名前 = Mr.You 性別 = 男
年齢 = 38
住んでる所 = 東京
職業 = その他
アクセス = 自宅
種類 = 私の体験告白
昨日ですが、酔ったかえりに外でオナニーをしました。
よく大学時代にバイトの帰りに外でやったことがありました。
それ以来もう15年以上ぶりに外でしました。すごく気持ちよかった。
初めてオナニーを教えてもらったのが、友達にトイレにつれていかれて、
教えてもらってから、他人にみられたいという気持ちが非常にあります。
外でやると誰かに見られているんじゃないかという気持ちになり、すごく興奮します。
昨日やった時には、驚くことにそんなにこすった記憶もないのにわりと短時間でいけました。
それに2〜3メートルぐらいとびました。すごく気持ちよかった。また外でやろうかと思います。
★★★★☆
名前 = ひろし 性別 = 男
年齢 = 30
住んでる所 = 三重
職業 = その他
アクセス = 自宅
種類 = 命令希望
露出女装趣味のひろしです。
今は全裸でこれを書いてます。とにかくHで淫乱な事
大好きです。
家にいる時は、レオタードか水着か全裸か下着女装
をしてます。
野外露出もよくしてます。多いのは公園での夜中の
全裸散歩。誰かに裸を見られたくてしかたないです。
誰か、こんな僕に命令をください。
★★★★☆
名前 = 和夫 性別 = 男
年齢 = 27
住んでる所 = 千葉
職業 = その他
アクセス = その他
種類 = 私の体験告白
俺の露出経験を聞いてくれ!
おれのアパートは某会社の寮の前にある。
土日曜になると、カーテンを開け、全裸になってペニスをしごく習慣になっている。
当然、常連の観察者が何人もいて、射精するまで見ていてくれる。
何人かは双眼鏡も使って、小生のペニスのみをじっと見ている。
「もっと早くしごいて!」とか、今日は立ちがいいわね!」とかいてくれるとこちらも興奮してしまう。
★★★☆☆
名前 = トム 年齢 = 20
住んでる所 = 埼玉
職業 = フリーター
アクセス = その他
種類 = 私の体験告白
露出を始めて、2年になります。
家の前にある小さな小道で通りすぎる女性にオナニーを披露します。
いろいろな反応が返ってきますが、良かった体験を報告します。
1. 30過ぎの女性がきた時に、全裸の私が道脇の木陰でオナニーを見せました。
私のビンビンのペニスを見て、「ワ!長いの前出しっぱなしで!」というと、
その場で立ち止まり私のペニスを凝視してます。私と女性との距離は1m程度、
裏筋から先っぽまで丸見えです。私は「うっ、うっ」と言ってしごきつづけました。
女性は「そんなはずかしいモノを見せて」と言いながらニヤニヤしてます。
私は、とうとう我慢できずに彼女の前で射精してしまいました。
射精すると急に恥ずかしくなって、走って逃げました。
2. 女子高生4人がきた時のことです、私は、いつものように全裸でオナッてました。
彼女たちは私を見ると「うわっ」と驚きましたが、
「ハズカシー」とか「変態じゃないの」とか罵ってましたが、
そのうち私に近づいてきました。私が後ずさりすると、
「何よ!見せてくれるんじゃないの!」と言うのです。
私は、彼女たちの前でしごきはじめました。
「おっきいわよねー、いじると気持ちいいんだー」とか、
「なんか、先っちょ濡れてるよー」とか目の前で観察してます。
私は、たまらず、4人の前で射精してしましました。
彼女たちは最後の1滴が出るまで見続けてました。
3.プールで競技用のシャープなパンツで行きます。
そして、水中で袋ごとペニスを横から出し、勃起させます。
そして、ビンビン状態のまま、プールサイドにいる女性の目の前でプールから出ます。
10人中6,7人が私のペニスを見ます。
★★★★☆
名前 =シビン・ヨゴスナー 性別 = 男
年齢 = 22
住んでる所 = 東京
職業 = 大学生
アクセス = 自宅
種類 = 私の体験告白
いつも、楽しみに読ませてもらっています。
今回投稿ネタが見つかったので告白します。
僕の従姉妹の話です。
地方に住む19歳の従姉妹は都内の大学受験のために
今月初めよりうちに泊まりに来ていました。
小さい頃はお互い近くに住んでいたので、仲が良かったのです。
僕が中学生の頃に都内に引っ越してきたので、それ以来あまり
顔を合わせることはありませんでした。
久しぶりに見る従姉妹はすごく可愛く、スタイルも良くなっていたのでびっくりしました。
これから、2週間位一緒の家で生活するのかと考えるだけで興奮しました。
しかも、部屋の関係上、僕の部屋に一緒ということになりました。
親はそういうことにあまり敏感ではないし、従姉妹も全然気にはしていませんでした。
でも、僕はとんでもなく興奮していました。
もちろん、布団は別々(僕のベッドの隣に布団)でしたが。
彼女と別れて3ヶ月たっていたので、少し新鮮な感じでした。
はじめの何日かは、従姉妹の勉強に付き合っていました。
むこうは僕のことをいいお兄ちゃんのように慕ってきました。
僕は、ほんとに勉強どころではありませんでした。
程よい胸、ムチムチした太股・・・
獣を捕らえるような目つきで従姉妹を見ていたはずです・・・。
従姉妹が着替えるときはさすがに僕は部屋を出ていましたが、僕が着替えるときは
従姉妹はまったく気にせずテレビを見てたり、勉強してたりしていました。
いろいろ話を聞いていて2年くらい付き合ってた人と最近別れたとのことですから、
当然、処女ではないはずです。だから、別に平気なのかなと思いましたが。
寝てるときに従姉妹の寝顔を見ながら、オナニーしたりしました。
お風呂は従姉妹が先だったので、その次に僕が入り、必ず下着をチェックしていました。
とても、可愛い下着でした。うっすらシミもついていて、それで風呂場でオナニーしていました。
何日目かに、いつものようにそうしていて、
下着の匂いを嗅ぎながら、絶頂に達しそうなときに、風呂場のドアがいきなり開きました。
「○○ちゃん、友達から電話だよ・・・・」
・・・従姉妹でした。僕の携帯が鳴っていたので気をきかせてでて、
電話を持ってきてくれたのでした。
僕は心臓が止まるかと思いました。
と、同時に右手は止まらず、心地よい絶頂に見舞われました。
従姉妹はその瞬間を真横からハッキリと見ていました。
恥ずかしい気持ちは一杯でしたが、逆にそれが快感につながりました。
従姉妹は受験前だというのに、その事に興味を示しました。
僕は下着の事を謝ると、従姉妹は
「ちょっと恥ずかしいけど、別に○○ちゃんだったらいいよ。」
と、言ってくれました。男の人のオナニーを初めて見たと言っていました。
そして、もっとよく見たいと言ってきたのです。
聞くと、2年くらい付き合ったけど、最後まではまだということでした。
でも、受験のことが心配でした。
そこで、僕が課題をだし(Hなのではなくて、受験勉強の)
しっかりできたら、ということにしました。
従姉妹ははりきって課題をこなしました。僕も一生懸命教えてあげました。
そして、ある深夜にとうとう見せてあげることになりました。
僕はパンツを脱いで従姉妹の前に座りました。
もちろん、人の前でオナニーするのは初めてでした。
従姉妹はじっと、僕の立ったものを見つめていました。
僕は、もっと興奮させてくれなきゃいけないよと言いました。
すると、従姉妹はゆっくりと足を広げ、白の下着が僕に見えるように座り、
胸もボタンを外して、ブラジャーが見えるようにしてくれました。
でも、僕はもの足りずに、お互い全部脱ごうと言いました。
二人でお互いを見ながらゆっくり、身につけてるものを一つ一つ脱いでいきました。
二人とも真っ裸になりました。従姉妹はものすごく恥ずかしそうな表情でした。
僕はその状況にとても興奮しました。
従姉妹は僕が言ってもないのに、ゆっくり足を広げて、自分で触りはじめました。
その時聞いたところによると、従姉妹も僕の隣でこっそり毎晩オナニーしてたそうです。
従姉妹のアソコは、もう既に光っていました。
僕は黙って、従姉妹の恥ずかしい光景を眺めていました。
目がトロンとして、息遣いが激しくなっていました。
それを見ながら、しごきました。従姉妹はますます興奮して、
僕のを触ってもいいか、聞いてきました。僕は従姉妹ととベッドの上で
抱き合う形になり、キスしながらお互いのを触りはじめました。
ネチョネチョいやらしい音を立て、触りあいました。
従姉妹は僕のを顔に近づけました。そっと唇をあて、
舌を出し、先っぽの濡れてきた所をなめ始めました。
しばらくそうして、ゆっくりと咥えはじめ、上下に動かしました。
すごく気持ちがよかったです。ウラスジからタマまでと
とにかくなめまわされました。
僕も従姉妹の股に顔を埋めて、ヌルヌルしたところを
なめました。従姉妹の脚を思いっきり開き、大きくなったクリトリスを
激しくなめました。割れ目に沿って舌を動かし、お尻の穴もなめてあげました。
すると、従姉妹はピクンピクン体を震わせました。
その後、挿入し、何分か後に二人とも絶頂に達し、
そのまま抱き合って寝てしまい、朝を迎えました・・・。
そして、そういう事が何日か続き、
従姉妹に「裏公園」を見せてあげると、興味深々で読みはじめ、
今度、もっといろいろ教えて(調教して?)ほしいと言ってきました。
受験を無事に終え、実家に帰っていきましたが、
おそらく春からは僕の家から2駅のところで一人暮らしをする予定です。
これから、すごく楽しみです。
長くなりましたが、また、なにかあったら、投稿します。
★★★★★
名前 = しゅ 年齢 = 17
住んでる所 = 北海道
職業 = 高校生
種類 = 私の体験告白
僕は女子トイレでオナニーするのが大好きなんです。
初めて女子トイレに入ったのは中2の時でした。
遅くまで学校に残っていたのでその時に女子トイレ
に進入して生理用品を盗んみました。
一人で個室に入ってから病みつきになってしまいました。
今は高校生ですが女子トイレのごみ箱や汚物入れ
からあらゆるもので誰もいない時に女子トイレでオナニーしています。
★★★☆☆
名前 = けい 年齢 = 33
住んでる所 = 東京
職業 = その他
アクセス = 会社
種類 = 私の体験告白
文字化けのつづき。
妻の顔とその画面を交互に眺めながら僕もち○ち○をしごこうとした時に、
妻の右足が僕の手を蹴り上げました。
"何してんの!ちっちゃいち○ち○なんかいじってんじゃないわよ!"
僕は驚きました。(誰だって驚くって)以前sexしていた頃のは、
僕がリードする日と妻がリードする日が有りました。
妻にリードされる日には意地悪をされて、徹底的に焦らされていました。
けれども、言葉と蹴飛ばすという行為で意地悪されたのはこれが初めてでした。
妻は意地悪を止める事なく、自身のクリトリスを摩りながら"
あんたにはもうヤラセテあげないんだから、よーく見てなさい!
あっあっ…以下、断末魔"。妻は10分以上の間、小刻みにイキ続けました。
最後に、だらしなく開いた足、その右足の親指とひとさし指で
正座した僕のち○ち○をはさみました。その瞬間に妻の足を汚してしまいました。
何故だか"すません"と謝ってしまい、自分の粗相を舌で処理しました。
妻にも再度の波ががおとづれました。
今、ビデオを録画しておけば良かったと後悔しています。
★★★★☆
名前 = けい 年齢 = 33
住んでる所 = 東京
職業 = その他
アクセス = 会社
種類 = 私の体験告白
相変わらず妻はち○ちんを入れる事を許してくれません。先週末の夜もしかたなく見せてもらうだけにしました。気分をかえる為、ビデオのセットを変えてみました。TVに8mmビデオを接続してモニターにします。そのビデオカメラはTVの前に置いた椅子に向けました。妻は下半身裸になって椅子に座り、開脚して両手で花びらを開き、カメラがアップでモニターに映し出す自分のま○こを見ながらオナニーを始めました。僕も下半身裸になり、妻の脇、床の上に正座しました。正面に座るとカメラの邪魔の邪魔だと怒られました。開かれた花びらからは、泡を含んだ白いどろっとしたま○こ汁が次から次へと流れでてきました。妻の指はその汁をすくっては剥き出しになったクリトリスに擦りつけていきました。画面には、アップで擦られ続けるクリトリスと汁の流れ出る様子を映し続けていました。大好きな妻のそんな様を見ていれば、誰でも我慢出来なくなります。妻の顔とその画面を交互に眺めながら僕もち○ち○をしごこうとした時に、妻の右足が僕の手を蹴り上げました。"何してんの!ちっちゃいち○ち○なんかいじってんじゃないわよ!"僕は驚きました。(誰だ
※文字化け有り
★★★☆☆
名前 = さぶれ 年齢 = 26
住んでる所 = 神奈川
アクセス = 自宅
種類 = 私の体験告白
中1の時となりの中二の子がお風呂でオナニーをしてるのを偶然見てしまいました。
たった1度でしたがその時の興奮の仕方はすごかった。
それからは見たことないんです。彼女もオナニーしないし・・・。
本気のオナニーがみたいので風俗に行こうとは思いません。
知らない人とsexいやだから・・・という、女の子で見られたいという子、
ちょっと勇気を出してオナニー見られて今までにない興奮味わってみませんか?
知らない相手だからそれっきり(嫌なら)会わないし!!
男のオナニーにとっても興味がある方、オナニーの見せ合いでもOKです。今まで抑えていたもの
を開放してすごい快感を・・・。
まず、お気軽に!
★★★☆☆
名前 = たけし 年齢 = 23
住んでる所 = 京都
職業 = その他
アクセス = 自宅
種類 = 感想・意見など、その他なんでも
僕は女の子におしっこをかけられたことがあります。
それ以来はまってしまってエッチの度にお願いをするんですが、
なかなか、僕の御願いを聞いてもらえません。
とりあえず、その時の事を話します。
その日僕は、はじめて祇園という所に連ていってもらいました。
その中の、Sと言う店のサヤカさんと言う女の子と話があい
その店にいる間ずっと喋っていました。
そして帰りぎわに四条花見小路の交差点でまっててといわれたので、
ほんまに来んかいなと半信半偽でまっていたら本当に
来てくれました。
僕をみつけるなり、「ホテルに行こうよ」というので、そのまま
キングというホテルに行きました。
そして、まず一諸におふろに入ってお風呂の中でエッチをしてる時に
僕がおちんちんを入たままおしっこをされました。
その時はがまんできひんだんやなと思っていたんですがお風呂から上った時に聞いたら、
「えっ、やっぱりわかっちゃった」と言われ、
実はエッチのさいちゅうにおしっこをしてみたかったと言う話でした。
そんな話をしながら2回戦目に入って、バックから腰を振りながら
「おしっこしてもええで」って言うと
返事もするまえに、おしっこをしました。
そして一諸にお風呂に入てるときに、
「そんなにおしっこしたかったん??」と彼女に聞いたら
「うん」とはずかしそうにうなずくだけでした。
そして、そのままホテルを出て、彼女と別れました。
僕も、その時の事が忘れられず、もう一度彼女の店に行った時は
彼女は店をやめていました。
それ以来おちんちんを入たままで、おしっこをされるなんとも言えない感覚に
はまってしまいました。
もう1回あの感覚があじわってみたいです。
なんか、変な文章でもうしわけありませんが、これで
僕の告白を終ります。
★★★★☆
名前 = とし 年齢 = 29歳
住んでる所 = 福岡
職業 = その他
アクセス = 自宅
種類 = 想像した事
福岡に住んでる29歳の社会人です。
僕は、女の子のおしっこにすごく興味があります。
いつも、女の子がおしっこをしてる所や、
僕が、女の子のおしっこを、おまんこからじかに飲んでいる所、
それから、硬く勃起したちんぽに、おしっこをかけてもらいながら、
オナニーをしているところなどを想像しながらオナニーをしています。
でも、このごろ、想像だけじゃがまんできなくなってきました。
こんな事を、一緒にしてくれる女の子、いましたら、
ブルマーも好きなので、
コスプレしてえっちしてくれる女の子、よろしくお願いします。
★★☆☆☆
名前 = 従弟 年齢 = 21
住んでる所 = 埼玉
職業 = 大学生
アクセス = 自宅
種類 = 私の体験告白
僕の従姉は美人です。
中2の時、従姉は、高2でした。
夏休み、従姉の家に泊まりに行ったとき、クラブでいなかったのをチャンスに、
従姉の部屋で、パンティーをかぶりオナニーをしました。
また夜中、従姉が寝ている間にキスをしておっぱいをさわりました。
まんこもさわることができました。そこでオナニーをしながら、
従姉の手にちんこをつけました。
その時出た精子の数は、それまでにない大量でした。
★★★☆☆
名前 = GAI 年齢 = 30
住んでる所 = 福島
職業 = その他
アクセス = 自宅
種類 = 私の体験告白
私のオナニー初体験の話をします。
私が14歳の時、本を買うために都内のデパートに行ったときのことです。
デパートのトイレに行ったあと、自動販売機でジュースを買おうとした時に、
見知らぬ22、23歳の男性が「おごるよ」と声をかけてきました。
そういえばちょうど、トイレに行ったときに見た人でした。その男性が、
「少しお話でもしない」と言い、ジュースをおごってもらいました。
何気ない話をしていると、
「どんな女の子が好き」,「女性の裸が好き」,「オナニーをしたことがある」,
「オチンチンの皮がむけている?」となどと、質問をしてきました。
顔を真っ赤にしながら,したことがないと答えると,その男性は、
「お金をあげるから、オチンチンを見せて」と言ってきました。断ると
「僕のも見せてあげるから」と言ってきました。
その時、迷いながらも,うなずきました。別にお金が欲しいとか、
オチンチンを見せたいとか,ではなく、ただ何となく...。
そうとしか言いようがない不思議な気分でした。
ただ、答えたあと頭の中が少しボーとなっていました。
少しボーなっている状態で、その男性にデパートの男性用トイレにつれて行かれました。
トイレには、誰もいなくその男性と一緒に奥の大便用トイレに入りました。
入ると鍵をかけられ,個室と化した大便用トイレに私とその男性の二人がいました。
すると、小声で「僕のオチンチンを見せてあげるから」といって、
その男性が自分のズボンのチャックを降ろして,オチンチンを出しました。
私の手を取り、いきなりオチンチンを握るように言ってきました。
おそるおそる,オチンチンを握りました。初めて、自分以外のオチンチンを生で触りました。
「やわらかいだろ。じゃあ、その手を上下に動かしてごらん」と
その男性のオチンチンを私の手を取ってしごき始めたのです。
しごいていると、だんだんと勃起しているのがわかりました。
密室のトイレの中で、頭の中が混乱して,どうしたらいいのかがわからず、
ただその男性の命令通りにしごいていました。
その間にも、「だんだん、大きくなって硬くなっただろう」,
「オチンチンの先を触ってごらん」などと小声で、耳元でささやいていました。
その間にも、一枚壁を隔てて向こう側で、時より何人かトイレで
小便をしているのがわかりました。小声で、「静かにしないと聞こえるよ」と..。
しばらくしごいていると、オチンチンの先から白い液体がドピュッと出てきました。
ドクンドクンと波をうったその男性のオチンチンを私は、少しの間握っていました。
私の心の中で、何かいけないことをしているという衝動にかられましたが、
声が出せません。その横で男性が自分のオチンチンを
トイレットペーパーで拭いていました。萎えたオチンチンを出したまま、
「君のも見せて」といい、私のズボンのチャックを降ろして、
私のまだむけていないオチンチンを取り出しました。
「じゃあ、君のオチンチンをしごいてあげる」と言い、
男性の手が私のオチンチンをしごき始めました。
だんだんと自分のオチンチンが勃起していきました。
実は、このころオナニーのやり方は、言葉では聞いていましたが、
実際にオナニーをしたことがありませんでした。
エッチな本を見ても、勃起までしかしたことがなかったのです。
オチンチンをしごかれていると,それまでの経験の中で、
これ以上にないほど勃起をして,だんだんとオチンチンが熱くなるのがわかりました。
ただ、すごく自分のオチンチンがカーと熱くなっていると...。
恥ずかしさに、早く終わって欲しいと...。
ピークに近づくと今までにないほど体が熱くなり,ドピュッと精液が出ました。
オチンチンはドクンドクンと波をうち、体は熱くなり,初めてのオナニー体験で
少し肩で息をしながらして、ボーとしてました。
とにかく、気持ちよかったとかというそんな気分はなく、
だたただ今までしたことがない経験で、気が動転してました。
男性が私のオチンチンをトイレットペーパーで拭きながら、
小声でわきで何かを言っていたのですが,恥ずかしさに声が聞こえませんでした。
気が少し落ち着くと,その男性が「パンツをはいたらトイレを出よう」
と言っているようです。息を殺して壁の向こうの様子をうかがい、
人気がないのを確認してトイレから出ました。
トイレから出たすぐ横の階段で、その男性が何事もなかったように
「じゃあ、ここで帰るから」とそそくさと階段を下りてどこかへ消えていきました。
最初の約束でお金を上げるからと言っていたけど、
そのことには触れずにただ早く家に帰りたいという気分が先に立っていました。
急いで、家に帰り何事もなかったようにしていました。
その晩寝ていると、その日の出来事を思い出しました。
だんだんとその出来事を思い出すと勃起して、体が熱くなりました。
自分の心の中で、押さえていた何かがはじけて、下半身を裸にして、
布団の中で自分の手でオナニーをしていました。
今まで、自分のオナニー初体験を人にも話したことがなかったのですが、
このホームページを見ているうちに、
自分の体験を見てもらいたくなり、この場で発表しました。
★★★★☆
名前 = 塾の生徒 年齢 = 17
住んでる所 = 東京
職業 = 高校生
アクセス = 自宅
種類 = 私の体験告白
誰にも話していないのでここに告白します。
僕は、1対1の個人塾にかよっているのですが、
高2の時から先生が女子大学生になりました。
先生は大学1年です。童貞で女の子と話がしたことのない僕は、うれしかったです。
先生も、女子高校から女子大と男とは無縁の女性でした。
またものすごい真面目です。
狭い机なので先生の足が僕の足にいつもあったてます。
僕は、シャツをいれるふりをしながら、ちんちんをしこしこします。
先生が個人塾用の黒板に、向こうをむきながら書いているとき、
先生の胸を間近で見ながらそっとしこしこしていたら、
先生と目があってしまいました。
その時僕は、冷や汗がものすごくかいてしまいなぜかあせってしまいました。
その後、僕は授業の途中にトイレに行き、射精しました。
すぐだったのであまりでなく、興奮がおさまりませんでした。
そこで、僕は左手に少し精子をとり、授業にもどりました。
そして授業が終わり先生が辞書をかたずけている間に
先生のいすに精子をこすりました。戻って来る時、先生の顔を
−−−文字化けのため省略−−−
ある日、先生の都合で授業ができなかった時の分をやることになりました。
その日は、9時から授業が始まりました。
そして授業は、10時に終わりました。
するとまわりには他の先生や生徒がいなかったのです。
その場に僕と2歳年上の女性の大学生とふたりっきりになりました。
僕はいままでにない、ムラムラとする気持ちになりました。
先生がかたずけをしている間、ちんちんをさわっていたら、
だんだん我慢できなくなってしまいました。
先生を犯そうという考えをしてしまいました。
そしてとうとう、先生の後ろに立ち、僕は、チッャクをおろし、ちんちんをだしました。
そして、いっきに後ろから抱きつき胸をもみました。
先生はものすごくびっくりして振り向き、はらいのけました。
僕はちんちんをさわりながら、無言で先生の顔を見てました。
先生は、僕の顔とちんちんを交互に見てました。
真面目な先生は、初めてちんちんを見たのだとおもいます。
しかも勃起したちんちんを。
授業中は、真面目だった僕が、いきなりこんなことをするなんて、
先生は思ってもみてなかったでしょう。
僕はもう後には引けず、先生を再び襲い倒しました。
両手で腕を押さえ、キスをしました。
しかし先生は、顔を振ってなかなか口にできないので、顔全体を舐めまくりました。
先生は、大声を出さなかったのでいやがってないのかと思いましたが、
体では抵抗をしてました。
AVのように、いやがるのは最初だけと思っていたのは、間違いでした。
僕は先生がいつまでも抵抗するので、とうとうお腹を殴ってしまいました。
するとあきらめたのか、抵抗せずに泣きました。
僕は、ズボンとパンツを脱ぎ、先生のズボンとパンティーを脱がしました。
その時初めてまんこというものを見ました。
そして先生を抱きかかえて、机の上にのせ、
服のボタンをはずしブラジャーをめくりました。
先生の乳首はちいさく立っていませんでした。
先生はもう力がはいっていませんでした。僕はおっぱいをもみながら、
まんこにちんちんをいれて腰を動かしました。
僕はすぐにイってしまいました。
$$s$r$$$l$F!"$7$P$i$/$%$%W$Gはしてません。オナニー
!
$O%l%$%W$7$?;~$N;v$r9M$($F$7$F$^$9!#!!!!!!!!!!!!!!!!:#EYSEXするときは、
レイプではなくあえぎ声を出すSEXをしたいです。
※長文のため部分的に文字化け有り
★★☆☆☆
名前 = まさ 年齢 = 17
住んでる所 = 愛媛
職業 = 高校生
アクセス = 学校
種類 = 私の体験告白
僕は、男女共同の寮に入っていて、
女子寮で、彼女とHをしていたら、
僕は、コンドームをつけていなかったので彼女は、
いきなり僕の、チンチンに風船をつけました。
それで、穴に入れると、彼女は、ものすごく興奮しました。
そして2時間ぐらいしてSEXは、おわり、僕は、トイレに行ったら、
ちょうど女の子に会い、私を抱かなかったら、
寮務主事にゆうわよと脅されて、なかだしをしました。
そしたら、その女は、フェラをしてきました。
★★★☆☆
名前 = 童貞 年齢 = 17
住んでる所 = 東京
職業 = 高校生
アクセス = 自宅
種類 = 私の体験告白
僕は童貞です。男子校の僕は女の子と話をしたことがないです。
この間満員電車のはじっこで美人女子高生が外を見てました。
僕はその子の後ろへ行き手の甲をおしりにつけました。
だんだん人が増えてくると僕のちんこが彼女のおしりにあたりました。
僕は興奮してきてかばんで隠すようにチャックを
おろし勃起したちんこをだしました。そしてそのまま射精してしまいました。
僕はその後逃げるように電車を降りトイレにいって
もう一度オナニーをしました。女子高生はあのあと
どう帰ったのかとても悪い気持ちです。でもかなりスリルが
あり今思うと他の乗客は何人か気ずいてました。
でも注意されませんでした。
満員電車は童貞にとってすばらしい場所だと思います。
痴漢は犯罪なので注意しましょう。
★★☆☆☆
名前 = 匿名 年齢 = 14
住んでる所 = 埼玉
職業 = その他
アクセス = 自宅
種類 = H相談
僕はもう14にもなるのにまだ毛が生えてきません。
だけどそのつるつる包茎なおちんちんを
女の子に見てもらいたいという願望があります。
どうしたらいいでしょうか?
おもいきってクラスの女子に見せてみようかな・・・
★★☆☆☆
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