秘密の体験告白,SM,露出,SEX,テキストアダルト

男性の体験告白6


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名前 = タケシ
年齢 = 35
 

<先輩との思い出−7>

翌日僕は新宿に出て、アダルトグッズの店に行きました。
チンチンの形がリアルなバイブレーターを買う為です。
思った以上に豊富な種類の中から、予算とリアルさ、大きさ、
(僕のと同じくらいの大きさ)をポイントに1本を選びました。
それから、急いで先輩の部屋に向かいます。
合鍵を使って、部屋の中に入り、昨夜射精で汚したふすまや 床をみると、
飛び散った精液はきれいに拭き取ってありました。 Y子先輩は外出しているみたいです。
少しがっかりして、買ってきたバイブの箱と、
家から持ってきた 裏ビデオをベッドに置き、ひとまず家に帰ろうと部屋を出ました。

洋物のそのビデオは、大人っぽくて艶っぽい僕好みの女優が
主人公で大胆でいやらしいオナニー
(ソファーに座りながら スカートを上げ、相手の男を誘うような目つきでオナリまくる)
場面や、複数フェラ&複数口内射精の場面
(主人公の女優がプールサイドで5・6人の男に囲まれ、
超ビキニのスイムパンツを突き破りそうに大きくなった おちんちんを見せ付けられ、
次々とパンツをめくっては 桁外れに大きいそのおちんちんに舌を這わし、
しゃぶり、 最後には全員の精液を口の中や顔、胸にかけらる)
とか、 いやらしさ満点の内容でした。
いやらしさに特に興奮したのは、セックスが終わり、
お気に入り女優が相手のおちんちんについている コンドームをはずし、
コンドームの中にたっぷり溜まった 精液を、カメラ目線で自分の口に流しこみ、
顔にかける 場面でした。口を半開きにして舌を動かし、
精液を味わう 仕草や半開きの口から、
ダラァとよだれと精液が 流れ落ちる時の表情で、
僕はきまってポーズボタンを押し、 射精タイムとしていました。

駅に向かう途中、声をかけられ振り向くと、
クリーニング屋の 店先にY子先輩が、両手一杯に服を持って立っていました。
僕は食品や飲み物の買い物を引き受け、Y子先輩を先に部屋 に帰しました。
コンビニで買い物をしながらも、部屋に置いてきたエッチな ビデオとバイブに、
Y子先輩がどんな反応を示すのか 想像するだけでちゃんと歩けなくなるくらい、
僕は勃起して いました。 わざと時間をかけ、
1時間ほど経ってからY子先輩の部屋に 戻ります。
玄関で靴を脱いでいると、Y子先輩が居間から出てきました。
「遅かったわね」と声をかけます。 買い物袋をY子先輩に渡し、
「奥にいるね」と言い、居間に入り ふすまを閉じます。テレビがついていました。
ベッドの上に置いたビデオとバイブはなくなっています。
くずかごをのぞくと、バイブの箱と包み紙が捨ててありました。
ビデオデッキの取り出しボタンを押すと、エッチビデオが出て きました。
まだ途中らしくテープは1/3くらい進んでいます。
ふすまを開ける気配を感じ、ゴロンとよこになりテレビを見るふりをします。
「洗濯物干すから、ちょっとごめんね」とベランダに向かうY子先輩は、
僕の顔の上をまたいでいきます。 スカートの奥の濃いグリーンのパンティが見えました。
びっくりしている僕を無視して、先輩はベランダに出ます。
その姿をながめている僕を無視して、Y子先輩はしゃがみこみ、
洗濯物をカゴから取り出しています。 まるでおしっこをするようなスタイルで、
しかもこちら側を向いて ネットに入った下着類を取り出しています。
パンティがチラチラと見えます。 立ち上がって干している時はテレビを見るふりをして、
しゃがみこむとスカートの奥を覗きます。 洗濯物も少なくなり、
3度目にしゃがんだ時、Y子先輩は膝を 大きく開き、
太ももとグリーンのパンティ丸見えのポーズを とりました。(わざと覗かせている...)
露骨に覗いている僕のことをまだ無視しながら、
ずいぶんと ながくY子先輩はしゃがみこんでいました。
干し終わり、さっきと同じく僕の顔の上をまたいで、
パンティを 覗かせながら、居間を出て行きます。
しばらくして、キッチンからY子先輩が僕を呼びました。
行ってみると、Y子先輩は椅子の上に立ち、片足を流し台に かけて、
上の戸棚を開いていました。 「こわいから椅子を押さえて」とY子先輩。
言われるままに、椅子を押さえます。 中腰になりながら、
Y子先輩の開いた膝の間を覗くと、
今さっきまではいていたパンティとは違う色と形のパンティ が見えました。
今度の色は淡い紫で、さっきよりも前の部分が狭くなっています。
間近に見るパンティに興奮した僕は、開いたミニスカートの中に突っ込み加減にして覗きます。
「ちゃんと押さえてね」と言いながら、Y子先輩は戸棚の方を 向いています。
僕がお尻の方ももっと見ようと、首をかしげた時、足がさらに 広く開きました。
(やっぱり、わざと覗かせてる)
お尻の方を覗くと、前の部分よりも更に狭くなってお尻の割れ目に食い込んでいます。
昨夜のオレンジ色のTバックパンティとイメージが重なり、
僕の 興奮状態は絶頂です。チンチンもビンビンの勃起状態です。
僕の顔から20cmも離れていない所に、Y子先輩のこんもりと した膨らみが
淡い紫色のパンティにおおわれています。
生地自体薄い素材らしくこんもりとした部分はうっすらと茂みが 透けて見えます。
パンティの脇にははみ出した陰毛がいやらしく 見えています。
鼻先を膨らみの部分に近づけ、匂いを嗅ぎます。
Y子先輩はさらに足を開き、ほとんどがに股状態になっています。
僕の荒い息が太ももにかかります。
「タケシ...見てるの?」
Y子先輩が声をかけます。 あいまいに返事をする僕。
「もっと見せてあげようか...」
椅子から降り、僕の手をとってY子先輩は居間に誘います。
Y子先輩はベッド足を組んで座り、真正面に僕を座らせます。
片膝を立て、スカートをじらしながらめくります。
淡い紫のパンティが目に飛び込みます。
「パンティ覗くのがすきでしょ?...」
「覗いたパンティ思い出して何するの...」
「オナニー...」
と答える僕。
「パンティ嗅ぐのも...好き?」
Y子先輩は、左手でスカートをめくり、右手の人差し指と中指を
パンティのふくらみに食い込ませます。
「いつも私のパンティ嗅いでたしょ?... 臭かった?私のパンティ..」
「すごくいい匂い...先輩のパンティ、いつもいい匂い」
と僕。
「ねぇ...、嗅いでみせて...」
ミニスカートのポケットからさっきの緑のパンティを取り出し、
僕に渡します。
「嗅いでみせて...」
僕は緑のパンティを開き、おまんこの部分の匂いを嗅ぎます。
おしっこの混じった香ばしい匂いがしています。
Y子先輩はそんな僕の姿をすごくエッチな顔つきで眺めます。
右手はおまんこの部分をパンティの上から、
グリグリしてます。
「いい匂い?...」
「うん...」
「あぁぁぁ...、オナニー見て...、とっても気持ちいい...」
僕が我慢できず、チンチンに触れようとすると、
「だめ、まだ触っちゃ...、私のオナニー見て...、 もっと嗅いで...、パンティ嗅いで...」
「昨夜、オナニー覗いてたでしょ?...、感じた?...」
「すごくエッチだった」
Y子先輩の右手はさらに動きが激しくなります。
「もっとエッチなオナニーしてあげる..」
枕の下から僕が買ったバイブを取り出します。
「これ欲しかったの...、形がすごいし、すごくいやらしい」
スイッチを入れ、パンティの上からクリトリスのあたりにバイブを 当てます。
「あぁああ、気持ちいい...、見てオナニー...」
「タケシはまだ、触っちゃだめ...、見て...」
もう僕は、しごきたくてしごきたくてうずうずしています。
「あぁぁぁぁ....」(自分だけ終わっちゃったみたいです)
「タケシ、立って。こっちに来て...」
僕の股間はY子先輩の目の位置にあります。
「ファスナー降ろして、ブリーフ見せて...」
言われるままに、ズボンを降ろし、
勃起状態のチンチンが つきやぶりそうなブリーフをあらわにします。
「おっきなってるね」
Y子先輩はブリーフの上からチンチンをにぎり、揉みしだき、
顔を近づけます。根元の方から先の方にかけて、鼻先を 移動し匂いを嗅いでいます。
「とっても臭い...、すごくエッチな匂い、臭いおちんちん...」
ブリーフをめくり、完全に皮をむき、むいてあらわになった、
カリの部分を裏か表から鼻先を押し当て、嗅ぎます。
「ここ、すごく臭い...、いやらしい匂い、あぁぁ、ドキドキする」
匂いを嗅ぎながら、Y子先輩はおちんちんをしごきます。
(先輩にチンチン嗅がれてる。しごいてくれてる)
「よく見せて..」
口を半開きにし、目はおちんちんをみつめています。
「しゃぶっていい?」
答える間もなく、さっき臭いと言ったカリの部分を、
裏側から 舌を這わせます。先っぽで舌をレロレロと動かします。
ジュポッ、ジュポッ、といやらしい音をたてて、
Y子先輩が しゃぶり始めます。
「気持ちいい?」
ジュポッ、ジュポッ。
「あぁぁ...」僕は我慢できなくなり、そのまま先輩の口に どっと精液を放出しました。
「ん...」
先輩は口先をすぼめて、チンチンの先っぽを咥え、
精液をすべて吸い取るようにします。
手でしごき、精液を絞り出すような仕草です。
「ほら...」
と言って、口を開き精液を舌で遊んだ後、 ゴクリと飲み込みます。
「あのビデオすごくえっちだよね、まだ借りてて良い?」
うなずく僕を、仰向けに寝かせ、僕の顔を跨ぎしゃがみこみます。
目の前に、おまんこの部分が濡れて濃い紫色になったパンティ があります。
おまんこのびらびらと谷間にパンティが張り付いて 形がはっきりとわかります。
パンティの脇をずらし、おまんこを露出します。
(先輩のおまんこ...、あぁぁ...おまんこ)
先輩は左手でおまんこのビラビラを開き、
右手に持ったバイブを クリトリスに当てます。
「おまんこ見て...、オナニーしてる、おまんこ見て..」
むくむくと大きくなったチンチンを僕はしごきます。
目の前のおまんこを見ながら、見る見る大きくなるチンチンを しごきます。
「あぁ...、入れて...、硬くなったチンチン入れて...」
先輩と僕は上下逆になり、思いっきり先輩のおまんこの中に チンチンを差し込みました。
夢中で腰を動かし、もうすぐいきそうなとき、
「今日は、中で終わっても大丈夫、いっぱい出して...」
それから間もなく、僕は先輩の中に精液を放出しました。
この日、Y子先輩と僕は最後の一線を越えました。
それからしばらくは、お互いむさぼるようなセックスセックス の日が続きましたが、
梅雨が明ける頃、お互いプラベート タイムの連絡が途絶えがちになり、結局別れてしまいました。


名前 = タケシ
年齢 = 35

<先輩との思い出−6>

その日、僕は約束の時間に大幅に遅れて、Y子先輩の部屋に 着きました。
いつものように合鍵を使って部屋に入りました。
ふすまの向こうの居間で、Y子先輩は電話をかけているようで 話し声が聞こえてきます。
さっき電話で頼まれた買い物の品をキッチンテーブルに置き、
ふすまに手をかけた時です。
「わたしのパンティ...よく見て。 指でおまんこ...いじってるの、よく見て。」
喘ぎ声と一緒にとぎれとぎれに、Y子先輩の話し声が聞こえます。
どうやらY子先輩はテレクラか何かで、テレフォンセックスをして いるようです。
Y子先輩に限らず、女性のオナニー場面に出くわしたのは初めてだったので、
頭にカァ−と血が上ってくるのを感じました。
ふすまを少し開けて居間の中を覗いてみます。
Y子先輩は姿見の縦長のミラーの前で、
背中をこちら側に向け、腰をくねらせながら立っています。
左手に受話器を持ち、右手はスカートをめくり上げ、
おまんこの あたりをまさぐっているようです。
めくり上がったスカートから覗く足は、腰をくねらせる度に、
膝を軽く折って広げ、軽いがに股のポーズをとります。
「見て...、下から覗いて...、 私のオナニー...、いっぱい濡れてる...、はぁ..」
どうやら立ちながらのオナニーを、足元から覗かれている イメージで話しているようです。
お尻をつきだすと短いスカートからオレンジ色のTバックパンティ とお尻がのぞきます。
足をさらに大きく開いて立ち、お尻をつきだしたり、
さっきより広く、がに股のポーズをとったりしています。
おまんこのふくらんだ部分を、右手の指がグリグリといじる様子が
後ろからも丸見えです。 僕は洗濯機の方に向かい、
中に入っている3・4枚のパンティから一番エッチな豹柄パンティを手に取り、
ふすまに戻ります。 豹柄パンティの匂いを嗅ぎながら、
ジーンズのファスナーを 降ろし、おちんちんをつかみ出し、
慌ただしくしごきます。
「しごいてみせて、もっと早くしごいて見せて...、 あぁ..とってもいやらしいわ。」
「....、ウン...臭いチンチンも好き...、 チンチンの皮をめくってあげる...、臭いチンチン...好き...」
「もっと嗅がせて...臭いチンチン...ウン、 臭いチンチンを嗅がせてください...。」
「もう、しゃぶらせて...臭いチンチンしゃぶらせて...」
受話器を持ちながら、指をしゃぶるエッチな音が聞こえます。
「硬い...、とっても硬い...、あぁ...、 チンチンしゃぶりたい...」
まるで僕に言われているような錯覚を覚えながら、
豹柄パンティを嗅ぎながら、おちんちんをしごきます。
Y子先輩はその場にしゃがみこみます。 近くの引き出しをまさぐり、
何を手に取りました。 以前、とあるクライアントのキャンペーンに使った、
猫の手の デザインをしたミニサイズのマッサージ器です。
(先輩もサンプル持ってたんだと変なことに感心しながらも)
Y子先輩の行動を注目します。 うつ伏せになり、
お尻を高く持ち上げ、マッサージ器をおまんこ の部分に押し当てます。
スカートは完全にめくれ、豹柄のTバックパンティが丸見えです。
おまんこのふくらみにスイッチの入ったマッサージ器が食い込みます。
「あぁぁぁぁ.......。気持ちいい...、 おまんこ気持ちいい...」
Y子先輩は一段と大きな声で、喘ぎます。
「見て、私のおまんこ...。 パンティ降ろすから、もっと近くで見て...」
パンティをするすると降ろし、片足を抜きます。
うつ伏せながら、突き出すお尻は大きく開き、お尻の穴が見えています。
その下には、マッサージ器がグリグリ押し当てられている おまんこが見えています。
初めて見るY子先輩のオナニー、Y子先輩のおまんこ、
Y子先輩のお尻の穴。 もう僕は我慢できません。
Y子先輩のおまんこを凝視しながら、ふすまや床にたっぷりと 精液を放出しました。
嗅いでいたパンティでおちんちんを拭き、後からドクドク出て来る精液をぬぐいます。
Y子先輩は、まだオナニーを続けています。
うつ伏せから仰向けになる時、こちらにチラッと視線を向けたように思えました。
それからしばらく、Y子先輩のオナニーを覗きながら、
またしごきはじめます。 Y子先輩がわざとオナニーを見せ付けていることにうすうす感づいていました。
もう一度射精した僕は、ふすまや床に放出した精液や嗅いだ
パンティをわざとそのままにし、 覗いてオナニーした痕跡を残すことにし、
そうっと部屋を出て、 鍵を閉め、家に帰りました。
明日はお休みなので、ある買い物をしてからY子先輩の部屋を 訪ねてみようと考えました。


名前 = 広島人
年齢 = 34

 私の高校の時の変態?的な体験をお話しします。
当時好きだった女の子と高3になってやっと同じクラスになれました。  
放課後、誰もいない教室でふとみると彼女の机の中に体操服袋が・・。
「そうだ、きょうは午後体育があった。」と思いだして、
袋の中を見ると なんと彼女のブルマーとジャージがありました。
とっさにブルマーと ジャージを取り出し、カバンに隠して、トイレの個室へ急ぎました。  
中で取り出してみると、ブルマー・ジャージとも汗のにおいがプンプン、
おまんこの部分は、汗とは別のにおいもしました。においをくんくんかいで 興奮した私は、
自分の下半身をむき出しにして、ちんぽをおまんこの当たっ ていた部分に あててしごきはじめました。
彼女の顔を思い浮かべながら、 彼女とFUCKしている想像をしながら、シコシコしてました。
 ものすごい快感とともに、吹き出しました。
ジャージのあそこの部分に ぶっかかってしまいました。
その後こんどは上半身のジャージの胸のところで パイズリしていることを想像しつつ、
ジャージを両手ではさんで、ちんぽを シコシコ、さっきだしたのがうそのようにまた快感とともに、放出!  
しばらく放心状態でした。
その3日後、体育の授業の時、彼女のジャージの
胸の谷間とおまんこの部分についていたうすいシミを見て、また勃起してしま うのを押さえられませんでした。 
もう16年も前のことです。     


名前 = タケシ
年齢 = 35

<先輩との思い出−5>

Y子先輩とのオナニー見せる側、覗く側という関係が続いている ある日、
僕はY子先輩の部屋で夕食をごちそうになった後、
2人 でこたつで寝転び、レンタルしてきたビデオを見ていました。
こたつをはさんで反対側にいるY子先輩の太ももあたりに、
僕の足がぶつかりました。 何気なくこたつの中を覗いてみると、
Y子先輩のスカートは めくれ、むき出しになったパンティが見えていました。
ストッキングに包まれてやや不鮮明ですが、
パンティに 包まれたやわらかそうなふくらみがよくわかりました。
しばらくの間、気づかれないように何度かこたつを覗いては、
Y子先輩のパンティに目を凝らし、そのふくらみに鼻を押し 付けて、
おまんこの匂いを嗅ぐ想像をしていました。
突然、先輩はトイレに行くと言ってこたつを出ていきました。
しばらくしてから、いたずら好きの目をしながら戻ってくるなり、
「ストッキング脱ぐとラクなんだよね」と言って、手に持った パンストを居間の隅に投げて、
再びこたつに入りました。 こたつの中では、生足の太ももが開き、
パンティが丸見えの 状態にあると思うと、胸がドキドキ、喉が渇いてきました。
そっとこたつの中を覗くと、股が開き気味になった生足が 目に飛び込んできました。
生の足の奥には大胆に切れ上がったカットのパンティが はっきりと見えます。
足が動くたびにこんもりとしたふくらみと食い込みが いやらしく動きます。
ムクムクと大きくなってきたおちんちんを、ジャージの上から 触りながら、
こたつの赤い光に照らされた、太ももとその奥の 部分に目を凝らしました。
その時です。先輩側のこたつ布団がぱっと開き、先輩が覗き こみ一言。
「何覗いてんの?」。 二人とも起き上がりますが、
僕はY子先輩の顔がまともに 見られません。そんな僕にY子先輩は追い討ちをかけます。
「今タケシ君はどこを触っていたのかなぁ?」と声をかけます。
多分例のいたずら好きの目をしながら、言っているのでしょう、
語尾がからかい気味です。 動転して口をもごもごしている僕をそのままに、
Y子先輩は 「続き見よ」と言って寝転びます。僕も元のように寝転びます。
おちんちんは半勃起状態、先っぽから透明液が出てきています。
「!?...。」 Y子先輩のつま先、親指?がおちんちんにあたっています。
再びおちんちんはムクムクしてきます。どうしようかと思っている間、
Y子先輩のつま先はじっと動きません。
思いを決めて、おちんちんのカリの部分の裏側(一番感じる部分)につま先があたるように腰を少しずらしました。
依然、Y子先輩のつま先はじっと動きません。
少し大胆になった僕は、だんだんと大きく硬くなるおちんちんを つま先にもっとくっつけます。
一瞬つま先が離れ、「やばい」と思った矢先、またすぐにくっつけてきました。
しかもそうっとおちんちんをまさぐるように動きます。
ちょうどカリの部分の裏側のところで、僕はおちんちんをさっき よりも強くくっつけてみます。
すると足の親指と人さし指でおちんちんをはさむような動きを 始めました。
Y子先輩におちんちんを触られていると思った瞬間、
あっけないくらい早く、終わってしまいました。
Y子先輩の足の先は射精する際の、ドクンドクンと脈打つ様子 がしっかりと感じたはずです。
ちなみにその夜は、いつもとは逆に僕の方が先にシャワーを 浴びたのでした。
※告白を読んでくれた方、メールください。お待ちしてます。


名前 = ラム
年齢 = 35

35才の既婚男性です。私の露出や変態性について、お話します。

最近の露出は、品川からのYS線、午前中9時台、
乗り込むと高校生の2人組を発見!! 先頭車両で、座っている高校生の周りには乗客も少なく、
頭の中は露出のストーリーを組み立てる のに、興奮状態でした。
二人はドアの所に立っている私に特に警戒する訳でもなく話しに夢中になっていました。
私と同じ露出症の人が見ていれば、空いている車内で女子高生の近くのドアの所に立っていれば、
女子高生を露出か何かのターゲットにしている事は分ってしまうと思います。
幸いにも、私の行動に気づく人は居ないようでしたので、安心して露出に没頭できました。
セカンドバックで下半身を隠し、ズボンのチャックを開け露出した
オチンチンを、ドアのガラス越しに 女子高生へ見えるようにしました。
私がチラチラ視線を二人に向けていたので、
一人の子がドアに反射して写っているオチンチンに 気が付いたようで、
私と目線を合わせないように観察しているのが分りました。
ガラスの反射を最大限に利用する為に、日光を沢山浴びてシゴいて見せました。
しかし、隣の女の子に 対して、教える訳でもなく、自分一人で楽しんでいる?ようにも見えます。
たまに、セカンドバックを胸の位置まで上げ、
ビンビンのオチンチンを完全に露出して見せても 平然としていました。
完全に一人の女の子はオチンチンのトリコです。
まばたきが多く少し興奮ぎみ に思えました。
私の手の動きは他人から見れば不自然に動いて見えるでしょうが、
他の乗客からは 私の行為は死角になっているため、露出し放題。
オチンチンの先端はヌルヌル状態で、テカテカ、、、

そろそろ駅に着くので、少し大胆に二人の女子高生に分るように、
軽く眼を閉じてから、オチンチンを ユックリ、しごいて、
薄目を開けて女子高生の反応を見ました。二人ともマジマジと下半身を見て、
信じられないような目つきでした。薄目を開けると、二人は視線を少し下に落として黙っています。

駅に着き、私はホームへ降りると、安心したのか二人は何か話はじめました。
私はホームに降りたけど、 その場から、電車内の二人に対して腰をせり出し、
両手でズボンのチャックを目一杯広げました。
やはり、下を少し向いて視線を向けませんでしたが、
ドアが締まり、電車が発車する時は二人して 私の下半身に釘付け状態でした。
もう、射精するしかないです。二人の顔と下半身を交互に見て、
見られている事を十分確認しながら 二人の女子高生に見られながら、射精しました。

下半身を、デジカメで写した写真を車内に放置して女性が拾って見てくれたら、、
と最近思っています。 露出とデジカメ写真遊びを実行したら、また、報告します。


名前 = タケシ
年齢 = 35

<前回掲載した告白内容について>

この話は僕が25歳、Y子先輩が30歳の時の出来事です。
Y子先輩はタレントの「向井亜紀」に似た女性で、
グラマーというほどではありませんが、 ほどよく整ったボディラインが年齢なりの艶とあいまって、
驚くほどセクシーに見える時も何度かありました。
足が自慢らしく、タイト・フレアいずれもミニスカート
(今時のコギャルほどではありませんが)を好んで 身につけていました。
会社にはタイトなスカートのスーツをよく着てきていました。
下着、特にパンティはたくさん持っていました。
蝶の形のレースの奇麗な白パンティから豹柄のものまで、
ハイレグタイプや、当時出始めのTバックも数枚持っていました。
告白内容当時は僕の同期社員はもちろん、
先輩後輩社員の中に結構ファンもいて、
Y子先輩から可愛がられる僕をやっかむ人もいました。
このころY子先輩は特定の彼はいませんでした。
(何でも美大時代の先輩との不倫が終わった直後だったらしい)
もともとオナニーは大好きで、ほとんど毎日していたそうです。
不倫期間中、相手にねだられて、目の前で大きく足を開いて
オナニーしてみせたことが何度かあったそうです。
後日詳しく告白したいと思いますが、
スカートの中を覗かれたり、オナニーを覗かれたりすると、すごく興奮すると言っていました。

<先輩との思い出−4>

Y子先輩に覗かれながらのオナニー、
そして精液にぐっしょり 濡れたブリーフをY子先輩の洗濯機の中に置いてきて以来、
Y子先輩の部屋に遊びに行って、シャワーを借りるたびに、
前回置いていったブリーフ(もちろん洗濯済み)をバスタオルに くるんで用意してくれるようになりました。
(精液まみれのブリーフを洗う時、
Y子先輩がどんな様子だった のか想像するだけで興奮しました。匂いを嗅いでくれたかも...)

夜寝る前にY子先輩が先にシャワーを浴び、髪を乾かしている 間に、
ベッドの横に僕の寝る布団をひいて、後はもう寝るだけの 状態にします。
Y子先輩の部屋はベッドやテレビのある6畳間、ふすまに仕切られたて
隣が4畳半のキッチン。 ここに一緒に食事するテーブルがあり、
洗濯機を置くコーナー もここにあります。
そして、キッチンと玄関の間に、トイレとお風呂が一緒になった ユニットバスがあります。
居間に戻ったY子先輩の
「先に寝るから、シャワー浴びれば?」
というお決まりの言葉を受けてから、僕は居間からキッチンに 出ます。
(この時、ふすまは2cmくらいの隙間を必ず開けておきます。)
ユニットバスに入り、シャワーの水を出し、浴び始めたような音 をたてます。
それから、そっと洗濯機からパンティを選んで取り出します。
(この時、Y子先輩は必ず居間の電気を消します。)
先輩が覗き始めているのを意識しながら、丸まった色とりどりのパンティを1枚づつ開いて、
色柄と形をじっくりとながめます。 (Y子先輩の視線を感じ始めます)
パンティをながめたり、顔をうずめたりしながら、ブリーフの上 からおちんちんを撫でます。
そして焦らすようにブリーフを脱ぎ、太く硬く勃起したおちんちん をさらします。
(たまに「ハァッ!」と息を呑むような声がかすかに聞き取れること があります。)
昨日おとといくらいに穿いていたらしいパンティの、香ばしい匂いを1枚づつ嗅ぎながら、
おちんちんをしごきます。
クロッチ部分の内側部分を鼻に押し付け、
おしっこの匂いの 混じった刺激的な匂いを夢中で嗅ぎながら、
イキそうになるのを我慢しながら激しくしごきます。
そして最後は必ず、さっきまでY子先輩がはいていたパンティを 選び、
かすかに湿った感触と匂いにハマリきった状態で、
さっき 脱いだブリーフに精液をたっぷり放出します。
後は、パンティと一緒に自分のブリーフを洗濯機にしまい、
シャワーを浴び、何もなかったように居間に戻り、
Y子先輩と 少しおしゃべりをして眠ります。
こんなドキドキ体験を僕もY子先輩も表面上は、意識していない様子を演じがらも、
実はお互い(?)すごく楽しみにしていました。
こういうドキドキ体験をしている期間は初夏の頃まで、半年以上 続きました。
ちなみにこの期間中は、Y子先輩との間でセックスは1度もして いません。
オナニーを見せる側、覗く側だけの間柄を保っていました。
 


名前 = 健一
年齢 = 29

今週末に体験した事を書きます。

金曜日、仕事が休みだったので一日中、女装をして鏡の前に立っていました。
でも、ずっと女装をしているとまた何かしたくなってきました。
そこで、ずいぶん前から知っていた 夜に同性愛者が集まるという公園に行ってみようと思いました。
これは、男性同士の専門の テレクラがあってそこの人から教えてもらいました。

そこで、できれば男性とHをしてみたいと考え、その準備だけはしていくことにしました。
一応、いつものように化粧をして下着はブラとガーターベルトとタイツと、
電車に乗って遠出をするので ペニスが目立たないように少し生地の多めのパンティをつけました。
あと、黄緑のミニスカートと白ブラウスに黄緑のカーディガンをはおって出かけました。

途中で、コンドームと浣腸とベビーローションを薬局で買いました。
浣腸はメモ用紙で店員さんに見せて買いました。
きっと変な目で見られていたと思いますが震えながら品物を受け取って早足でその店をでました。

そのあと電車に乗ったのですが、時間が夕方の6:30頃だったので混んでいました。
私の後ろの男性が 股間を一生懸命に私に押し当てているのがわかりました。
また、手の甲をお尻の割れ目にこすり付けられたりしました。
わたしも思わず興奮して勃起していましたが、前を触られるとまずいと思ってカバンを
前に持って じっと我慢していました。ちょっと、手を後ろにまわして確かめると
男性のペニスが勃起しているのがわかりました。
すぐに手を前にしてじっとしていると、途中の駅の乗り降りの際に、
その男性のペニスがちょうど私のカバンを 持っている腕にあたるように男性が立っていたのです。
私は、顔をじっと見られるのが恥ずかしくずっと下を向いていました。
男性の硬いものを私は少し腕でさすってあげました。
そうすると彼も私の腕に電車の揺れに合わせて こすりつけてきました。
次の駅で彼から離れました。彼がこっちの方を見ていましたが、下を向いておきました。

ようやく目的の公園のある駅について、すぐにトイレに行きました。そこで、オナニーをしょうと思ったのですが、 思いとどまりました。もう時間も遅いので早く行かないと終電に乗れなくなるからです。

そして、公園についてからしばらく外灯の下で立っていました。
なんだか、胸がドキドキして足がハイヒールのせいも あるとおもいますががくがくしていました。
でも、人の気配はするのですが誰も私のほうには来ませんでした。
20分くらい経って、自分が女装している事に気づきこれではまずいと思い、
公園の茂みの方に入って、 パンティを脱ぎました。
そして、外灯から少し離れた所に立って、スカートをめくって、
自分の大きくなったペニスが少し見えるようにしました。
そうすると、すぐに一人の男性がやってきて どうしたいの??って聞いてきました。
わたしは直ぐにスカートの裾を直して男性を見上げました。
私はドキドキしていて言葉に詰まっていると、
さっきからずっと見ていたというような事を私に言ってきました。
後からきいたところ、私が茂みでパンティを脱ぐ所も見られていたそうです。
彼は、私のペニスを触りながら質問をしてきました。
そして、どこか行くと聞かれたのですが、
首を横に振ると、じゃあなにがしたいと聞かれたので、 恥ずかしかったのですが、
カバンの中身を見せました。
そして、自分は男性は始めてで、
人に見てもらう事が好きだと告白すると公園の奥に連れて行かれました。
少し暗い所で、私はペニスを握られました。
彼は、私のをしごきながらカバンの中の浣腸をだしました。
それを私にわたし、開けさせました。
その浣腸を2個ともペニスをしごかれながら入れられてしまいました。
浣腸には慣れているつもりだったのですが、すぐに出したくなりました。
彼は、私を歩かせて公園のトイレに連れて行き、
男子トイレの小便の便器の中に出すように言われました。
わたしはなんだか興奮していて命令を聞きました。
すごくいっぱい出ましたが、おしっこは勃起していたために ほとんど出ませんでした。
そのあと彼に私がお尻をきれいに拭いているところを見られました。
そして、トイレをでて彼が私のお尻の穴を触り始めました。
そのとき彼にお願いをしてベビーローションを お尻の穴の中に入れるように頼みました。
彼はやさしくローションを入れてくれました。
冷たいものが中に入ってきました。
そのあと彼がすぐに指を入れてきました。
彼は自分のペニスを出し舐めるように言われ、
私は一生懸命に 彼のペニスを舐めました。
なんだか、もう何もかもが変になったようで彼のものを一生懸命に舐めました。
彼は、私の口の中に出してしまい、少し飲んでしまいました。
すごく濃かったと思います。そのあと 彼にコンドームを付けてもらおうと思っていたのですが、
気が動転していてそのまま、お尻の穴に入れられて しまいました。
普段からお尻に指を入れてオナニーしているのとローションのおかげで痛くなく、
すごく気持ちよくて ペニスを触られていないのに、
お尻に入れられているだけで精液を漏らしてしまいました。
彼の腰の振り方が急になってきて、さらに彼が入れながら
私のペニスをしごいてくれました。 わたしはすごく興奮していてペニスは硬いままでした。
そして、私が2回目に行った後、 彼も私の中で出しました。
私は自分が行ったとき自分のお尻の穴がヒクヒクするのがわかってすごく Hな気分になっていました。
終わった後、地面に膝を突いて座り込んでしまいました。
ローションのせいで、ストッキングが汚れてしまい、その場で脱ぎ捨てました。
パンティもどこかで 無くしてしまいました。
彼にお尻をきれいに拭いてもらい、彼とは、日曜日に会う約束をして、
彼の電話番号を教えてもらい、 その日は家に帰りました。
その日はなんだかボーっとしていて、電車に乗っているとお尻の穴からなにか出てきました。
たぶん、彼の精液だと思うとすごくHな気分になってしまいました。
足の間に流れていきました。 おそらく、電車の私の後ろ側に座っていた人には見えたはずです。
また、見えていると思うとすごく興奮してしまい、カバンをペニスに一生懸命にあてて、我慢していました。

家の近くに駅について、すぐに駅の女子トイレに入りました。
そして足元を見てみると精液がいっぱい 出ていました。
そこで、もう一度オナニーをして、家に帰りました。
そして直ぐに彼に電話をして日曜日の約束をしました。
彼のマンションで会う事になりました。 この続きは次回報告させて頂きます。

それでは。


名前 = タケシ
年齢 = 35

<先輩との思い出−1>

以前勤めていた会社(広告会社)で、5歳年上の先輩デザイナーのY子さんと親しくしていたころの話です。
ある時、僕の部屋で土曜日の夜にすき焼きパーティーを、
2人でしようと約束しました。 僕は前日まで残業続きだったため、
約束の土曜日は夕方まで 眠りこけていました。
彼女との約束は5時、まだ1時間ほどゆとりがあります。
前に買っていた下着写真集をパラパラとめくりながら、
パンティに包まれたこんもりとしたふくらみや、
割れ目に食い込むパンティの写真をじっくりとながめ、オナニーを始めました。
久しぶりの気持ちの良さにすぐイキそうになるのを、じらしながらオナニーを堪能していました。
透明な液がおちんちんの先からだらだらと流れ、
しごくたびに クチャニチャとエッチな音がするようになった頃、
とうとう我慢 できなくなって、ティッシュの上に、
1週間分溜りに溜まった濃厚 な精液を思い切り出しました。
よほど溜まっていたらしく、その後も小さくなりかけている
おちんちんの皮をむいたり(少し仮性包茎気味)もて遊ぶたびに
ドクドクと白く濁った液がおちんちんから出ました。
ティッシュを丸めると破けてプチュッと精液がにじみ出てきました。
その時ノックの音がして、先輩がやってきました。
僕は慌ててグリーンのビキニブリーフを引き上げ、
パンティ写真集と精液をたっぷり吸って重くなったティッシュを慌てて
ベッドの下に置いて、玄関に向かいました。
焦っていた僕は、自分がビキニブリーフにTシャツという格好の ままでドアを開いてしまいました。
先輩は半勃起状態のおちんちんでふくらんだブリーフを、
口を 半開きにして(あっけにとられた様子で)しばらく見ていました。
つられて視線を落とした僕の目に入ったのは、
ブリーフの ふくらみの先端部分が、にじみ出た透明な液でできたシミでした。
言葉を失った僕の顔を、先輩はのぞきこむようにして、
いたずらっぽく「グリーンのパンツはいてんだ」と言って部屋に あがりました。
先輩にすき焼きの準備をまかせ、僕はドキドキしながら、
ユニットバスに入り、着替えと洗面をすませました。
脱いだブリーフはオナニー後の精液の残りと、
新しい透明な液がまじり、前の部分がヌルヌルになっていたので、
その部分を包むようにたたんで、便器横の洗濯物カゴに入れ、
ユニットバスを 出ました。 ベッドの下が気になり、
先輩に気づかれないように覗き込むと 写真集とティッシュがありません。
あせってごみ箱をみると、あのティッシュが精液がにじみ出た状態のままで捨ててありました。
恥ずかしさで耳まで赤くしている僕に、先輩はビールを買って 来るように言いました。
うながされるまま、僕は近所のコンビニに出かけ、買い物を すませ、部屋に戻りました。
すき焼きの準備は整ってはいましたが、先輩の姿がありません。
きょろきょろしていると、ユニットバスの方から水洗の音がして 先輩が出てきました。
先輩の顔はなぜか上気していて、僕とは目を合わせず、
「さあ食べよ」とすき焼きの方に誘いました。
すき焼きを食べながらも、会話もぎこちなく、
先輩の態度の変化に首をかしげていました。
そのうち尿意をもよおした僕は、トイレに立ちました。
便器に向かい、おしっこをしている時、何気なく見た洗濯物カゴ の中のブリーフが、
さっき僕が置いた状態とは変わっているのに 気づきました。
先輩が触ったのかと思った瞬間、さっき顔をほて らしながら、
トイレを出てきた先輩の姿を思い出しました。
この精液と透明液でヌルヌルになったブリーフを先輩が見ている姿や、
さらに匂いを嗅いでいる姿が次々と頭の中に浮かびます。
もしかしたらヌルヌルの部分をなめられたかも...。
あのティッシュから染み出ていた精液も見られている。
もしかしたら精液の匂いを嗅がれたかも...。
ブリーフのヌルヌルみたいに精液をなめられたかも...。
僕はそんなことを妄想したり、玄関でブリーフを見ていた時の
先輩の表情を思い出しながら、いつもより激しくおちんちんを しごいてしまいました。

<先輩との思い出−2>

Y子先輩が作ってくれたすき焼きもとっくに食べ終わり、
酔いも まわり、もうそろそろ寝ようかということになりました。
先輩には僕のベッドに寝てもらい、僕は下に布団を敷いて寝る ことにしました。
僕は先輩にオナニーをしていたことを知られ、
しかも精液まみれのティッシュやブリーフを見られたことに、
今まで感じたことのない興奮を覚えていました。
「先輩にオナニーを見られたい」そんな衝動にかられていました。
テレビが見やすいという理由で先輩とは枕の位置を逆にして、
僕のおちんちんを足元から覗いてもらえるようにしました。
明かりを消しテレビだけをつけ、
しばらくしてから僕は「先輩?」と声をかけてみます。
先輩はちょっとウトウトしている気配です。
僕は布団の中でおちんちんを撫で回し、大きく太くなってから、
(ちょっと寒かったのですが)布団をめくりました。
「アッ...!?」声にならないY子先輩の小さな声が、
僕には しっかりと聞き取れました。
ブリーフの脇(先輩のいる方)からおちんちんを取り出し、
ゆっくり といやらしい手つきでしごき始めました。
薄目を開けると、テレビの明かりに照らされて、おちんちんの形がはっきりとわかります。
先輩の表情まではわかりませんが、顔はしっかりとおちんちんの方を向いています。
見られていることにすごく興奮した僕は、ブリーフを脱ぎ、
腰を 浮かせて、体を弓なりにして、おちんちんをしごきます。
Y子先輩が足をもじもじしている音が、僕の頭の横の方から 聞こえます。
右手でかり部分をしごき、左手で袋を揉み、
あまりのドキドキと 気持ち良さで思わず、息が荒くなり、「アァァッ」と短く声を出して しまいました。
薄目で覗くと先輩はうつ伏せになり顔をおちんちんの方にむけ、
さっきより顔がおちんちんに近づいているようです。
透明液がいっぱい流れ、しごくたびにクチャニチャとエッチな音がすると
また先輩の足がもじもじと音をたてます。
もう我慢ができないくらいに気持ちよくなり、
おちんちんの先から精液がもう飛び出そうです。
おちんちんはひときわ大きく硬く太くなっています。
脱いだブリーフを左手に持ち、射精に備えます。
「ウゥッ」と声を上げて僕は思い切り精液を出しました。
ブリーフで受け止められなかった精液がふとももにも飛びます。
ドクドク流れる精液をブリーフで受けながら、
しばらくしてから ふとももの精液も拭き取りました。
普段は長いオナニーもこの時はさすがに20分ぐらいで終わってしまいました。
その晩はそのまま、下半身裸のまま布団をはだけたまま、
Y子先輩の視線をおちんちんに感じながら寝てしまいました。

<先輩との思い出−3>

すき焼きパーティー以来、Y子先輩は僕に対する接し方が 少し変わってきました。
スカートの裾を気にするかと思えば、大胆に足を組んで 見せたりと、
以前見せた事のない態度をとるようになりました。
僕は僕でY子先輩が寝ている間にしたオナニー
(実は先輩は 起きていて、僕のオナニーを見ていたことを知っていましたが)
以来、先輩にもっと恥ずかしいところを見られたいという欲望が募っていました。
それでも2人の間では以前どうりのままを、装っていました。
先輩と僕とは同じデザインセクションの先輩・後輩の間柄だった ため、
共同でデザインを行うことがたまにありました。
ある週末、一緒に残業していた時でした。
「もう終電だから残りは私の部屋で一緒にしよう」と先輩が切り 出しました。
先輩と僕の部屋は同じ沿線にありましたので、
休日は食事を ごちそうになったりデザイン資料の貸し借りなどで、
お互いよく 行き来していました。
だけど、僕は先日の件が頭をよぎり、ちょっとドキドキしながら うなずきました。
先輩の部屋に向かう間は2人とも仕事の話をし、
部屋に着いて からもまじめに仕事をこなしました。
もう仕事も一段落、お腹がすいたねと話す頃は、もう夜中の3時 を回っていました。
仕事道具を片づけてラーメンでも作ろうと立ち上がった時、
僕はテーブルのマーカー類をひっくりかえしてしまいました。
慌ててマーカーをひろおうとしゃがんだむと、立て膝をついて
マーカーをひろうY子先輩のスカートの中がモロに見えて しまいました。
柔らかそうな太ももの奥に淡いブルーのパンティがありました。
パンティはふっくらとした曲線を包み、
そのすぐ下のエッチな部分の縦じわがひときわいやらしく見えました。
わざとゆっくりと拾い、いい匂いのしそうな先輩のパンティを 盗み見ていました。
「わたし、テーブルを片づけるから後は拾ってね」と先輩は言うと、
ちょっと足を広げた大胆な格好で椅子にすわり直しました。
まるで見せ付けるような素振りに思えます。
パンティを覗こうとテーブルの下にもぐると、
「早く拾わないと ラーメン作んないよ」と先輩が一言。
その時です。

言ったと同時に先輩はスカートの裾を少し上げ、さっきよりも さらに大きく足を広げ始めました。
ゆっくりと焦らすように90度くらいの角度にまで広げました。
淡いブルーのパンティがさっきよりはっきりと、細かいところまで見えます。
ふっくらとした丘の部分は黒々とした茂みをパンティが覆い隠し、
その下の部分にできた縦じわはすこしねじれ、脇の方から少し 毛がはみ出ています。
僕の顔と先輩のアソコは30cmくらいの距離、息をかければ 届きそうなくらいです。
おまんこの部分に鼻を押し付けて、思い切り匂いを嗅ぎたい、
パンティの脇から舌を差し入れおまんこをなめたいという思いで胸が高鳴ります。

「こんなポーズが好きなんだよね?」

と先輩が、いたずらっぽい笑みを浮かべてテーブルを覗いたのはその時です。
「この間、タケシ君の部屋エッチな本見つけちゃった。ああいう本 見ながら何やってるの。」

続けざまに質問です。
さらに「私のこんなポーズ見て、ちんちん大きくなっちゃた?」
と 聞かれて、どう答えてよいやらわからず、
残りのマーカーを 拾い集める振りをしました。
「冗談、冗談。」とY子先輩はスカートを直すと、
ラーメンを作る 段取りを始めました。
その夜は、そのまま2人でラーメンを食べ寝ることになりました。
だけど、僕はさっきのパンティが気になりどうしようもありません。
というのも寝る前にシャワーを浴びた先輩が、
洗濯機の中に 脱いだパンティを入れたのを盗み見ていたからです。
トイレに行く振りをして、寝室をそうっと出てリビングの一角にある洗濯機のふたを開けました。
洗濯機の中のものを何枚かわしづかみにして、
洗面所の電気を点けた時です。 寝室のふすまが少し開くのに気づきました。
「先輩が覗いている」それに気づいた僕は、オナニーを見せ付けたくなり、
洗面所の明かりに照らされる位置で、手に持った下着 を1枚1枚広げては、匂いを嗅ぎました。
黄色い見覚えのあるパンティは、先日会社で覗き見たもので、
おまんこにあたるクロッチの部分からは、
香ばしい匂いして いました。そのパンティの匂いを思い切り嗅ぎながら、
ふすまの隙間をうかがうと、先輩が覗いているのがはっきりと わかりました。
次はさっきの淡いブルーのパンティです。
他の下着をそばの テーブルに置き、借りたジャージを下げ、
エンジ色のブリーフの上からおちんちんをなでます。
ブリーフの中のおちんちんは思い 切り大きくなっていて、
先っぽから透明な液が出てきています。
かすかなおしっこの匂いのまじった、とってもエッチな匂いを 嗅ぎながら、
ブリーフの中のおちんちんをしごきました。
内側の少し湿ったクロッチの部分を直接嗅ぐとさっきより、
もっといい匂いがしています。 さんざん嗅ぎながら、
パンティに包まれた先輩のおまんこの 形を想像した時、
我慢できなくなりブリーフの中にたっぷり精液 を放出しました。
パンティ類を洗濯機に戻した後、ジャージとブリーフを脱ぎ、
おちんちんに着いている精液をブリーフでぬぐい、直接ジャージをはきました。
精液がたっぷり、べっとりついたブリーフは軽くたたんで、
洗濯機のパンティ類の上にそっと置きふたを閉めました。
その後はトイレで用をすまし、寝室にそっともどり、布団にもぐり こみ、
何時の間にか寝てしまいました。
翌日は何事もなかったようにY子先輩に挨拶し、自分の部屋に 帰りました。
もちろんブリーフは洗濯機の中なので、ズボンの下はノーパン のままです。
部屋に着くなり、先輩が洗濯機の中のブリーフを見つけて、
何をするか、いろいろ想像したり、ゆうべのY子先輩のパンティを思い出しながら
昼間から3回もオナニーをしてしまいました。


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