのです。
当然、ノーパンであることがばれるだけでなく、
彼女の割れ目も見てと言わんばかりに視覚に飛び込んできます。
最初は小声で「見て見て、アレ。」と言っていた女4人組みも !

15分もプレイしていると、彼女の中から溢れ出てくる愛液によって
割れ目のあたりは殆ど半透明状態になり、形も色も確認できてしまうほどになっていたのです。
腰を掲げると生地の一部は割れ目の中のピンクの部分に密着し正面を向き直立すると、
生地は完全に割れ目の中へ食い込んで剃毛してあることも
クリトリスが大きくなっていることもバレバレの状態となっていました。  
時間とともに半透明の部分はその面積を拡げていき、
薄暗い店内の中にあっても彼女の晒す恥態はまわりのだれにも
確認できてしまうほどとなってしまい、そのあまりにも恥ずかしい姿に
我々自身が耐えられなくなってしまったのでした。
1時間も経たない前に我々は早々店内をあとにし、
その姿のままあたりを露出散歩したのでした。
歩いている間も、彼女の濡れている生地は素直に乾くことなく素肌に張り付いたままで、
擦れ違う多くの人達に視姦されつづけ歩きながら何度もイッていました。

 何といってもスパッツは白に限ります。素材は薄手のコットン。これに限ります。  
是非、お試しあれ。できれば剃毛した方が自然な見栄えがします。
黒い茂みが透けると少し興奮度が低下してしまうような気がします。  
興味のある方メールください。


Max  30 歳

 皆さんの赤裸々な告白を読ませていただいて、
僕の経験も公表したくなり同じ 嗜好の方との出会いのきっかけになればと考えております。
今回の告白に登場する彼女とは2年以上付き合い今年の春に、
彼女の大学卒業 とともに別れることとなってしまいました。
出会いから別れの間まで、数知れぬ ほどの羞恥プレイに明け暮れていました。
そんな体験のなかから、ある日の出来 事を告白させていただきます。

 海沿いの林の中へ僕と彼女とテレクラで捕まえた大学生の三人で入り、
僕は少 し離れた場所で待機して、二人きりにさせ大学生の彼に彼女のオナニーを見させました。
通常の露出プレイとは少し趣きが違いましたが、
見知らぬ男の前で全裸になり股間を思いっきり拡げオナニー姿を晒せることは、
かねてから彼女の強い願望であり、願望が叶った喜びと恥ずかしさから
彼女は何度も何度も達し、緊張 と興奮のあまり放尿しながらオナニーを続けていました。
大学生のほうも途中か ら彼女の姿に理性を失い、
ズボンとパンツを下げて一生懸命に自分のモノをしご いておりました。
彼女がぐったりとなった頃に僕が近づき、彼女を全裸のまま木に縛り付け、
大学生とともにその場を離れ、1時間ほどそのままにして立ち去りました。
実は、彼 女に気づかれないよう離れた所から監視していました。
彼女の縛られた場所は通 りからは木立の暗がりによって見えませんが、
彼女からは通って行く車や人の姿 は見えるのです。
もしかすると見られているかもしれないと思ったことでしょう。
時間ほど後に戻っても彼女のオ◯ンコは愛液に溢れかえっていました。
縛ら れたまま何回も達したそうです。  
その後は、三人で部屋に防犯カメラの付いたカラオケボックスへ行き、
彼女を 全裸にさせて歌を歌わせ続けました。
カラフルな照明によって彼女の裸体は照ら し出され、
ストリップを演じる踊り子のような錯覚さえ覚えたほどでした。
1時間 ほどの間、彼女の愛液は溢れ続け時にはマイクのコードを股間に喰い込ませ、
ふ しだらな姿を我々二人と、防犯カメラ越しに見ていたであろう店の店員に見せ続 けていました。
受け付けのアルバイトのお姉さんに見せつけるように。
帰りは彼女に支払をさ せました。乳首の透けて見える薄いブラウスのままで。
受け付けのお姉さんは顔 を真っ赤にして終始彼女の顔を見れないままいたそうです。

 数日して、その時の大学生が夜バイトしている喫茶店へ出かけました。
もちろ ん彼女を連れて。彼女には下着を付けさせず
股下数センチしかないミニにタンク トップを着せておきました。
スツールに腰掛けるとおしりが半分でてしまいます。
暗い店でしたがそれでも時間とともに他の客にもその姿がばれてしまいます。
数人いた従業員も大学生からすっかり話しを聞かされているらしく、
執拗に我々の 傍をうろつきます。あまりにも大胆な格好のため、
例の大学生が来て「あのう、 ちょっと目立ちすぎますので、
あちらの方へ場所を移りませんか」と店の奥の方 を指差し、
空いていたソファを勧めてきました。大学生の後ろで店長とおぼしき男性が
僕に向かって頭を下げていたので、しぶしぶ場所を移ることとしました。  
その場所は、丁度店の厨房から店内へ出る出入り口の向かえにあり、
そこに彼 女を座らせると厨房側から彼女の股間が丸見えとなってしまいます。
従業員もそ れを承知の上でその場所を勧めたようでした。
大学生を呼んで
「こっちもサービ スするんだから何かサービスしろよ」
と言うとテーブルの上に一杯になるほど料 理を運んできたのです。
これで十分時間も潰せます。  途中からは彼女から履いていたスカートも奪い、
下半身むき出しのまま閉店時 間まで居座りました。
その場所は他の客からは死角になっていたのですが
従業員 からはすっかり視姦され続けていました。
閉店後、従業員が我々を取り囲むよう にやってきて
「上田の言ってたこと本当だったんですね。」
ともう一人の学生風 の男が店長風の男に言っておりました。
店長風の男は
「今日のお代はサービスし ますのでもう少し見せてもらってもいいですか?」
と僕に了解を求めてきたので す。  もちろん、僕にも彼女にも断わる理由はありません。
とうとう彼女を全裸にさせました。彼女もそれを期待していたかのような態度で、
戸惑うことなく全裸になっていました。
最後にはお冷やを入れるグラスに放尿する姿まで晒しその店を後にしたのでした。

 実は、この店に行く前に僕が例の大学生に連絡を入れておいたのでした。
彼女 を連れて店で露出させてもいいかと。そのことは彼女は知りませんでしたが。

 彼女によるとこのプレイがこれまで一番興奮したと言っておりました。
その後、 何度も何度も思い出してはオナニーをしたそうです。
ここまでは、そう簡単にできる行為ではありませんが、
お互いの信頼と十分な計 画がないとできない行為であります。
みなさん、決して真似をしないように。  
また違う日の告白をさせてもらいます。


ゆう  25 歳

25歳の男です。 僕は恥ずかしい格好をするのが好きで、
よくスポーツクラブのプールに行き、そこで白の小さい競泳用水着を着けて泳いでいます。
水着の内側の2重になっている部分を、あらかじめはさみで切っておいてあるので、
水に浸かると股間がはっきりと浮き上がってしまいます。
水着が身体にぴったりとなったのを確認すると、
プールを出て、その周りをゆっくりと歩きます。
女性の視線が自分の股間に集中しているのを感じて、
次第にアソコが大きくなっていきます。完全に勃起すると更に女性の視線が一点に凝視されて、
僕は一段とアソコを固くしてしまうのです。
そのままジャグジーの方に移り、その中で水着を着けたままオナニーして激しく射精してしまいました。
こんな僕にメールで命令をしてくれる方はいませんか? よろしくお願いします。


やっちん  34 歳

日曜の昼間犬を散歩させるときにサッカーのグランドコートを着て
パンツとズボンを膝まで下ろして出かけます。
近所の奥さんと出会って話をしているときコートのポケットに手を突っ込んでおちんこを触ります。
急いで家に帰ってオナニーをします。 奥さんに見られているとこを想像するとすぐに射精してしまいます。


けんいち

こんにちは、ゆりさん。 けんいちです。
僕の、恥ずかしい姿をみてくれてありがとうございます。
さっそくまたしてきました。 お返事くれる間にも何度か外でしてきました。
今回も、いつもの店で今度はパンティだけ買ってきました。
レジは、おばさんでしたが、まだドキドキします。
早速、家に帰り裸になり買ってきたパンティをはきました。
今回のパンティはちょっと小さくて大きくなっているチンポの頭が出てしまいます。
もうこの時点で、H汁が出ていました。 立ったまま、チンポをしごきオナニーをしました。
小さなパンティが袋を押さえ込んで気持ちいい。
いきそうでしたが、命令を守り中断。
近くの小学校のプールに行き、その階段でパンティ一枚になり、続きを始めました。
雨が上がったばかりなので、お尻が冷たかったです。
今度は外にいることが解るように履いてきた、靴の上にカメラを置き写しました。
でも、あまり解らないかもしれません。すいません。
もっと写真送れればいいんですけどね。
さて、階段に座りゆっくりしごき始めました。
途中、学校の前の店の自販機に車が止まり、
気にしながらも手の動きはやめずスピードを上げて、
またパンティの中に射精してしまいました。やっぱり気持ちいいですね。

ゆりさん、新しい命令出してください。お願いします。
提案なんですけど、ゆりさんの使用したパンティをかぶったり、
口にくわえたりして外でオナニー したいんですけど。 どうでしょうか。


Kaz

告白を読ませていただきました。読んでいて興奮しました。
もしよければ、下着を付けずに学校で過ごし、
放課後 男子トイレでオナニーをしてください。
告白を待っています、チャットでお話してみたいですね。
何時来ているか教えてください。


 24 歳

始めまして。2週間くらい前から拝見しています。
自分は露出症というはほどではないのですが、
スポーツウェアを着ることが好きで、
部屋でランニングウェア(ランナーが着るようなもの)や
スケートのワンピース等を着て オナニーしたりしています。
サポーターにも興味を持っていて色々なサポーターを買っ たりしています。
この前は、タンクトップと競泳用の水着でちょっとだけ外に出てみました。
結構興奮し ました。皆さんのように裸でというのはないですが、
なんとなく気持ちが分かります。 同じような趣味の人がいたらメールほしいです。
こんな告白ですいませんでした。  
今は仕事が忙しいので1週間に2回ぐらいしかアクセスできませんが、
これからも皆 さんの告白を楽しみにしたいです。


いぬ

中学生の頃からブルマやスクール水着が大好きです。
教室に置いてあるブルマーに射精してまた戻しておいて,
次の日にそれを着ているのを見て興奮したり 夜に部室に入って
まだ少し汗で湿っているユニフォームを精液で汚したり、
女子トイレに入ってドアノブに発射して,
そのネバネバを女の子がさわるのを想像して楽しんでいました。
今は病院勤務していますが、ブルマ姿の子が来るとたまらなくなってしまい、 トイレで射精します。


たま

はじめまして、僕がしたことを告白します。
僕は高校3年です。4月の尿検査の時にぼくは係だったのでみんなの検尿を集めました。
同じクラスでかわいい子が、3人いるので、
その子達のおしっこが欲しかった僕はその子達の分のおしっことして、
自分のおしっこを採りその子達の名前を書いておきました。
当日、僕は回収した検尿を保健室に運びました。
その途中でトイレに入って、かわいい女の子達の検尿と僕が用意した検尿をすり替えました。
何食わぬ顔でその日をすごして、
放課後誰もいなくなったのを見計らって女子トイレに入りました。
個室に入りズボンを脱ぎました。
そして、女の子達のおしっこを取り出して見比べました。
臭いもかぎました。すごい興奮でした。
それぞれ、色も臭いも違ってました。
家に帰ってからお風呂でそれを体に浴びながらオナニーしました。


JJ

ゆりさんの命令、拝見しました。
写真はないのですが、昔それと同じ ようなことをしたので、
そのときのことを書かせていただきます。

当時、僕は20才。専門学校に通っていました。
妹がそのとき高2で、制服の可愛い「M学園女子高(品川のほうにある)」 に通っていたので、
いつかそれを着たいと思っていましたが、秋になって やっと、
そのチャンスができました。 その日は日曜日。
家族がそれぞれ用事があって、朝から家には僕一人でした。
昼前、いよいよ念願のオナニーをしようと行動を開始。
まず、全裸になりました。そして、チンコの根本を靴ひも1本できつく 縛り、
その次に本体、袋をボンレスハム状に縛りました。
それから、自分のアナルに鉛筆を3本挿入し、
全部入ったら、ガムテープで 自分の股間をふんどしのようにぐるぐる巻きにしました。
それから、いよいよ妹の部屋に侵入し、タンスを物色して、
かわいい下着を 選びました。 僕が選んだのは、
小さめのチェックのパンティと、白い普通のブラ。
それと、黒いストッキングと、幸運にもブルマーもありました。
全部着てみると、何ともいえない幸福感が押し寄せて、
自然と股間に 手が伸びていきました。しかし、
股間はガムテープで巻かれていて、 擦りたくてもできない状況です。
僕はまず、目当てである制服を着る 事にしました。
妹は僕と同じくらい背が高いので(165センチ)、
サイズはぴったり!スカート、ブラウス、ブレザー、ネクタイ・・・
僕のココロは完全に女子高生になりました。
鞄を持って家の中を うろうろしたり、ない胸を揉んでみたりしました。
でもやっぱり、股間が黙っていませんでした。
僕はそのとき、 オシッコがしたくなったのです。
どうしようかと迷ったあげく、 制服は汚すとまずいので残念ながら脱ぎ、
下着姿で風呂場に行きました。 そして、そのまま、オナニーを始めました。
当然、縛ったままですから、 チンコのあたりを叩いたりつねったりして、
快感に結びつけようと・・・。 僕は30分ぐらいして、そのままイッてしまいました。
すると、きつく 巻いていたガムテープの隙間から、
僕の精液が混じったオシッコが 勢いよく噴射しました。
僕はそのまま、自分のオシッコを浴びながら、 余韻に浸っていました・・・。

今度、命令が実行できたら、報告します。


ヒデ

毎度、ヒデです。
今回は管理人さんのリクエストにお答えして、
痴漢関係の 話と女性告白のゆりさんにメッセージを!

今日の朝のことです。
僕はいつものとおり○○線に乗るためXXXX駅のコンコースを 歩きながら、獲物を物色していました。
すると、オレンジのブラウスにミニの黒いタイトスカートをはいた
歳は30代後半ぐらいのいかにも人妻っていう感じの女性を見つけたんです。
でも、歳は30代後半位でもすごくエッチなんですよね。
ミニのタイトに包まれたお尻が。 ウエストからヒップにかけてのラインがすごくエッチなんですよ。
男を誘ってるんです。 もう、こうなると歳は関係ないんです。
さわりたい、体であるかどうか、それが問題です。

当然、あとからついていき、電車に乗り込みました。
まずは手の甲でヒップをさわります。何も反応はありません。
30代後半ぐらいだと、声をだすなんてプライドがあって
出せないみたいで 甲でさわったぐらいじゃ、まず声を出されるなんてことはありません。
次は、手の平です。ここでいやがる女性は大体、そういう反応を示します。
ここでいやがられたら、僕はいつも止めますが、
今日の方は何も反応がないどころか ヒップを逆に押し付けてきました。
こうなればしめたものです。やっぱり、さわったヒップは最高でした。
ねっとりまとわりつく感じっていうか。男のためにあるっていうか。
僕は、二つの山をこねくりまわすようになぜ始めました。
もう、最高の気分です。当然、僕の分身もところせましとテントを張っています。
彼女のお尻にそれをすりつけながら、お尻をさわりまくりました。
すると、彼女も僕のいきりたったものを感じてか、お尻を上下にゆすりはじめました。
まるで、バックで彼女としてるようです。もう大変です。
彼女も、あきらかに興奮しています。耳がほんのり赤くなって心なしか吐く息が荒くなっています。

僕はここぞとばかり手をスカートの中へしのばせて、
彼女のあそこに指をあてました。 しめってるんです。
濡れているんです。パンストの上からまずは、愛撫してあげました。
彼女はもうじぶんの意思に反して腰を振っています。
自然に動いちゃうみたいで。 しかし、もう△△駅の近くまで来ていました。
僕はとりあえず彼女だけでもイカせてあげようと 思い、右手のスピードをあげました。
すると彼女はほどなく、声にならない声をあげてイキました。
彼女は新宿まで行くらしく、おりませんでしたが、
僕が降りるときに、悩ましい目つきで僕を見ていました。

さて、ゆりさんへのメッセージですが、僕はこういうとき、
決まって駅のトイレでオナニーします。 我慢できなくなっちゃうんです。
ゆりさんは、露出とか好きだって書いてあったから、
駅のトイレで オナニーするなんて朝飯前かなあ。
命令とか読むと、男がオナニーするのを見るのがすごく好きみたいだね。
それを見ながら、自分もオナニーするの?いいよね。そういうの。
性に関しては、どんなことでも変態っいないと思うから。
僕とみせあいっこしない?。
よかったら、次の告白のときにこのメッセージの返事も付け加えてくれるとうれしいな。
じゃあ待ってます。


a.t 21歳

こんにちは。この前告白したa.tです。
教えている女子高生(真紀)の続きを話します。
初めてオナニーしてからも僕の家に連れてきてお互いを見せあっています。
先日このページを見せてやりました。
そしたら、自分のことが載っていたので驚いていましたが、
逆にすごく興味があったらしく夢中になって読んでいたので、
僕が「声を出して読んでみなよ」と言うと、
ためらいながらもちゃんと声を出して読み始めました。
そのうち、真紀は勝手に左手をあそこに持っていき、さすっていました。
「まだ、だめだ!」といって、オナニーを禁止しました。
真紀はねだるような目でこっちを見て触るのをやめました。
そして、読むのを続けさせました。
かわいい女子高生が淫らな文章を読んでいるのを聞くと自然に前が膨らんできます。
僕はベッドに横になってズボンのチャックをあけて、出しました。
それを横目でちらちらみながら、真紀は赤い顔をして我慢していました。
「aくん、お願いだから、させてよ。」そういう真紀にぼくは
「絶対、だめ!」と言って、一人でし始めました。
僕がしごいているのを真紀はうらやましそうに見てました。
真紀はだんだん閉じている足を上下にしたり、
座っている椅子にお尻をこすりつけたりし始めました。
僕は真紀の手をタオルで縛ることにしました。
「あ〜ん、これじゃあ、一人でできないよ」。
「じゃあ、いじってあげようか?」「え!・・・恥ずかしいよ」
僕は真紀の制服の短めのスカートを捲りました。
足をM字型に広げると、真紀のあそこはヤラシイしみができていました。
「真紀はおもらししたのか?」「みないで・・・」
真紀は真っ赤な顔で言いました。
「こんなに汚したらぬがなキャだめだよ」と、真紀のかわいいパンティーをぬがしました。
そして、真紀の小さな割れ目をじっくりと顔を近づけてみました。
あそこは濡れて光っていました。ふーっと息を吹きかけると、
真紀はびくっとしました。そのまま僕はエッチな告白を読ませ、
そっと指であそこを撫でました。真紀は感じながらも読み続けました。
しばらく指だけで撫で回したあと、ベッドに四つんばいにさせ、お尻を突き出させました。
真紀のびしょびしょになったあそこをそのまま思いっきりなめまくり、
舌で大きくなったクリトリスを刺激しました。
真紀はいきそうになったので、ピタリとやめてしまいました。
「・・どうして、やめちゃうのー!」真紀は泣きそうな声でいいました。
「真紀ばっかり気持ちよくなっちゃだめだよ」といって、
今度は真紀に僕の体を全身なめさせました。
真紀も僕も着てる服を全部脱いで真紀の唾液だらけの僕の体で真紀に抱きつきました。
真紀はぼーっとしながら僕のものを握っていました。
そして、シックスナインの形でお互いいきました。
今度はもっといやらしいことをさせたいと思っています。


ヒデ

以前、男性の告白1に掲載してもらった、ヒデです。
今回は、新しい告白というよりも女性の告白の真由美さんの分を読んだ感想を
書こうと思ってメールを書いています。 僕は、痴漢もしていますが、
実は外でするエッチがすごく好きなんです。
だから、こういう外でエッチしたとかいう報告を聞いたり、
読んだりすると 非常に興奮します。
妻とも子供が出来る前は、ずいぶんいろんなところでエッチしました。
海に行ったとき、泊まったホテルのベランダで(13F)下をみながらするとか、
プラネタリウムで星をみながらするとかね。あぶないことをしてました。
真由美さんがこのページを見ていて興味を示してくれたら、うれしいなあと思います。
(出来たら相手に指名して欲しいけど。) くだらない文章ですみませんでした。
それでは、また。 次回は、痴漢関係で告白します。


a.t 21歳

僕は家庭教師をしてる大学生です。教えているのは高校2年生の女の子です。
成 績はそこそこで教えるのはあまり手間がかかりません。
彼女はわりとかわいく てすごくいい子でした。
先月いつものようにその子の家にいくと家族は誰もい ないようでした。
彼女はいつも学校から帰ってからの格好で制服姿でした。
僕 はいつものように教え始めました。しかし、おしゃべりばかりしてしまいました。
学校のこと、恋愛のこと、Hなことも。彼はいることはいるけど
あまり会っていないとのことでした。
すると、いきなり「私、男の人がオナニーするところみてみたい!」といいました。
僕は突然の事にちょっと興奮ぎみでした。
「べつにいいけど、○○ちゃんのも見たいな」というと、
彼女はしばらく考えてから 「a君の見せてくれるなら・・・いいけど。」といいました。
僕はビンビンにな っていました。すぐにズボンを脱ぎました。
彼女はじっと見ていました。僕は トランクスを脱ぎ、硬くなったものを握りました。
人の前でするのは初めてだったけど見られているということで、
しかもかわいい女子高生。興奮しないわ けがありません。
彼女は僕がしごくのをじっとだまって見つめていました。
僕は「○○ちゃん、フェラチオしたことある?」と聞くと、
「・・・ないよ」。 「してくれないかなー?」彼女は赤くなっていました。
彼女もすごく興奮して いるのがわかりました。「・・・ちょっとだけなら、いいけど。」
彼女は僕の をゆっくりと握りました。しばらく上下に動かして、
おそるおそる口を近づけ ました。パクっとくわえると彼女の舌の感触が伝わってきました。
なれない動 きでしたが、一生懸命やってくれました。
僕は彼女の胸をもみ始めると抵抗せ ずに感じ始めました。
そのうち下のほうに手をもっていくと、すでに湿ってい るのがわかりました。
「○○ちゃん、こんなになっているよ。」というと、
「やだ、恥ずかしい・・・」彼女は淫らになっていました。
「じゃあ、約束通 り、やってるとこみせてよ」彼女は恥ずかしそうにうなずきました。
制服のま ま恥ずかしいところに手をあてていじっていました。
見られているということ でより興奮しているようでした。
そのうち、制服を脱いでお互い裸になりまし た。
彼女は毛が薄くてしっとり濡れているのがわかりました。
ピチャピチャい やらしい音が響わたりました。
彼女は自分の指を出し入れして片方の手で胸を 揉んでいました。
だんだんと息が荒くなってくるのがわかりました。
僕もがま んできなくなりお互い一緒にいってしまいました。
彼女はこのことは絶対に内 緒にしてとお願いしてきました。
そして、今でも続いていますが、最後までは してません。
なぜかわかりませんが、このままでも十分満足できます。
長くな りましたが、また送りたいと思います。
それでは、これからも楽しみにしています。


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