素人の女の子が自宅から『生』映像配信中!〜無料体験実施中〜
名前 = 倉光リエ 年齢 = 21
住んでる所 = 東京
種類 = 私の体験告白
小学校のころの話です。
当時、側わん症の検査というのが行われました。
同じ経験ある人もいると思います。
上半身裸で骨のゆがみ等をみる検査です。
保健室でやった時はブルマーをはいていました。
でも、検査で異常と診断され、大学病院での再検査となりました。
何人か集められたのですが、大学病院では、恥ずかしいことに男子と一緒でした。
その時、パンツ1枚にさせられました。
医者の中には女の人もいて、少しはほっとしたけど恥ずかしい気持ちにかわりはありません。
パンツをお尻が半分見えるぐらいまでにずらされ、
手を横につけたまま立たされたり、前屈みで診断を
受けました。だから、男子には胸が丸見えでした。
でも、本当に恥ずかしいことはその後にきました。
写真を撮影するので、パンツを脱ぐように指示されました。
先生は「後ろからしか撮影しないから恥ずかしくないよ。」と言ってくれましたが、男子の前で
パンツを降ろすことは恥ずかしいことでした。
先に男子が撮影していったのですが、みんな恥ずかしくて前を隠していましたので見ることはできませんでした。
でも脱ぐときにちらっと見えました。
私たち女子の番がきたので、みんな覚悟をきめて脱ぎました。
撮影の時は壁側を見ているのでそれほど恥ずかしくはありませんが、
お尻がみんなに丸見えと思うと急に恥ずかしくなってしましました。
医者は男子にパンツをはくことを許しませんでした。
撮影が終わった女子に対しても一緒です。
最後の女子の撮影が終了すると、みんな横一列に
なるように命じられました。
男女交互にです。
そして、前の手を横につけ、前方を見るように指示されました。
そこで最後の撮影が始まりました。
男子の真横で裸になることはものすごく恥ずかしい
体験でした。
前にかがんだとき横の子のおちんちんが見えました。
大きくなっていていました。たぶん、私の方も丸見えだったと思います。
その撮影が終わってようやく服を着ることを許されました。
服を着るときは男子女子一緒でその時に何人かの子がもうすでに生えていることが確認できました。
恥ずかしい検査はこれが最初で最後でした。
私の骨のゆがみは成長とともに直っていったので、特に治療等はやっていません。
名前 = 木島 晴代
年齢 = 22
住んでる所 = 石川
種類 = 私の体験告白
14歳で初体験してから80人以上の人とSEXしてきました。
数が多ければいいってもんじゃないけど私
最近までいったことが無かったんです。
友達の話なんか聞くと、おしっこが出そうになるとか、
目の前が真っ白になるとか聞かされてました。
中学・高校・短大とそれなりにSEXをして会社に入社しました。
でもまだイクって感覚が分かりませんでしたが、入社後ある人のおかげでイクって感覚が分かりました。
それは、新入社員歓迎会の後に先輩に「二人で飲みに行かないか?」
と誘われたのがきっかけです。その先輩は結婚していますが、
とても既婚者のようには見えなくて話しているととても明るく楽しい人です。
いろんな話をしてHな会話が盛り上がってSMプレイとか
露出プレイの話をされると少し身体が熱くなっていました。
そんな私の反応を楽しむように何気なく身体を触られ、
店から出ると人気の無いところでキスをされました。
ここまではいつもの普通のSEXをイメージしていましたが、
腕を組んで歩き出し私は「ホテルに行くな」と思って身体をそっと彼にもたれかけました
。
しばらく歩いて地下道に歩き地下街の行き止まりのシャッターのところでまたキスをされました。
しばらくすると後ろで物音がするので
振り返って見るとダンボールの小屋の中から浮浪者が出てきました。
ちょっとびっくりしてそこから逃げようとした私の身体を彼が抱き寄せ、
キスをされ胸を鷲掴みにされました。浮浪者が気になって逃げようと思っても、
彼がはなしてくれずスカートの中に手を入れてきました。
そして彼が「しかっり濡れてるよ」と言いいながら、
パンストとパンティを膝まで下げました。浮浪者のおじさんに
「こいつのマンコ見せてやるからそこで見てろよ」と言うのです。
私は「イヤ」と叫んでも彼は聞いてくれません。と言うよりは彼は楽しんでるみたいでした。
しばらくして、彼が「壁に手をついて尻を突き出せ」
と言って私を壁の方に向かせ一気に入って来ました。
恥ずかしいことに私はものすごく感じてしまい、声にならない声が漏れてしまいました。
そんな行為が10分なのか1時間なのか分からないくらいされ、
急に身体の中が熱くなり、彼がいやらしい言葉を言わせようとしました。
私はいわれるがまま「おじさん靖代のオマンコみて」
「靖代は変態露出女です」などいやらしい言葉を言わされているうちに
オシッコが漏れるような変な感じになった瞬間頭の中で
カメラのフラッシュが光ったような感覚に包まれました。
身体の力は抜けてその場倒れ込んでしましました。
彼は私の口に中に入ってきてそのまま射精しました。
ぼうっとしていると彼がおじさんに「この女のマンコみたか?
こいつは昼間受付嬢なんて澄ましてるけどただの変態女だぜ。
人に見られないと感じないらしいぞ」と話しかけて増した。
私は「何故自分がこんな恥ずかしい思いをしなければいけないのか」
と考えていましたが「あれがイクって事なのか」とか思ってました。
服を直していると「おっさん、こいつのションベン見せてやろうか?
こいつオナニーしながらションベンするんだぜ。変態だろ?」
と私の方を見ました。私はドッキとしましたが彼がスカートをまくって
「立ったままして見せろ」と言うのです。私は言われるがまま立ってオナニーしました。
オナニーなんかしたことが無かった私はAVの真似をしながらオシッコをしました。
また、頭がボーっとしてきて自分から
「私って変態でしょ!そうすると感じるの!」と言いました。
おじさんはじっと私のあそことオシッコを見つめてました。
しばらくして彼に連れられて帰りました。
この後、私は変わりました。
今までたくさんいたボーイフレンドと別れて彼の専属の玩具になりました。
今では会社の中でもちょっとした露出プレイやノーパン勤務も出来ます。
パンストよりもガーターの方が彼が好きって言うので
いつもガーターです。たぶん会社の人もガーターだってか気づいてるようです。
月に何回かプレイをしてもらってます。
また今度プレイのこと書きます。
名前 = 真紀 年齢 = 26
住んでる所 = 千葉
職業 = OL
アクセス = 自宅
種類 = 質問
初めて投稿します。
いろんな方のお話を聞きたいと思いました。
私は以前、中年の男性と関係を持ちその時に
ある行為をされました。
その行為が未だに忘れられず、と言うより体
がその行為を求めていまうのです。
それはセックスの最中に首を絞められる行為
です。彼のモノが挿入され激しく責め立てられて
いる時に首を絞めるのです。
物凄い快感を得ました、それは言葉では言い表せ
られない快感でした。
首が絞まるほど快感は高まり、まるで別の世界に
入った感じでした。
皆さんはこんな事、なさっているのでしょうか?
私は間違った体験をしたのでしょうか?
名前 = 弥生 年齢 = 18
住んでる所 = 神奈川
職業 = 高校生
アクセス = 自宅
種類 = 私の体験告白
はじめまして、弥生といいます。十八歳の高校三年です。
昨日たまたまレディス系のホームページでここのことが話題に上っていて、
「露出」という単語を目にし、どうしても書きたくなって送ってしまいました。
私は普段自分をぼくといっているので、ここでもそう書かせていただきます。
ぼくはたまに、三ヶ月に一回くらいでしょうか、どうしようもなく裸を人に見せたくなります。
確か中学校に入った頃からそんな感じでした。
部活はテニス部に入っていて(そこで「ぼく」と言うようになりました)、
いつも練習が終わるのは陽が落ちてからでした。
いつも友達と一緒に帰っていましたが、家が学校から遠かったので
最後は一人で帰ることになってしまうのです。
ある日、いつものとおりにみんなと別れてから、
突然誰かにぼくの裸を見られたいと思ってしまったのです。
ぼくの通っていた中学校はジャージ通学が可能だったので、
運動部はほとんどがジャージで通っていました。
ぼくもジャージを着ていたのですが、道をちょっとそれた藪に入って
最初はジャージを脱ぎました。
下には白いTシャツとスポーツブラをつけていて、
部活中はみんな気にしないのですが、ブラが透けて見えるのです)次にブラをはずしました。
もう暗かったのでよく見ない限り絶対ノーブラだとは思われないはずです。
それだけでもう胸のあたりがどきどきしました。
でももっとしたい、もっとよく見せたい、そう思ってシャツも脱いでしまいました。
そのまま道に戻って歩き始めました。
もう胸はどきどきして足は震えて、もし誰か知り合いにあったらと思って
ぼくは何をしてるんだろうとパ二ックになっていたと思います。
それからしばらくその格好で歩き、また藪に入って初めて自慰をしてしまいました。
それからは露出癖がでると夜家の中を裸で歩き回ったり、妄想したりして解消してきました。
四ヶ月ほど前のことです。
夜、本を読んでいて気がつくと十二時を回っていたので、お風呂に入りに行きました。
テニスをやっていた
(高校でもやっていましたが、三年になって引退しました)
こともあって、ぼくの髪はシャギーの入ったショートなので、
乾かすのは自然に任せてもそう時間はかかりません。
まだまだ暖かかったので裸のままソファにもたれていました。
そのとき突然例の癖が強烈に襲ってきました。
ぼくの裸を人に見せたい。
今までにないくらい強烈な思いで心臓がどきどきしていました。
部屋に入って自慰をしよう、そう思い自室に向かいました。
ぼくの家は玄関から一本の廊下で全部の部屋がつながっています。
玄関を見てぼくは、このまま外に出たら・・・その思いが理性を無くしてしまいました。
全裸のままスポーツサンダルだけを履いて外に出ました。
玄関を出るとき電灯の光を浴びて、見られたのでないかと
思うとそれだけで足ががくがくになってしまいました。
このままどこに行こうか、考えて海に行くことにしました。
ぼくの家からは歩いて十五分くらいですが、
川沿いのサイクリングロードには電灯も少なく、人通りもないだろうと思ってのことでした。
路地の暗いところを選んでサイクリングロードに行きました。
途中、広い交通量の多い道が一本あるので、そこを渡るときは本当に緊張しました。
渡るときに車が二三台いたので、見られたかもしれません。
サイクリングロ−ドに降りてから、ちょっとクリトリスをさわってみました。
濡れていて、軽くいってしまいました。
それから海に向かって歩き始めたのですが、
一度いってから冷静な思考力が戻ってきました。
ぼくは何をしているんだろう、こんなことをするなんて変態だ。
エッチもしたことがないのに自慰をしてもまだ収まらないなんて。
そう冷静な自分が言ってきて、それがまた胸や子宮をうずかせてしまいました。
それからしばらくしてサイクリングロードが車道と合流しました。
そのとき気づいたんですが、この道は国道とバイパスを結ぶ抜け道になっていて
地理に詳しい車はよくこの道を通るらしいんです。
夜中なので安心していたのですが、そうはいきませんでした。
最初に会ったのは犬をつれて散歩している年上の女性でした。
何もこんな夜中にと思ったのですが、気づくのが遅れて完全に姿を見られてしまいました。
本当に恥ずかしくてうつむいてしまいました。
犬もこちらに気づいて吠えていて、そのお姉さんもこちらを見ている気配がして、
恥ずかしいのにその恥ずかしさがいっそうぼくをぞくぞくさせました。
お姉さんはそのまま行ってしまいましたが、うつむいていたとき、
電灯に照らされたぼくの体が見えて、下半身がきらきら光っていました。
ぼくのことをどう思ったんだろう、顔を見られていたらどうしよう、
そう思うと見られる快感と一緒に不安も出てきました。
それから二台の車がぼくを追い抜いていき、それにも見られてしまったと思います。
バイパスが見えて海まであと少し、というところでぼくはバイクの音を耳にしました。
そのとき、本当に快感よりも恐怖が襲ってきました。
今日は土曜日だ・・・暴走族
そんなのに見つかったら普段でも危ないのにこんな格好ではどんなことをされるか。
必死に近くの草陰に身を隠しました。
それから実際には十分くらいだったと思いますが、
本当に今までで一番怖い思いをしました。
それで、興奮も冷めてしまい、海についてもただ気が抜けて、
すぐにまた道をもどって歩きはじめました。
歩きはじめて少したって、後ろから車が来る気配がしました。
そのときにはまた興奮が戻ってきていて、
ああ、また見てもらえると思って車がやってくるのを待っていました。
車が通り過ぎる瞬間のあの快感を待っていたんですが、
その車はぼくの後ろにつけたまま追い越そうとしませんでした。
ぼくはまたパニックになっていました。
そのとき、車の窓が開いて、男の人と女の人の声がしました。
「おまえそんなことして何やってんだよ」
「あれ露出ってやつじゃない?」
ああ、見られてる、そう思って下を見るとまた下半身が濡れはじめていました。
「ねー、そんなことして恥ずかしくない?」
「いじめられてんじゃねーの?」
「そんなことはないでしょう。かわいいのにねー。変態じゃん」
「おい。もうべとべとだぜ」
車はぼくの横に並び、そんな会話が聞こえました。
恥ずかしい、もうだめ、そう思ったら何もしないまま軽くいってしまいました。
そのとき声が出て、きっと表情にも現れたんだと思います。
「ねえ、今いっちゃったんじゃない?」
「やっぱ露出かよ、おまえ変態だな」
それからぼくが歩くのと同じ速さで車を走らせながら
ぼくに向けてそんな言葉をかけ続けてきました。
それだけでもう、ぼくは何度もいってしまいました。
車道と歩道の分かれ目が近づいてきて、
あそこでこの人たちと別れるんだと思っていたときです。
女の人が車を降りてぼくをつかみ、そのまま車の中へつれていかれました。
もう意識がもうろうとしていたので抵抗もできず、
ぼくは助手席のその女の人の膝に座らされて後ろから抱かれました。
二人は笑いながら私のことを話していました。
「ねぇ変態さん、名前はなんて言うの?」
はじめに聞かれたのが名前でした。
そんなことを話せるはずもなく黙っていると、いきなりクリトリスを摘まれました。
敏感なところを摘まれ痛みに思わず声を上げてしまったぼくに、
「ねえ、言ってくれないとこうするよ。もっとされたい?」
「別に言わなくてもいいけどよ。
そん時はこのままドライブして朝俺らもしらねぇ所でおろすけどな」
そういわれるともう逆らえませんでした。
「いとうやよい」
「やよいちゃんかぁ、あたしはおぎわら、こっちがひとし。
まぁ名前知っててもどうって訳じゃないけどさ」
なぜか自己紹介をしてくれました。
それからも二人の(おぎわらさんとひとしさん)質問は続きました。
あまりはっきりとしないので大まかにしか書けません。
「何歳?学生?」
「十八で高校三年」
「うっっわ、まじかよ。女子高生が夜中に裸で道歩いてんだぁ」
「いつもこんなことしてるの?」
「今日が初めて」
ひとしさんが乳首をつねりました。
「あうっ!中学の時に初めてして二回目です」
「こんなことしてあんた自分が変態だって思わない?
しかも中学の時から?それじゃあもう真性ね」
「セックスは何回くらいしてる?」
「変態なんかじゃ・・・それにセックスなんてしたこと無い・・・本当に!
ぼくしたこと無いの!まだバージンなの」
「ぼく?ふーん、あんた学校なんかじゃあ結構男にも女にももてるタイプでしょう?
そんなのが夜外を裸で歩いててここをこんなに濡らしてるなんて知れたらどうだろうなぁ」
「なんかさっきよりびしょびしょじゃねえ?おい、シート濡らすなよ」
そんな言葉をかけられていたらもう我慢できなくなってすごい声をあげていってしまいました。
「あ、いった」
「うわ、すっげぇこえ」
「ねぇ、やよいちゃん?あんた今日これで何回言ったの?」
答えられずにいるとまた摘まれ、
「もうわかりません。いや!本当にもう数えられなくって」
「ふーん、じゃあこれから数えるか」
荻原さんはそういって訳の分からないぼくのクリトリスをいじりはじめました。
「そんじゃおれも」
ひとしさんも一緒になってぼくの体を、胸やお尻を揉みはじめ、それで一回いってしまいました。
もう何回いったのか、全くわかりませんでした。
それなのにおぎわらさんは、
「はーい、今ので二回めー。目指せ十回」
そういって手の動きを止めようとしません。
そのまま何度も何度もいかされました。
七回目にいったとき、ひとしさんが、
「あーもう我慢できねぇ」
ジーンズとトランクスをおろして、ペニスを出しました。
ぼくは、そのときにはもう何もかもどうでもよくなっていたので、
あまり気にもしませんでしたが、荻原さんが、
「あんたこの子とセックスするんだったらあたしが許さないよ」
「いや、俺はおまえとやろうと思ったんだが・・・
あーじゃあこの子にフェラチオさせんべ。それだったらいいべ?」
「それくらいならいいか。そのあとあたしにもして。あたしももうだめそう」
ペニスがぼくの目の前にありました。
「やよいちゃん、フェラチオって知ってる?うん、じゃあひとしのをやってあげてよ」
そう言って荻原さんはぼくにやり方を教えてくれました。
ぼくは口をだんだんペニスに近づけていきました。
「やよいちゃん、する前にこう言ってよ」
ひとしさんはぼくにそういって耳打ちしました。
「ぼくは露出願望のある変態の女の子です。
いつも誰かにぼくのいやらしい体を見られることを望んでいます」
「趣味もろ出しじゃん」
「今日はご主人様にぼくのスケベな体をいっぱい見ていただきました。
どうかお礼にフェラチオをさせてください」
そう言わせると、ひとしさんはペニスをぼくの口につっこみました。
今考えるとキスもしたことがないのになんで
あんなことをしてしまったんだろうという感じですが、
あのときはそんな考えは全然浮かびませんでした。
ペニスは指をしゃぶったときとあまり変わらない味だったと思います。
でも、先端に何かぬるぬるするモノがついていて、
きっとこれが精液だと思いました。
体のあちこちをさわられていて、その上おしっこを出す汚いモノを口に
含んでいるという羞恥心で、立て続けにいってしまいました。
しばらく教わったとおりにフェラチオを続けていると、
「ああ!もう出そう」
ひとしさんはそう言って自分からペニスを動かしはじめました。
ぼくはいきなりの激しい動きについていけずにむせかえりましたがかまってはもらえず、
いきなり口の中に大量の精液を出されました。
のどの方に出された精液は、息をするとき弾みでほとんど飲んでしまい、二人にはよ
ろこばれました。「精液は美容にもいいんだって」
おぎわらさんはそう言って笑ってくれました。
もうこの時ぼくは十三回目の絶頂を迎えていて、二人も自分たちの方に関心を向けていました。
「ん、やよいちゃんよかった?」
「露出癖の人って初めてあった」
そんなことを言いながらぼくを車から降ろしてくれました。
「またやろうねー」
そう言って二人の名刺をくれました。
ぼくをバージンのまま帰してくれたし優しくてとてもいい人たちでした。
ひとしさんにだったらあげてもいいな、と今ちょっと思っています。
別れるときに、どうしても二人に見てもらいたいということがありました。
「まって」
あんなことの後なのにとても緊張していたと思います。
二人がぼくを見たのを見計らって、ぼくはおしっこをし始めました。
草に当たる音がとても大きく聞こえました。
「今度はもっといやらしいことをしてください」
そう言うと二人はちょっと驚いた顔をして、にへへっと笑って車を出しました。
家に帰ってもう一度お風呂に入り、すぐに寝てしまいました。
それから露出癖はまだ起こっていませんが、二人の名刺は大切に取ってあります。
名前 = ななみ 性別 = 女
年齢 = 23
住んでる所 = 千葉
職業 = OL
アクセス = 会社
種類 = 私の体験告白
23歳のOLです。
営業補佐なので男性の営業の人と車で出かけることが多いんです。
T君は同期の男性社員。車でお得意先を回った後、
高架下の駐車場に車を止めました。
私とT君はお付き合いしているわけではないんですけど
何度かここに車を止めてはエッチしました。
T君がスカートの中に手を入れてまさぐりはじめると私の体が熱くなってきます。
ストッキングの上から指でヘアのあたりや割れ目のあたりを触れられると
とろっと濡れてきたものが出てくる感じで、クリちゃんを撫でなでれるともうダメなんです。
そのあと彼のオチンチンをたっぷり舐めてあげてお口でして上げます。
今日はそのあと私のストッキングとショーツも脱がせて
T君は私のぐじゅぐじゅになったあそこを舐めてくれました。
高架橋の下なので車の音で多少声を出してもまわりには聞こえないので
思い切り感じて声を出してしまいました。
びらびらを広げられて、クリちゃんを吸われて、
もう頭の中真っ白でした。それと同時にT君の片方の手が私のアナルに伸びてきて
少しずつ入ってくるともう錯乱状態の気持ちよさなんです。大声を上げていっちゃいました。
会社に戻ると何事もないふりをしてます。
またT君といっしょに営業に出たいなんて・・・
名前 = スー 年齢 = 19
住んでる所 = 東京
職業 = 大学生
アクセス = 自宅
種類 = 私の体験告白
高校2年の時の事なんだけど、これをきっかけにして
スーはとてもHになったの。
男の子2人,女の子2人で飲みに行った。すごくみんなメロメロに酔って、
一人暮ししてたそのおとこのこの家にみんなで行った。
その家は部屋が2つあって,仕切られてたの。私と家の住人を
除く一組は、もうLOVEで仕切りの向こうでフェラしてた。
あまり知りあいじゃないそこの住人(kくん)は自分のベットで爆睡!!
わたしもKくんのベットの横のソファーで寝かけてた。
そしたら、「寒くない?」ってKくん。その日は雪も降ってて,
超さむかったけど「大丈夫」って言った。「こっちこいよ」ってやたらと誘うので、
仕方なくベッドに入った。しばらくそのままだった。
そしたらいきなり、耳なめられて・・・。そうくるとはおもったけど。
はじめは抵抗してたの。でも,耳の中まで舐めてくるの。舌入れて・・・。
そのうちスーも気持ち良くなっちゃって、自分からキスしてた。舌も入れて。
Kくんの右手はスーのおっぱいもみまくり、左手はスーの手押さえてた。
顔中舐められて,キスじゃ物足りなくなてきちゃって、
Kくんはくちづけは首筋をとうり、耳にもよって、いつしかセーターも脱いでた。
乳首はすごく立ってて、いっぱい舐めてた。くすぐったいとこもあった。
Kくんの左手はスーのおっぱいをこれでもかって言うくらい揉みまくり、
右手はするりとふとももへ・・・。
すごく上手に、スカートもパンストもぬがされてて、Kくんの太もも触る手は、
スーをじらしてるようだった。でもKくんの方が先にしびれを切らしたらしく、
もうすでに感じまくってる、スーのクリトリスへ・・。スーは気持ち良くって、
もうだめってかんじ。何でもしてっておもった。
Kくんは丁寧にオマンコ舐めてくれて、一回いった。Kくんのが欲しくって
スー、一生懸命しゃぶってあげた。Kくん「うっ、うっ」て。
スーもKくんも我慢の限界。合体しちゃった。つかれてつかれて、
ほんっと気持ち良くって、2人してすぐいった。
これがスーの体験です。
名前 = 真理子 98/12/03
年齢 = 21才
住んでる所 = 埼玉
職業 = OL
アクセス = その他
種類 = 私の体験告白
ご無沙汰していました。
再開されてホッとしました。
以前、教えてもらった「露出調教」という本を先日買いました。
お約束どおり、下着は穿かずに出かけました。
コンビニを探したのですが、なかなか見つからず、結局
家から車で少し離れた小さな本屋に行って見つけました。
店の中は、おじさんが店番をしてる他、私と同じくらいの女性が
旅行の雑誌を見ていました。私が求めていた本は、その旅行の雑誌の
向かい側にあったのです。しばらくその女性が退くのを待っていました。
しかし、一向に動かずにその場にいました。思いきって、その女性の背中側に
行って、男性用の雑誌の前に立ちました。おそらくその女性は私が
何を見ているか感づいたはずです。
恥かしさと早く買って見たいのとでドキドキしました。
どうせ二度と会わないのだしと自分で言い聞かせました。
そして、決心して本を持ちレジに向かいました。
その時、チラッと振り向くとその女性と目が合ってしまいました。
心臓の鼓動がさらに早くなりました。
でも、その眼差しがとっても快感でした。
そして、お金を払って店を出ました。
でも、その女性に見てもらいたいという願望がでてきました。
スカートを捲くってコートを少し開いてしまいました。
その女性が店からでてきて、私の姿を見ると、
驚いた表情でした。その私への目つきがなんとも言えず
興奮しました。
帰りに途中で車を止めて、着てる物を全部脱いで
買った本を見ながら激しくオナニーしてしまいました。
癖になりそうです。またさせてください。
戻る
|