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名前 = おおかみ
年齢 = 34
住んでる所 = 兵庫
種類 = 私の体験告白
実は、先月の中旬に家内の妹と関係を持ってしまいました。
妹が美人なので、前々から何とかしたいなと考えてはいたの
ですが、なかなか実行に移す機会に恵まれませんでしたので、
あきらめていたのですが、ついにその時がきてしまいました。
最初は、キスから入り、胸を触って、一番大事なところへと
指をもっていくのには時間はかかりませんでした。
その後も、何回かホテルに行き先日ついに結ばれてしまいま
した。
妹が家内よりも美人だったことが発端で始まった不倫ですが、
私としては、本気の部分が多いのです。妹もこそこそするの
はいやだといって、家に電話をかけてきたりしています。
今日も会う予定になっています。家内とはよく不倫について
話をすることがありますが、まさか亭主の相手が妹だとは思
わないでしょう。
名前 = Mr.You 年齢 = 38
住んでる所 = 神奈川
アクセス = 自宅
種類 = 私の体験告白
先日、15年以上ぶりに外でオナニーをし、その快感の良さに
最近は酔って帰ると外でオナニーをしたい衝動にかられます。
最低でも勃起したチンコを、ズボンから出す行為をしています。
先日もあの快感が忘れられず、家への帰り道に遠回りして
オナニー出来る場所を見つけて、オナニーをしました。
本当に開放的で気持ちが良いです。
そういえば、オナニーを覚えたたての中学生の時に何度も外でしたことを思い出しました。
その当時は、1日2回なんてざらで勉強が手につかないなんて事が度々ありました。
まず学校から帰ってきて、家にだれもいなければ、1回だします。
その後、自転車で外に行き、草むらでも、家の影でも、人のいなさそうな場所をみつけ、
あたかも立ちションをしているのを装って、シコシコと勃起したチンコをこすります。
家で1回出しているにもかかわらず、外でこすると、速く大量に出ます。
出したら、草むらならば草でふきます。
それ以外は手につけて、なめます。
本当に外でやるのは、異常に気持ちが良かったです。
そのあとで、図書館のトイレや、公衆便所を見つけては、
中に入って、またシコシコ。
人が出入りするのを構わず、こすり続け、壁に向けて発射させます。
結局外でやるのは、中学生まででしたが、その後大学生になった時に
夜遅くバイトから帰ってくる時に人通りが途絶えると決まってオナニーをしていました。
それは、歩きながらこすり続け、発射させます。それもまた気持ちが良かったです。
名前 = sonic
年齢 = 31
住んでる所 = 東京
種類 = 私の体験告白
私は数ヶ月前からゆきえという女とメールセックスをはじめ、
現在ではちょくちょくあって彼女の口に精液を流し込んでいます。
ちょっと読みにくいですが、彼女とのメールの一部を送ります。
これが裏公園さんに流れたのを知ったら彼女は益々興奮すると思います。
*Content-がメールの区切りです。
Content-Type: text/plain; charset=ISO-2022-JP
> >動かさないで入ってるだけでも気持ちいい?
> うん。動かさないぐらいの方が、ゆきえのマンコの味が良くわかる。
> そんぐらい、ゆきえの膣はいいんだよ。きれいだし。それで、ピス
> トンすると、オッパイが揺れて、そのうえに俺の好み顔があって、
> 最高にすてきだよ。
じゃぁ、ゆったりとベットに横たわって、あなたのチンコを私の中に入れ
て、時折腰を上げて中にはいいてるあなたのチンコを刺激してあげる。
> > どっちでも。女性上位であなたの胸とかなでながら腰を動かすのも
> >気持ちがいいよ、きっと。
> 下からオッパイもちあげるように揉むのも好きかもしんない。
そん時はあんまり強くはいや。そっとゆっくりと大きく揉んで。
> > 舌を出して、さきっぽに触れるくらいで、受け止めてあげる。
> ううん。近ずかなくていいの、ちょっと高いところから射精して、
> 精液を絞り出すようにゆきえの顔や口に流し込みたいの。
ただ口を大きく開けて待ってればいいのね。
そう。舌を大きく出しててね。目も開けてなきゃやだよ。俺が射精
するとこ見てね。ゆきえの身体で射精するぐらい気持ち良かったん
だから。
Content-Type: text/plain; charset=ISO-2022-JP
> > じゃぁ、ゆったりとベットに横たわって、あなたのチンコを私の中
に入れて、
> >時折腰を上げて中にはいいてるあなたのチンコを刺激してあげる。
> うん。そのぐらいの方が、気持ちいい。
激しいのとゆったりとしたのを一晩に何度も何度も繰り返したらいや?
私は眠くなるまで、あなたに触れていたいな。
そんでゆったりとあなたが私の中にいたままで良いから、眠るの。
ちゃんと見てるよ。あなたの幸せそうな顔。
Content-Type: text/plain; charset=ISO-2022-JP
> 今夜、これ読みながら、オナニーするね。ゆきえの身体や顔を思い
> 出しながら。ゆきえもベットで思い出してね。
眠れなくなっちゃうよー!
も今日で良かった!明日は1日出張だから、メール来ても読めなかった
し、測定も今日が最後だからこんなこともなかなか出来なくなっちゃう・・・
> 今度、会った時は”ゆっくり、エッチ”しようね。
うん。ホントはお泊まりして次の日がお休みで朝ゆっくり出来たらいいの
に そうもいかないよね?
> もう、こっちから書けないけど、最後にもう一回だけすっごく長い
> やつを書いて。お願い。もっともっと。長いやつ。後で、読むから。
> 期待してるね。
これは次のメールでね。
Content-Type: text/plain; charset=ISO-2022-JP
今度会ったら、まずお帰りなさい!って言って、あなたにキスするでしょ
う。首筋から胸へ、そしてチンコへゆっくりとなめるようにキスして、金玉まで
しゃぶって。 アヌスに中指を入れて、ゆっくりと回して、出して、入れてを繰り返して。
その間唇にキスして、あなたが興奮して息が荒くなってきたら、ベットの上
に座った状態で、ゆっくりと私の中にあなたのチンコを入れて私の手をすーさ
んの首に回して、キスして。 私がゆっくりと腰を前後に動かすから、あなたは私の体の触りたいところを触っていて。
1回目は疲れたあなたの体をいたわるようにゆっくりと私があなたにして
あげる。
2回目は押さえていた欲望のままにあなたがおもうように私の体をかわい
がって。私はされるがままになってるから。
ゆっくりとでも激しくでもあなたがそのときしたいと思う形で私を味わっ
て。膣をしゃぶってくれてもいいし、アヌスをなめて指を入れてもいい。
アヌスの中で射精しても大丈夫だから。
胸を揉んだり乳首を吸ってくれたらぞくぞくして、すぐに感じて、私、ぐちょぐちょになっちゃうよ、きっと。
そして、あなたの手を私の膣に持っていって、奥まで入れてってせがむの。
何度も何度も”もっと”ってあなたにせがんでー ずーっとあなたに甘えて1晩中寝かせないんだ。
あなたが私の中に入ったままで、私はあなたの体の上で寝ちゃうんだ。
★★★★☆
名前 = かずや 年齢 = 28
住んでる所 = 東京
アクセス = 自宅
種類 = 私の体験告白
女の子のおしっこする姿に興味があります。
大学時代、(女子の多いおしゃれな大学として有名なところです)ときどき、女子トイレ
をノゾいていました。壁の下からこっそりノゾき、女の子の
太腿の間の、毛の生えたおまんこから、おしっこがシャアッとほとばしっている
のそ見ながら、チンポをビンビンにいきり立たせていました。
その子がトイレを出ると、そのあとの個室に入り、たった今、
ここでしゃがんで、女の子がおしっこしていたんだな、と思いながら、
チンポをしごき、便器に白くて、濃いザーメンを、たっぷり飛び散らせて
いました。今でも、ときどきノゾいたりしています。
先日、初めて、つきあってる彼女に、「おしっこをかけて」と言ってみたら、
何度目かに承知してくれて、見せてくれました。
ただ見せるのではなく、洋式便器に腰かけているぼくのチンポに、彼女が
おしっこをかけてくれたのです。すごくあたたかでした。
チンポにおしっこをかけられる感覚に、今、やみつきです。
★★★★☆
名前 = タケシ
年齢 = 35
住んでる所 = 埼玉
アクセス = 自宅
種類 = 私の体験告白
<温泉旅館での思い出−1>
仲間数人と伊豆の温泉に行った
ときのことです。
久し振りの温泉で僕らは旅館の
中にある大浴場やサウナ、
ジャグジー等いろいろなタイプの
お風呂をまわり、すっかり温泉
気分を満喫していました。
ごはんもおいしくいただき、
お酒もまわり初日は何事もなく
終わりました。
翌日ふだんよりゆっくりと朝食を
とった後、もう一度お風呂に
入りました。
お昼までにチェックアウトを
済ませばよかったので、
ゆっくりとできるはずです。
時間は10時くらいだったと思います。
体を洗い、さあゆっくりとお湯に
つかろうと思った矢先、
「すいません。そうじ始めますので...」とおじさんが浴場に入ってきました。
まわりを見渡すと、入浴客は僕だけ。
「もうひとつの小浴場はまだ大丈夫だよ」と教えてくれたおじさんに
あいさつをし、脱衣室に戻りました。
すっぽんぽんのまま、頭をタオルで
拭いていると、人の気配がします。
「お客さんがまだ居たんだ」と
思いながら、その人をみると女性です。
白のトレーナーに紺のジャージ、
年齢は30歳前後に見えました。
びっくりしている僕のほうには
振り向かないまま彼女は、
「お掃除始まっちゃって...。
すみません」と一言。
僕は丸裸のまま、
「男性用も女性が掃除するん
ですか」と質問。
「脱衣室の方は私が男女とも
掃除するんです。
普段はこんな時間までお客様が
いらっしゃらないので...」
洗面台の拭き掃除をしていた
彼女がこちらを振り向きます。
裸のままの僕を見て、一瞬びっくり
したような様子でしたが、
「...どうぞ洗面台使えますので。」
と言葉をつなぎます。
彼女は洗面台の下にある引き出しから、歯ブラシやくしを取り出しています。
僕は彼女がしゃがんでいるすぐ隣の
洗面台に立ちました。
もちろん僕は丸裸のまま、しゃがんで
いる彼女からは僕のおちんちんが
丸見えです。
僕はわざと気づかないふりをして、
ドライヤーのスイッチを入れます。
髪を乾かしながら、目の前の鏡に
映る彼女を盗み見ます。
引き出しの中をさぐりながら、
視線はばっちり少し大きくなりかけて
いるおちんちんに向けられています。
僕は髪を乾かしながら、彼女の方に
向き(つまりおちんちんは彼女の
ほぼ目の前)、話しかけました。
「ここで働いていると、いつも温泉に
入れていいですね。」
目の前に半勃起状態のおちんちんが
あるので、無理はありませんが、
彼女はどぎまぎしながら答えます。
「でもお客さんがいる時は入れません
ので...」
僕はいたずらっぽく問いかけます。
「おちんちん珍しいですか?」
「....!」
「僕のおちんちん、変ですか?」
いきなり突拍子もない質問に
面食らっていた彼女もこれを機会に
まじまじとチンポを見始めました。
「どうですか...」
僕のチンポはもう完全勃起状態です。
「いえ、変じゃないです。
だけどおっきくなってるから...。」
「ちらちら見られるから、
ちょっと興奮しちゃって...」
「すみません!」
彼女は立ちあがり脱衣かごの方に
行き、かごの整理を始めました。
からかいすぎちゃったかなと
少し反省しながら、髪を乾かし、
自分の脱衣かごに向かいます。
怒っちゃったのかと思った彼女は、
仕事をしながらも、相変わらず
おちんちんをチラチラ見ています。
ゆっくりとブリーフをはき、
浴衣を着た僕は、
「エッチなこと入って言ってゴメンね。」
と一言。
「いえ...、つい...すみません。」
と彼女。
ドキドキ状態のままお風呂を
後にしました。
★★★★☆
名前 = ブルマゾ 年齢 = ?
住んでる所 = 愛媛
種類 = 私の体験告白
もうずっと以前から変態オナニーしてます。
いままでブルマーオナニーと浣腸が好きでしたが、最近過激にいたぶられる格好でしてます。
一番気に入ってるのが顔責めで、ボールギャグで猿轡をかませフックで鼻をつりあげます。
こうすると自分が女の子になってせめられてるような気分になれます。
全裸で浣腸したら、脚をM字にしばって洗面器の上にまたがります。オ○ン○ンには
ローターバイブを輪ゴムでしばり付けてます。
もらしそうなのと、イキそうなのをガマンしてるこのときが最高です。
そして恥ずかしい言葉でかけられてるさまを想像します。
「出したいんだろ、ウンチがしたいんだろ、私のウンチ見てくださいと言ってみろ。」
ガマンできなくなって排便しながらバイブの振動を最大にしました。ビクンビクン振るいながら射精しました。
文字化け−−
「$B$I$&$7$h$&$b$J$$%a%9FZ$@$J!"%/%=$r$9$k$N$r8+$i$l$F$h$m$3$V%X%s%?%$$a!*(B」
−−
もう、なんどもこうしてオナニーしました。そしてゆうべロウソク責めもしてみました。
ロウソクを天井から糸で吊るし、お尻にたらしましたバイブを入れてます。体を縄で縛りました。
仰向けになり全身に蝋を垂らしました。これはさすがにききました。
全身ロウまみれでヒイヒイ言ってしまいました。もう悶絶状態で朦朧としながらバイブでだしました。
しょっちゅうではないですが、こんなことをしてる自分はやはりアレですかね。デジカメがあればこの姿を投稿したいと思ってます。恥ずかしい格好を見てもらってセンズリしたり、卑猥な言葉を浴びてみたいです
名前 = 極視に 年齢 = 35
住んでる所 = 東京
職業 = その他
アクセス = 会社
種類 = 私の体験告白
私の楽しみは露出です。
女だったら高校生から主婦までだれでもオーケーです。
一番いいのはやっぱりOLかな
時間がわりと自由にとれるので(自営)車で移動してます。
駅前の一つ裏の道や電話ボックスの前や通勤通学路などの道のはじに車を止めてしごいてます。
ミラーを視ながら気に入った子が来たらあらかじめ露出してある
あそこの上のジャンパーやコート(季節による)をどけて露出します。
もうこれ以上は無理な位堅くなったそれのすぐ真横を女性がとうりすぎていきます。
視られたかもしれない見えなかったかもしれない・・・・・・。でもものすごく興奮します。
車のナンバー覚えられるのが一番心配です。
どなたか合法的に露出オナニーできる方法を教えて下さい、
★★★★☆
名前 = けい 年齢 = 33
住んでる所 = 東京
種類 = 私の体験告白
たとえひどい事をされたとしても、妻は僕にとっては大切な人です。
レイプなどと酷い事は出来ないでしょう。
彼女自身がレイプ願望を持っていたとしても、それはレイプされたいという願望ではなく、
自分の望むスタイルで乱暴なsexを楽しみたいというだけの話だと考えています。
おそらく他の女性達にとっても大方の"レイプ願望"と呼ばれる
欲求の中身はこういったものではないのでしょうか。
と、カタイ話になってしまいました。いずれにせよ、
今まで妻に色々な雑誌を見せながら、浮気を唆してきたきたのは、
僕自身にほかなりません。誤算だったのは、妻は詳細を報告する気が無かったことでした。
安全のためにも、子供たちを残して出かけることはしないという約束をしました。
又、避妊は確実に行う約束をしました。
妻の話から想像すると、どうやらリングをいれた様子です。
前回の件が有ってからは、妻は"出かけてくるわね。"
の一言を残して遊びに出かけます。僕は当然のごとく留守番となります。
そして、妻にはシャワーを浴びずに帰宅して欲しい、
浴室では僕に体を洗わせて欲しいと頼みました。
これは、妻にとっても興奮出来る話だったのか了解を得ることが出来ました。
昨夜、3時間程の外出から戻った妻は、少しアルコールの入った
トロンとした目をしていました。トロンとした目の原因はお酒だけではないのでしょう。
"お風呂に入る前にちょっと電話するわね。あっちに行ってなさい。"
と攻め立てるときの口調へと変わりました。
"居間の外に行ってらっしゃい。正座してんのよ。"
妻が電話する相手は一目瞭然です。
しかたなく、居間からでて廊下に正座します。ガラスをはめ込んだ
戸の向こうでは妻は楽しそうに、こちらをむいたり、
背中をむけたりしながら電話をしていました。
突然、ガラスの向こうで、妻は左手で受話器を持ちつつ、
スーツスカートの中に手をいれるとガードルと下着を引き降ろしました。
一瞬こちらをちらっと見た妻の目が妖しく光りました。
こちらからは見えない影に隠れ、数分の後に電話を切った妻が
片手に丸めた下着を持って、でてきました。
おそらく電話をしながらオナニーしていたのでしょう。
スカートの裾は引き降ろされているものの乱れています。
"ご褒美にキスして上げる。"かがみ込んだ妻は僕の顎を軽く掴み、
舌をこじ入れてきました。妻の舌からは何かの味がしました。
きっとあれは、精液に違い有りません。"早くいらっしゃい"
その一言だけを残して、脱衣所に入っていきました。
風呂場では妻の体を丁寧に泡立てて洗いました。
背中に散りばめられたキスマースには興奮しました。
"楽しかった?"思わず聞いてしまいました。"ええ、とっても。良かったわよ。"
妻は僕に仰向けに寝るように命じると僕の顔を跨ぎました。
"お留守番お後褒美をあげる。"しゃがみ込むと僕の口は妻のあそこでふさがれました。
舌を穴の中に差し入れるとドロツとした汁が流れ込んできました。
"ご褒美のミックスジュースよ。おいしいでしょう。"、
"少しはおっきいチンポを見習いなさい。"、
"今日は本当に気持ちよかったわ。週末には又会うのよ。"、
"彼のチンポがしゃぶりたい、欲しい、欲しいの!"。
妻は僕の頭を抱えて、前に倒れ込むかのように果てました。
その時には僕のち○ち○は最大限にいきり立っていましたが妻は僕には構わずに、
シャワーを浴びると湯船に浸かりました。"僕もいきたいんだけど。"、
"オナニーすればいいでしょう。"妻は立ち上がると両手でDカップのおっぱいを挟みあげ、
右足を湯船にかけ大きく開脚しました。"ほーら。見てご覧。
いっぱいマークが付いてるでしょう。太股なんか真っ赤よ。
sexはさせて上げないんだから、せめて自分でしごくのよ。
私は大きいチンポが好きなの。…"立て続けに言葉で攻め立てられて、
僕も果ててしまいました。その後、2人で湯船に浸かりながら妻は"
今は彼としかしたくないの。約束しちゃったの。他の人とはしないって。"
僕との約束を守ってくれれば、仕方の無いことだと話しました。
露骨なイジワルをされて興奮している事も正直に伝えました。
そして、"でも、詳しい話も聞きたいし、SEXだってしたいんだ。"と加えました。
妻は"細かい話はしたくないの。"と答えると浴室を出て行きました。
おそらく妻が外でしている事は少しづつしかわからないのでしょう。
★★★★☆
名前 = けい 年齢 = 33
住んでる所 = 東京
種類 = 私の体験告白
お風呂に入る時に、洗濯籠の中にある妻の下着を
確認する事が殆ど習慣となりつつあります。先週のことでした。
いつものようにお風呂に入るために服を脱ぎ、自分の服を洗濯籠に入れました。
この時に、当然のごとく妻の下着を捜しました。その晩も有りました。
ベージュ色のショートガードルと僕が初めてみた総レースの紫色のタンガでした。
"なんでこんな下着を持っているのだろう?"と疑問に感じました。
妻の下着のクロッチの部分にはべっとりと汁が貼りついていました。
妻の匂いと精液の匂いが鼻腔をつきました。妻は挿入させてくれないので、
貼り付いた精液は他の誰かのものです。妻の浮気の証拠を手にしてしまいました。
しかし、僕のち○ち○は激しくいきり立っています。
思わず妻のガードルをはいてしまいました。
そして、ガードルの上から指先でち○ち○を擦りながら、汚れた下着に舌を伸ばしました。
その時です。いきなり洗面所の戸が開き、妻が入ってきました。
"ちょっと、何してんのよ。あんた"言うがはやいかビンタが飛んできました。
左頬を急に叩かれた僕はその場にしゃがみ込むように倒れました。
"ひとの下着で何してんのよ。ちょっと、そこに座りなさいよ"
僕はすごすごとその場に正座してしまいました。
"まったく、洗濯もしてない私の下着よ。こんな事していいと思ってんの。"
妻は左手で僕の髪を鷲掴みにして、右手で下着を掴むと
その股間部分を僕の顔に擦り付けました。驚きで一度は萎んだち○ち○が、
再び勢いを戻し始めました。
"こんな事されてるのに、何、立ててるのよ。"
妻はガードルの上から右足でち○ち○を踏みつけました。
"ちっちゃいクセに、一人前に色気づいて。"
再び、ビンタが右頬に飛んできました。
崩れるように倒れた僕の体を容赦なく、妻は踏みつけます。
擦り付けられた下着は、べっとりとした汁がまるで糊のようになり、
顔に張り付いています。妻は僕のち○ち○を上から踏みつけながら
"何、喜んでるのよ。こうやって踏みつけつけられているのよ。
ほら、ちっちゃいちんちん立ててますって言ってごらん。"
妻の右足は顔に貼り付いた下着の上から、僕の顔を踏みつけました。
"んぐ、んぐ"声が出ません。
"あんたのちんちんなんかこうしてやるから。"
再び、ち○ち○が踏みつけられた瞬間に、情けないことに射精してしまいました。
"あらっ、出しちゃったのね。こんな事されてるのに。何、考えてるのよ。"
妻はち○ち○を踏みつづけました。
"誤りなさいよ。早く。誤りなさいって、言ってるでしょう!!"
激しいビンタが2連発炸裂しました。僕はおずおずと正座しなおすと
"すみませんでした"と小さな声をだしました。
"それで謝っているつもりなの。"後頭部の上から僕は頭を踏みつけられました。
"下着を汚してしまいました。申し訳ございません。"土下座して妻に謝りました。
"さっさとガードルを脱ぎなさいよ。何よ、これー。舐めてきれいにしなさいよ。"
妻は有無を言わさずにガードルを僕の口に押し込みました。
自分の精液を舐めさせられてしまいました。その後、おずおずと一人で浴室に入りました。
湯船に浸かっていると、妻の電話する声がかすかに聞こえました。
"ばれちゃたみたい"
"大丈夫よ"といった単語が聞こえてきました。その晩、寝床につく直前に、
妻からは"セックスはしない"と宣告されました。
そして"勝手にオナニーなんかしないように"と言い渡されてしまいました。
浮気を問いただすどころか、文句一つ言えない状態になってしまい、
寝付けない夜となりました。そんな事があってからは、
妻は"ちょっと出てくるわよ"といって、夜中に外出するようになっていきました。
暗黙の内に妻の浮気は了解となりつつあります。
★★★★☆
名前 = 剃毛男 年齢 = 35
住んでる所 = 東京
種類 = 私の体験告白
2度目の報告です。
最近ボディーペインティングにはまってます。
下半身は裸でペインティング
(あそこの毛は全部剃ってある)して上はパーカーを着て
で11時から12時の間にコンビニに行きます。
入る前にお店に中を確認して女性の店員しかいない事を
確認してお客さんが、少ない事を確認して、まず雑誌コーナーに行きます。
そして一番スゴイエロ本をざっと読み勃起させてからその本とスキンを持って
レジに行きます。そしてお金を払います。
わざと自分の近くにお金を置き店員がこちらに手を伸ばした時にパーカーの前を開けます。
当然店員さんは、私のあそこが目に入ります。ツルツルのあそこです。
平然とお釣を貰って店をでます。
そして近くの公園に行って思いっきりオナニーします。
今度昼間のコンビニでやってみたいです。
★★☆☆☆
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