秘密の体験告白,SM,露出,SEX,テキストアダルト

男性の体験告白7


人には言えない恥ずかしい体験、趣味などを公開します。もちろん匿名(仮名)で
メールアドレスも知られる心配はありませんので、安心して告白してください。
プライバシーに関わるものは載せません。

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名前 = たか 
種類 = 想像した事
性別 = 男
職業 = その他
年齢 = 32
掲載 = はい
comment =

健一さんの投稿を読んで本当に興奮しました。いっしょにオナニ
ーしていただけたら最高です。わたしはポルノ映画館でイスに座って、
まわりを注意しながらオナニーします。だんだん興奮が高まってくると、
周りがあまり気にならなくなってきて、部屋でやっているのと変わらないくらい激しくやります。
当然周りにわかってしまって、隣に寄ってきた男の人に体を触られて、
映画館のトイレでアナルファックされたこともあります。



名前 = ひみつの変態   
性別 = 男
職業 = その他
年齢 = 30
掲載 = はい
メール = はい
comment =

今日の体験を報告します。掲載にそぐわなかったら
載せなくても構いません。

最近私は痴漢に興味を示しています。でも初心者な
ので、深入りするのが怖くて、なかなか触れずにい
ます。つい先日初めて通勤電車の中で女のおしりに
手のひらで触りました。その女は腰をよじらせたり
しましたが、私の体におしりをぎゅっと押しつけて
きて興奮しました。その女は乗換駅で降りてしまい、
そこでおわりました。

つぎに考えたのは、いやらしい写真や言葉を書いた
小さな紙をいくつも用意して、女が肩にかけている
口の空いたバッグの中に放り込むというものです。
たかがこれだけのことですが、とても緊張し、興奮
します。電車がホームに入ってきて、乗り込もうと
する瞬間に後ろからすばやく入れます。入れた後は
何食わぬ顔でそのまま電車にのればいいのです。
今日初めてやってみたのは、昨日の夜に小さな容器
に精液を直接出してためて置いたものをもっていき、
女のかばんの中に流し込んでやろうというものです。

今日私の乗る駅から乗ってきた大学生っぽい女のか
ばんに目をつけ、電車に乗り込むタイミングでその
紙を女のかばんに放り込みました。その女は電車の
中でかばんの中をのぞき込んだときに気づいたよう
です。途中から電車が混んできたのでおしりを触っ
てやろうと思いましたが、チャンスがなく、ある駅
で降りたので、私も後をつけました。すると途中で
いきなり横を向き壁に貼ってあるポスターの隙間に
私が放り込んだ紙を小さく折り畳んで押し込めたの
です。一瞬びっくりしました。私が放り込んだもの
と気づいていたのかもしれません。すかさず私は押
し込められた紙を取り出して、さらに後をつけまし
たが、大学が近くなってきたのであきらめて駅へ戻
りました。次に隣の乗換駅にいって、ちょうどホー
ムへの階段を登っていこうとするOL風の女が巾着袋
の形をした口の空いたバッグをもっていたので後を
つけ、階段を登っている途中でもってきた精液の容
器をかばんの口の上でひっくり返して流し込むこと
に成功しました。密閉されていたのでまだ粘り気が
強く、後を引きました。その女がかばんを開けよう
として中のものにどろどろの精液がかかっているの
をみたらどう思うかを考えると私のちんぽはどんど
んぬるぬるになっていきました。

降りる予定の駅より過ぎてしまったので、今度は下
りの電車へ乗りました。電車はすいていてちょうど
ぽつんと一人の若い女がかばんを膝の上にかかえて
うつ伏せているのを見つけ、そこのドアから乗り、
向かい側に座りました。まだ精液が少し残っていた
ので、女の髪の毛の上に垂らすことを思いつきまし
た。その女はドアの一番近くに座ってうずくまって
いたので、私が降りる駅の直前にドアの前に立ち、
横にポジションを取って、他の乗客に死角を作って
から垂らしました。茶色のさらさらなストレートロ
ングの髪の毛に私の精液がつーっと垂れました。垂
らした瞬間女が気づいたらどうしようと一瞬焦りま
した。まだ電車は駅に着いておらず、ドアが開いて
いなかったからです。女は振り向いたりしませんで
したので、もう一度垂らしました。女の頭のてっぺ
んに2箇所私の精液の跡が残りました。その光景を
見届けてから私は電車を降りました。今考えるとと
ても大胆なことをしてしまったと思っています。今
も思い出すとちんぽからとめどなくぬるぬる液が出
てくるのがわかります。

こんな内容でよろしければ今後続編をお送りします。
 



名前 = 旅に出たい  
年齢 = 30

 みんなの告白を見ていてついに私の事も書いてみたくなりメールを出しました。
 なんと、今日昼休みに会社の屋上でオナニーをしてしまいました。当然、下半身
は裸になり、仁王だちの体勢で、そこらじゅうに発射してしまいました。
何ともいえない気持ちよさと、もっと恥ずかしい場所でもしてみたいという気持ち
と、さらにこのようなシチュエーションにまいってしまいました。
みんなの告白を見ると、もっとすごいことをしているようで、うらやましいやら、
チャレンジしてみたいやらで、何ともいえない心境です。
 どなたか、こんな初心者に命令してみたい人いませんか?
But,DPEにだすと、H写真が現像されないのですがみなさんどうしていますか?
やっぱり、今時デジカメですかね〜。



名前 = つばめ  
年齢 = 30

はじめまして。私は雑誌の編集の仕事をしている30才の男です。
十代の頃は欲求に任せてかなり悪いことばかりしていました。
お風呂場覗きや下着泥棒などは日常茶飯事でした。今回はその内の
一つを書きたいと思います。

中3の時です。当時、私は中1の時に同じクラスだった直美という
子が好きでした。今から考えても多分、その子が私の初恋だった
と思います。切れ長の目で背が高く、足がすらっとした女の子
でした。同じクラスだった時、席が隣同士だったことがあって、
その時よく部活での(陸上部だった)けがを見せようと
太ももを目の前で出すたびにドキドキしていました。
その後、私は彼女が団地の1階に住んでいることを名簿で知り、
それ以来いつも通学の行き帰りはその子の家の前を通るようになり
ました。

ある日、ベランダを見ると彼女の下着が干してありました。最初
見た時はドキッとして、見てはいけないものを見てしまった気が
しましたが、それからはベランダをチェックするのが楽しみに
なっていきました。そんなことが続き、ブラジャーやパンティーを
じっくり見ているうちに、おかしなことを考えるようになりました。
ああ、あのブラジャーに彼女の可愛いおっぱいが包まれていたんだ
なあ。あの白いパンティーに彼女のマン毛やオマンコがあたって
いたんだなあ、と。そう思う内に、どうしても自分の手に入れたいと
言う気持で頭の中がいっぱいになりました。
私は誰もいないことを確認すると、ベランダによじ登って、素早く
白いブラジャーとパンティーをつかみ、学生服のポケットに入れると、
走って一目散に家に帰りました。

家に帰って自分の部屋に入ると、ポケットから盗んできたパンティー
とブラジャーを床の上に広げ、じっと見つめました。パンティーを
内側から広げてみると、オマンコの当たるところに黄色いシミが
ついていました。
私は夢中でそのシミの部分に顔を押し付け、くんくんと匂いを嗅ぎ
ながら、学生服のズボンとパンツを脱ぐと、激しくちんぽをしごき
ました。これがいつも想像していた直美のオマンコの匂いなんだ。
ここに直美のオマンコが触れていたんだ。そう思いながら、その
シミの部分をちゅーちゅーと音を立てて舐め回しました。そして、
「直美ーっ!!」と叫びながら精液をじゅうたんの上にぶちまけ
ました。

その下着は、それ以来、ずっと私のオナニーのパートナーでした。
そして、中3の夏休みの深夜、受験勉強をしている時、直美の前で
全裸でオナニーしたらどんなに気持良いだろう、という考えが浮かんだ
のです。
私は親が眠り、窓の外の家の明かりが消えているのを確認すると、
部屋で着ているものを全部脱ぎ、そっと勝手口から出ました。その時
には自分が恥ずかしい格好をしているのと、その姿で直美の前に立って
ちんぽをしごく期待で、ちんぽはビンビンになっていました。そして、
誰もいない道をちんぽを左手で握りしめながら直美のいる団地に
向かって走り出しました。
直美の家のベランダの前に着き、よじ登って入りました。夏だからか、
幸運なことに網戸だけで窓は開いていました。
そっと入りました。寝息が聞こえます。月明かりで見てみると、
直美であることがわかりました。パジャマを着ています。今ここに
僕が全裸で立っているんだよ。直美のことを考えてこんなに大きく
なったちんぽを見てよ。そう言いたい気持ちになりました。そして、
直美の上にまたがると、はち切れそうに大きくなっているちんぽを
しごきながら頬のあたりに近づけました。もうちんぽは先走り汁が
こぼれ落ちそうにヌルヌルになっています。
直美は左向きになって眠っていました。可愛いお尻が月に照らされて
います。眠っているんだから大丈夫だ、そう思い、そっとパジャマの
ズボンに手をかけ、そっとパンティーごと膝のあたりまで下ろしまし
た。大きな丸いお尻が現れました。ちんぽをしごく手の動きが一段と
早くなりました。オマンコの方は暗くてよく見えません。マン毛は
もう生えているんだろうか。確かめたくなってそっとお尻の側から
手を伸ばし、動かしてみました。もじゃもじゃの感触がありました。
もう生えているのです。剛毛なくらいに。
私はもうイキそうになってきました。その頃は顔射などということは
知らなかったのですが、本能的にそう思ったのでしょう、直美のお尻に
ぶっかけました。正にドクン、ドクンという感じで、ビシャッ、という
音が聞こえるようでした。
その後も直美とは高校まで一緒でしたが、その時にしたのが私だという
ことは気付かず、道で会っても声を掛けられたりしました。
 



名前 = ケン  
職業 = 学生
年齢 = 23

僕は、23才になる学生です。僕は女の子とHができません。
別にホモという訳じゃなくて、一応つきあってる子もいるんですけど何もしてません。

 中学の頃、僕は市内の私立中学に通っていていつも電車通学してました。
その日は冬の寒い日で、僕は厚着をしていて、
満員電車の中にはいるとすぐ暑くなってしまい、
コートを脱ごうと思ってボタンをはずしているといきなり僕の前にいたにいた高校生か
何かの集団の女の子達に何さわってんだよと言った感 じのことを言われて、
次に止まった駅でおろされました。一緒に降りてきた女の子達は4人で、
一人が「鞄もってやるよ。」と僕の鞄を取り上げました。
僕はこわくなって逃げ出そうとしたら後ろからコートの首をつかんで僕に
「あんた、泰星中やろ。痴漢ばれたらやばいんじゃない。
私高校のあんたの先輩知ってるんだからね。今からちょっとつきあったら返してやるから。」
僕はこれはタカリだと思って財布を出して助けてくださいと言ったら、
財布を一人がポケットに入れ
「まーいいじゃんちょっとだけだからさ。」と駅をでました。

僕は学校と、先輩にばれるのがこわくて逃げることもできず
駅前の古い会社のビルにのこのことついていきました。
彼女たちに誘われるままエレベーターに乗ると一番上のRという階に向かいました。
そのエレベーターの中で一人の子が
「こいつばりばりびびってるぜ。」というと後ろにいた子が、
後ろから抱きつき大丈夫だよ、すぐすむんだから。
と言ったその時エレベーターが一番上につきました。
そこは、物置と何かの器械とエレベーターの器械がありました。

僕は真ん中に座らされて女の子達が廻りを囲みました。
女の子達がポケットからタバコを出してふかし始めました。
一人の女の子が、「置換したかったんだろ。
一番いい奴選んで触りなよ」と言ってきました。
僕は、お金はいらないから鞄だけ返して帰らせてくださいと言ったら、
「それだけじゃないんじゃないの」といわれました。女の子が財布から学生証を取り出して、
「これがばれたら色々楽しくなるよー。」といいました。
僕はなんでもしますから誰にもばらさないでくださいと、
してもないのに謝ってしまいました。すると一人の子が、
「靴なめろよ。」と言ってきました。他の子も笑い、なめろと言ってきました。
僕がいやがると、なんでもするんだろ。と後ろから蹴られ、こわくて靴をなめました。
砂の味と冷たい靴の感覚はくやしくて忘れられません。
すると後ろから蹴られ、廻りは野次り、足の上からタバコの煙が吹きかけられました。
順繰りと回ってなめるように言われ涙がでそうになりながら次のこの足をなめていると、
一人がズボンのベルトに手をかけ引っ張って来ました。
僕がそのままこけてしまいその時横にいた子にぶつかると、
その子がいきなり怒りだし、何かない
以下文字化け


名前 = 丸田出し男
年齢 = 30

真理子さん  42才で×1、ちょっと太めの熟女。
いいですね!僕の好みです。

真理子さんは、腋毛を生やしていますか?
今、真理子さんの腋毛を想像してオナニーをしています。場所は昼下がりのすいた電車の中。
数人の女子高生とOLが一人、おばさんたちが2、3人乗っています。
僕は真ん中の席で目の前に立っている真理子さんを、見上げています。真理子さんは、ミニスカートの
ワンピース。しかもノースリーブです。吊革につかまっている両腕rの脇の下には、腋毛がいっぱい生えています。
ぼくは、ズボンを膝まで下ろして、下半身丸出しになっています。すでにチンポは、ギンギンに勃起しています。
まわりの女子高生やOL、おばさんたちも気付いて僕たち2人を見ています。僕は真理子さんの腋毛を見ながら
チンポを一生懸命にしごいていて、真理子さんも片手でスカートをたくしあげて、パンティの隙間から指を入れて
オマンコをさわっています。僕のしごいているチンポを見ながらオナニーをしているのです。チンポは、先走り汁で
ヌルヌルになっています。真理子さんのオマンコもマンコ汁でヌルヌルです。僕はもう我慢ができなくて、チンポを
しごく手がどんどん早くなっていきます。真理子さんは、僕の方を見て、にっこり 微笑みました。そして、マンコ汁
で濡れた指を脇の下にもっていき、腋毛に塗りつけてくれました。その瞬間、勃起したチンポは、いっきに精液を
射精しました。(アアー、本当に射精してしまいました。)

真理子さん。ぜひ腋毛を生やして電車に乗って、腋毛露出をしながら、オナニーをしてくだい。僕はそれを想像して
オナニーをします。よろしく!



名前 = ペニスマン   32歳 
種類 = 私の体験告白

私には変な癖があり、どんなところでもオナニーします。
私が今までやってきた恥ずかしい事を告白したいと思います。
そのはじまりは私が20才の時、ある真夜中アパートの窓を全開にして
電気をつけたまま全裸になってオナニーをしていましたら、
なぜか外から誰かに見られている気がして射精した後電気を消してみると、
なんと近所のおばさんがこちらをみているではないですか、
私は恥ずかしくなってすぐに窓を閉めてしまいまい、
それから外にもあまり出れなくなってしまいました。
結局数ヶ月後そのアパートから引っ越しました。
でも新しいアパートに引っ越しても私の癖は直らず、
たびたび上下ジャージ1枚(下着はつけない)で出かけ近所の
マンション等の駐車場で全裸になってオナニーを
しています。最近ではバスの中(もちろん一番後ろの座席)でもオナニーをしました。
それから例のごとく上下ジャージ1枚でマンションの屋上に上がり
全裸になってオナニーもしましたし、ベランダで下半身裸になってオナニーもしました。
こんな私はもっと興奮するオナニーをしたいのですが、
さすがに他人の目の前でオナニーをする事ができません。
どうか誰かもっと興奮できる方法を教えて下さい。



名前 = jun 
種類 = 想像した事

変態とは別に思わないんですが、変わった場所でセックスを楽しみたい。
ビルの屋上、クラブのトイレ、観覧車の中、カラオケボックス、ベランダ、
ビルとビルの間、船の甲板で、寝台列車の中、会社の給湯室、映画館、
人に見られるかもしれない所で、とにかく楽しみたい。
二人で歩いていて、したくなったらすぐしちゃうなんて事をやってみたい。

美術館で絵を見ながら、お互いの感じる所を愛撫したり、
痴漢をして、そのまま挿入したり、駅のトイレでやってしまったり、
すいてるピンク映画館で座席でセックスしたり、
結構混んでる映画館の一番後ろの立ち見席で、バックで立ったまましたり、

とにかく刺激的な場所でやりたくて仕方ないです。


名前 = kame 
年齢 = 31

はじめまして。

先日、出張にてホテルでの体験を御報告したいと思います。

私はオナニーする時に女性に見られたいという願望がありまして、状況
が許せば、できるだけ実践しているのでが、先日仕事で関西方面への出張
がありまして、とあるホテルに宿泊したのですが、たまたま私の泊まった
部屋は3階でした。それだけならば面白くもなんともありませんが、そこの
ホテルの部屋からは向いのビル(飲食店などが入っているビル)からが
丸見えなのでした。(道路を挟んでですけど)
仕事を終えて部屋に戻った私はそのような部屋の状況を見て、すぐに興奮
してしまいました。「今日は部屋のカーテンを全開にして、向いのビルから
よく見える様にオナニーをしよう!」と思ったからです。
ドキドキしていたのですが早速実践することにしました。
まずは、部屋の電気を明るくしました。よく見える様にするためです。
そして私は下半身に身につけているものを全て脱ぎました。とても恥ずかしい
格好になりました。すでに私のモノは固く大きくなっていました。
ベッドの上で大きくなったモノをいじり始めました。当然窓に向かってです。
向いのたぶんレストランか喫茶店だと思いますが、そこのお店から私の行為
は丸見えのはずです。何人かの男性もいましたが、女性もそれなりにいました。
なかなか私の行為には気がついてくれませんでしたが、15分ほどオナニー
を続けていたら、とうとう1人の女性が気がついてくれました。じっとこちら
を見ていました。そうしているうちに、私は我慢が出来なくなり、とうとう
その女性はこちらを見ている時に射精してしまいました。その女性は私の
射精も見てくれていました。

このようなオナニーは久しぶりでしたのでとても快感でした。

でも、女性のすぐ目の前でのオナニーは経験がありません。もしもそういう
体験ができたらとても幸せなのですが…。そんな私の行為に興味のある女性
はいないものでしょうか?
メールいただけたらうれしいですね。よろしくお願いします。



名前 = 丸出し男 
年齢 = 30

変態歴の告白です

その1 いつも、女物のパンティーをはいています

 中学生の頃、同級生の<H.Rちゃん>の家へ遊びに行き、風呂に入れてもらいました。その時のことです。
 HRちゃんの後に入った僕は、HRちゃんの大事な物を見てしまいました。それは、HRちゃんの陰毛のついた
 小さいパンティーです。中学生の僕のチンポはすぐにビンビンに勃起してしまいました。すぐにその陰毛を舐め
 ました。においを嗅ぐと目の前が、真っ暗になって、ドピュドピュっと射精をしてしまいました。それでも僕の
 チンポはまだビンビンに勃起していました。HRちゃんのパンティーをはいてみたら僕のチンポはほとんど
 はみ出してしまいました。僕の次にHRちゃんの高2のお姉さんが入ることを知っていたので、パンティーを
 脱いでオマンコのあたる部分でチンポを包みオナニーをして湯船の中へ射精しました。まだ知識のない僕は
 精子がお姉さんのオマンコに入って妊娠するかも?と思っていました。もちろんパンティーは持って帰りました。
 次の日、それをはいて学校へ行きました。朝、教室でHRちゃんにあったら、すぐに僕のチンポは勃起して
 しまったのです。HRちゃんは僕の斜め前の席なので、後ろ姿を見ながら、オマンコを想像して机の下で
 オナニーをしたのです。それ以来僕は、パンティーフェチになってしまいました。集めたパンティーは200枚を
 越えています。今はほとんど処分して10数枚しか残っていません。HRちゃんのパンティーは3枚残っていて
 今はいています。ちなみにHRちゃんは、僕の初恋の人です。

その2 パンストでしごく

 高校1年の時のことです。男女共同トイレで、汚物入れの中から陰毛のこびりついたナプキンと伝線した
 パンストを見つけました。僕は、すぐに全裸になってパンストをはきました。そのパンストは、ぼくの勃起
 したチンポでパンパンに突っ張っていました。いつもはナプキンのにおいを嗅いで隣の女性の放尿の音
 を聞きながら、隣に聞こえるようにあえぎ声をだしてオナニーをしていたのですが、この日は、勃起した
 チンポをパンストの上から握りしめて しごきました。するとパンストの繊維のザラザラが鬼頭を刺激して
 ものすごい快感でした。もちろん、放尿の音を聞くまでもなく射精をしました。
 女物の小さなパンティーからはみ出たチンポの上にパンストをはいてオナニーをするのは最高です。
 もちろんHRちゃんのパンストも持っています。

その3 脇毛で勃起、そして射精

 中学3年の夏でした。同級生のMSさんの脇毛を目の前15センチぐらいで見てしまいました。彼女は早熟で
 オッパイが大きくて1年生の頃からブラジャーをしていました。僕は彼女のブラジャーを手に入れて、それで
 オナニーをしていたのですが、脇の下も早熟でした。目の前に見えた脇の下は、真っ黒で脇毛でいっぱい
 だったのです。今でも鮮明に覚えいます。もちろん、すぐに僕のチンポはビンビンに勃起しました。
 我慢できずにトイレで3回はどオナニーをしてしまいました。HRちゃんの脇の下ものぞきましたが彼女は
 生えてなく、がっかりでした。
 高校生になって、電車通学になり毎朝、吊革につかまっている脇の下をのぞき、学校のトイレでオナニー
 をしていたのです。近頃ははみんな脇毛を剃っていてつまらなくなっています。見つけたときは、すぐにでも
 舐めたくなってしまいます。特におばさんの脇毛が最高ですね。ソープでもホテトルでもいつも、脇毛の
 生えた熟女を指名します。オマンコをみても、あまり勃起しないのでいつもベッドではおばさんの腕を万歳
 させて脇毛を見ながらSEXをしています。最後は脇毛でジョリジョリこすって脇毛に射精をします。
 顔射はしません。

その4 露出オナニー

 露出オナニーもやはり、高校2年の頃でした。その2で書いた男女共同トイレで、全裸で女物のパンティー
 だけを身につけてビンビンになったチンポをしごいていたら、たまたま、カギをかけ忘れてOLドアを開けられ
 てしまいました。ちょうど射精するところでったので、チンポは、最大に勃起していました。あわてて両手で
 隠したのですが、指の間から精液がドピュ、ドピュっと出るところを、見られたのです。
 でも、その時の射精感が忘れられなくて次回からは、わざとカギをかけずにオナニーをして見せていました。
 しばらくするともっと大胆になりました。奥のトイレに熟女が入ったことをドアのすきまから確認してチンポを
 ビンビンに勃起させます。当然、僕は全裸で女物のパンティーをはいています。熟女がトイレを出そうに
 なったらドアを開けて外からよく見えるように、斜め前を向きチンポをしごき射精寸前にします。熟女が
 出て僕の前を通るときに顔を見ながら、イッキに射精をします。10人に1人ぐらいは、ぼくのチンポを
 じっと見ていてくれますので、そのときは、もう、絶頂です。
 トイレだけではありません。自転車にのって、勃起したチンポをしごきながら通学路やスーパーの前を
 走ったり、車を止めてシートを下げてズボンをおろして、下半身丸出しにして、女子高生やOL、熟女に
 露出オナニーを見せています。
 ストリップ劇場の最前列でよくチンポをしごいて踊り子さんに見せるのですが、さすがストリッパーですね
 射精するまで、オマンコ見せてくれます。でも僕には、オマンコよりは脇毛を見せてくれた方が、興奮します。
 最近のストリッパーは、脇毛を生やしている人は少なくなりました。
 今までに僕のビンビンに勃起したチンポを見た女子高生、女子中学生、OL、熟女、おばさんは
 三〇〇〇人を越えるでしょう。

以上変態歴でした。
 



名前 =  
年齢 = 22

こんにちは、私は某大学で働くSEです。

私には、女性の履いている靴の匂いを嗅ぎながらオナニーする癖があります。

最初に体験したのは中学生の頃です。
夜、学校に忍び込み、好きな娘の上履きをおかずにしました。
片方の上履きの匂いを嗅ぎながら、もう片方の上履きを自分の
ペニスにこすりつけます。
履きふるしであればあるほどいいですね。
それで、そのまま上履きのなかに射精するのです。
翌日、その娘が何も知らずにその上履きを履いているのを見ると
私の精液が踏まれている気がして興奮します。

中学の頃から久しく、仕事場である某大学でも
体験できる事が最近発見できました。
私の働いている大学の実習室は、土足禁止で
教室の外に下駄箱があるのです。
平日などは、授業があるのでその間に
これは、という学生さんの靴を拝借してトイレでオナニーします。
私が好む靴はヒールの低いパンプスですね。
大体、就職活動で2〜3つ下駄箱に入っています。

相変わらず、その靴の匂いを嗅ぎながら、靴の中に
射精しています。

この癖、治りませんね。


名前 = よし
年齢 = 25
 
こんにちは よしです 昨日の夜 また ゆりさん に告白するような 変態オナニ-をして しまいました 
昨日は 少し雨がふっていましたが 夕方に一度近くの 公園に行きました
その公園は 結構大きく となりには テニスコ−トなどがあります 
雨が降っていたので 人は 近くには いませんでした
すこし 様子を見て僕は女子トイレに入りました
そして 扉の開いている個室を 急いで見まわしましたが 汚れている
個室はありませんでした そして僕は 一番入り口に近い個室に入りました
そして 僕は トイレットぺ−パ−で 和式の便器を 綺麗に拭きました
(後で汚れたのが分かるようにです)
そして 便器の中の水もトイレットぺ−パで吸い取りました
そうすればおしっこだけになるとおもい また 水のたまるタンクの元栓を締めました
そして トイレを 一度出て トイレの脇の 駐車場の車の中で
休んでる振りをして トイレに入る の人を見ていました
もちろんその場所からは トイレに入る人が見えても
どの個室に入るかは わかりません
そして その場所の近くには 高校と中学校 があります
日曜日だというのに 結構 制服を着た女子高生や
中学生が歩いてました 多分 部活同 だとおもいますが
結構 歩いてました そして 車のなかで 1時間半位 待っていたと思います
時間も 7時半ぐらいに なっていたと思います
トイレの中には 一時間半くらいで 15.16人 入っていったと思います
全員 学生でした 僕は車を出して 公園からすこし 離れたとこに止めました
そして 歩いて公園に戻り 女子トイレに入りました
そして先ほどの個室に入りました 僕は急いで鍵を閉めると 便器の中に目をやりました
期待したほどは 汚れてませんでしたが
(後から考えると トイレが流してなければ 他の個室に はいるかも)
それでも  便器の中の トイレットぺ−パ−の量を見ると 2.3人 分有りそうでした
便器の中は 黄色いおしっこが 溜まってました
僕はもうその状態で ペニスを勃起させていました
そして ズボンとパンツを脱いで半身だけ 裸になりました
本当は 全部上も脱ぎたいと思うのですが そこまでは どうしても出来ませんでした
そして しゃがみ込むと 僕は まず便器の中の 匂いを嗅ぎました 
さすがに おしっこだけの 便器です ツ−ンとしたおしっこの匂いがしました
直接に おしっこの匂いを嗅いだことは ありませんでしたが僕は 興奮してしまいました
その証拠に 僕のペニスからは 透明な ヌルヌルが 触りもしないのに出ていました 
そして 僕はそのまま 便器の中のおしっこを 口にすこし 含みました
今までと 違いかなり濃い味でしたが 僕は舐めつずけました
そして 両方の 手の平を便器の中に 入れて おしっこを塗り付け
そして 両方の 手で ペニスに おしっこをなすりつけました
もう僕のペニスは おしっこと 自分のヌルヌルで ベチョベチョでした
そして僕は 今まで思いも しませんでしたが このまま オナニ−を 見られたい と思いました
女性の前で 便器を 舐めながら オナニ−をしているところを 見られたい
そして 言葉で罵られたいと 思いました
もしこのままトイレに誰か来たら そのまま出て行きたい と思いながら オナニ− しました
誰もいないトイレなので 僕のペニスから出る ピチョピチョ言う音が かなり 大きく聞こえました
そしてイキ そうになると 手を止め我慢していますが
ペニスの先からは どんどん 汁があふれ出てきました
そして四つんばいになり おしっこを 舐めながらイッて しまいました...

今も これを書きながら オナニ−しています 昨日のことを 思うと 
どんどん 変な気分になります
そして 今も誰かに オナニ−を見られたいと思います。
 


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