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あき 27歳 主婦 管理人さんから頂いた課題
「昼間下着をつけずに外出。10代の子の前でスカートを 自分で捲りながら通り過ぎること。」
ですが、すぐその機会が巡ってきました。
たまに売り出しの時に出掛けるスーパーが自転車で10分程のところにあります。
その裏には、あまり整備されていなくクライ風景の小さな公園があります。
そんなところなので人もあまり来ません。
でも私は、そのスーパーに行ったときは 買った雑誌をパラパラとみながら、
そこのベンチで、一休みしてから、いつも帰ります。
今日もそんな感じで公園で一休みしていると、
中学1年生ぐらいの男の子、三人が 自転車に乗って、公園に入ってきました。
スーパーで買ったのでしょうアイスクリームを 舐めながら公園の中をゆっくりとグルグル走っていました。
私は課題のことを思いだしました。 公園の隅にある汚い小さな公衆トイレに行き、
ブラとパンティを脱いで、スーパーの袋のなかに仕舞いました。
今日の私の服は麻のワンピースです。
前のボタンを腰のひとつ下まではずして すぐに捲れるようにしました。
そして、またベンチに戻り、雑誌を読み始めました。
男の子たちは、相変わらずグルグルと走ってます。
私はベンチの背にもたれながら、思いきって脚をひろげ、スカートの裾を両方とも捲りました。
もう下半身は、丸出しです。アソコも丸見え。
お相撲さんの土俵入りみたいです。
そんな私の姿に一人の子が気づき、他の二人もすぐに気づきました。
グルグルと廻りながら走っている自転車の輪がゆっくりと私の前に移動してきました。
その子たちの眼が私のアソコを次々と見ていきます。
雑誌越しにその子たちの顔を見ると もう大人と同じ好奇な眼で私のアソコを見ています。
その眼を見た途端、からだじゅうに 火がついたように熱くなり、
アソコの奧からお汁が湧き出てくるのがわかりました。
まだ幼い顔の中で光るギラギラとした好奇の眼。
もちろん、生れては初めて見る「生の・・・」でしょう。
私のからだは、その眼に犯されたように身動きできません。
「あ、あ・・・見てる・・・・」
でも、アソコだけは、ヒクヒクと脈を打ちながら、
お汁をあふれさせてることはわかりました。
そんな私を見ていた、その子たちが不意に走り去ってしまいました。
買い物をベンチに置いたまま、私は公衆トイレの一つしかないボックスに駆け込みました。
からだじゅうが熱くて熱くて着ていた服を脱いで、裸になりました。
こんなところで 丸裸になるなんて、と、一瞬、気持ちをかすめましたが、
とにかく裸になりたかったんです。
ウンチで汚れた便器をまたぎ、排水のパイプを握り締めながら、夢中でアソコをいぢりました。
眼を閉じるとあの子たちのギラギラした眼がグルグルと廻っていました。
もう、手の平までお汁でビチョビチョです。
「あ、あ・・なんて、いやらしいんだろ・・・」
指をなかでグチュグチュと回してると、
どんどん腰が引けてお尻を突き出してしまいます。
もう、だめ。
イキそうになって背中が反ったとき、眼が合ったんです。ギラギラした眼に。
もう、死ぬほどビックリしました。それも三方向から。
ボックスの仕切りの上から、あの子たちが 私のことを見てたんです。
もう、腰が砕けてしまいました。その子たちもビックリして、
走って逃げていく音がしました。私は動けずにうずくまっていました。
どのくらいたったか判りませんが、そーとボックスの扉を開け、外の様子を伺いました。
左手のトイレの入口の外では夏の日差しが輝いていました。
「私、なにしてんだろ・・・」
ぼんやりと 前に視線を移すと、割れた鏡の中に裸の私がいました。
それはもう別の世界の私の姿です。 私は異常に欲情を感じ、
別の私を見つめながら、扉を開けたまま、いぢって、いぢって・・・
今度こそ、死ぬほどイッてしまいました。頭の中が真っ白になりました。
本当に脳が溶けたようでした。
やっとの思いで家まで帰ってきました。スーパーの袋の中には、
ブラもパンティもありませんでした。 あの子たちのギラギラした眼が頭から離れません。
そして、私の下着でオナニーしてるんだろうなぁ と思うと、また、アソコが熱くなってきました。
こんなにボロボロになるこの快感はいったい何なのでしょ・・・。不思議です。
管理人さん、また、課題を頂ければ幸せです。
でも少し休ませていただくかも・・・。
今日のことで気持ちとアソコが疲れ気味で・・・。
あき 27歳 主婦 管理人さんの指示をいただいて嬉しく思いました。
今度は薄いピンク色のミニの巻きスカート、もちろん下着は着けません。
上は白のブラウス、下半身が裸なのにブラをするのもなんだか不自然な気がしてやめました。
結局、上も下も裸のままです。もうドキドキです。
歩くだけでモモの奧まで見えそうにスカートがヒラヒラとしてしまいます。
やっぱりやめようか、こんな格好で外にでるのは、まして電車に乗るなんて
でも、やりたい、この前の恥ずかしい快感が忘れられないし・・・。
やりたい、やりたい、やってみたい・・・・。 思いきって外に出ました。
いつものように駅に行き、切符を買って振り返るとホームレスのおじさんが目の前にいて
ニヤケた顔で「オ◯◯コ丸見えだよ」と一言。私はびっくりして改札に駆け込みました。
もう死にそうでした。そういえば駅への登り階段の下に寝ていた人がいたような・・・
でも、気を付けて登ったはずなのに・・・。
私の頭の中はパニックでホームに入ってきた 電車に飛び乗りました。
まだ帰宅ラッシュ前の電車だったので席が十分に空いていて、
私は車両の隅の席に座り、動揺を押さえようと窓の外を見つめていました。
なんとか落ち 着きを取り戻してきたとき、何か視線を感じました。
前の席に座っているおじいさんが私のヒザの 辺りをジーと見ていたんです。
私のヒザとヒザがすっかり開いていて、そのうえ、巻きスカートの 裾がはだけています。
自分でも、もう、うちモモのほとんどが見えるくらいでした。
おじいさんからは私のアソコの毛が丸見えのはずです。
おじいさんは私が気づいたことも 判らないほど、ジーと私のアソコを見ています。
「ああ、私のアソコをこんなふうに見られるなんて・・・」と思ったら、
さっきの動揺とは違う、 恥ずかしいHな動揺と快感が込み上げてきました。
「もっと、みて。私のアソコ・・・」と 本当に思い、素知らぬ顔をしてゆっくりと、
さらにヒザを開きました。おじいさんは私の顔を 上目づかいに見ましたが、
私が窓の外を見ていると判ると、また、アソコをジーと見始めました。
私は恥ずかしい快感が体中に走り、アソコも次第に濡れてくるのがわかりました。
私はゆっくりとお尻を前の方にづらし、ルーズな格好で座るようにして
アソコが良く見えるように しました。
きっと、おじいさんからは私のアソコが濡れてしっとり光っていたのが丸見えだった
はずです。
私は濡れているアソコをいぢってほしい気持ちを抑えながら、
2駅ほど行ったところで電車を 降りました。もう、我慢できなかったんです。
ホームの隅の太い柱のかげでアソコをいぢっちゃい ました。
思ってた以上に私のアソコはヌルヌルと濡れてました。
次の下り電車が来るまでの5分ほど いぢってました。解き放たれた快感で夢中でした。
ホームでオナニーするなんて私もどんどんイケナイ世界に入っていくようで怖いです。
でも、別の私が悪いこと覚えちゃったみたいです。(管理人さんとKさんのおかげです)。
匿名 もうちょっとで夏休みです。この夏でイロイロ体験できたらいいなと思うんです
が。。。
秘密サークルとっても興味があります。イロイロ教えて下さい。
バイブとかはどうやって購入すればいいんでしょうか?
お店に行くのははずかしいし、あ、こんなことゆってちゃダメですよね。
絶対この夏は複数プレイやりたいです。
今度映画館に下着をつけないでいってみようかなって思ってます。
なにか、課題をだしてくだされば、うれしいのですが。。。
あき 27歳 主婦 私の告白が皆さんに読まれていると思ったら、アソコがキュ〜ンとなってしまいました。
どうしても何か恥ずかしいHなことがしたくなって、
課題にあった「下着をはかずに外にでなさい」をしました。
ロングだけど薄い生地で前が全部ボタン止めのスカートをはいて、
帰宅で混みあう電車に乗ってきました。つり革につかまり混みあう電車が揺れるたびに、
目の前に座っているサラリーマンがスカートのボタンとボタンのすき間を
ジーッと見ているのがわかりました。 ちょうど目線が私のアソコと同じ高さ。
スカートのなかは、何も着けてないのがわかっちゃったかと思うと、もうドキドキでした。
それから、電車が駅に着くたびに降りる人の流れにまぎれて、お尻にさわって行く人、
お尻の割れ目までギュッと指を入れて行く人。秘かにされたい願望を持っている私ですが、
さすがに下に何も着けていないとドキッとしました。
でも、私にさわっていったほとんど人たちが「あれ?」という顔で振り返っていきました。
こんなに沢山の人たちに囲まれてるなかで私はアソコを本当に丸出しでいる気持ちになって、
恥ずかしくて恥ずかしくて、そして、どんどん濡れていくのが本当に
恥ずかしいようにわかりました。「ああ、このまま、沢山の指にいぢられたい・・」
とアソコが熱くなりました。 こんなに恥ずかしい濡れかたをしたのは初めです。
すごく良かったです。 もっともっと、いろいろなことをしてみたいと思います。
いいことあったら教えて下さい。
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