女性の体験告白16人には言えない恥ずかしい体験、趣味などを公開します。もちろん匿名(仮名)で
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| 素人の女の子が自宅から『生』映像配信中!〜無料体験実施中〜 2007/4/18 名前 = 怜奈 歳 = 17 住んでる所 = 茨城 職業 = 高校生 初めまして。 私が露出をするようになったきっかけの、小学校の時の体験を報告させていただきます。 小学校4年生の時でした。 更衣室は夏休みの開放以外は使用禁止だったので、着替えは教室でしていました。 教室〜プール間の移動は、水着の上にバスタオルを巻いていました。 ある日の授業の時、私はプールの後トイレに行きたくなりました。 トイレで水着を脱いでおしっこをした後です。 私は濡れた水着を着るのを面倒に思って、裸のままバスタオルを巻いて戻りました。 「タオルの下は何も着ていない・・・」そう考えると、何か不思議な気分でした。 それからは、何度かプールの後トイレで裸になってから戻るようになりました。 5年生のある日、私は水泳帽を教室に忘れてしまいました。 授業が始まってから気が付いた私は、先生に言って教室に取りに戻りました。 バスタオルは、急いでいたのでプールに置いてきてしまいました。 昇降口に着いた時、私の中でちょっとした好奇心が湧きました。 私の教室は、階段を昇ってすぐのところにありました。 「ここで水着を脱いで、裸で取りに行ってみよう・・・」 もう授業も始まっていたので、みんな教室にいるはずなので見つかる心配もありませんでした。 私は昇降口で素早く水着を脱ぐと、自分の靴箱に押し込みました。 上靴以外は何1つ身に着けていない素っ裸です。 裸のまま教室に入ると、不思議な感覚に襲われました。 「もし、皆が教室にいたら・・・ 私だけが裸で授業を受けていたら・・・・」 そんなイメージが頭の中を過ぎりました。 でも、その時は水泳帽の回収が目的でした。 私は急いで水泳帽を回収すると、昇降口で水着を着てプールに戻りました。 私の露出好きは、この時の体験がきっかけだったと思います。 では、失礼いたします。 2006/11/08 こんにちは、のぞみです。 バイトは、養護老人施設の事務をしています。 大学を卒業してからも施設の方で、働いていたんですが、腰を痛めてしまって、今は バイトとして働いています。 課題の方を、やっとクリアしました。 バイトなので、なかなか誰もいない時間まで働くということが難しかったのですが、 使われていない部屋でオナニーをしました。 前の職場では、上司や同僚とセックスしたりしていたんですが、この職場ではこんな 事をするのははじめてだったので、正直かなりどきどきしながら行いましたが、その 分・・・裸になったら凄く興奮していしまいました。 言われたとおり、裸になりバイブを使い、オナニーしました。 もし誰かにこんなところを・・・特に、隣の部屋にいる男性のお年寄りに見つかっ て、皆を呼ばれたら・・・どうしよう・・・変態扱いされて、この施設にいる、男性 のお年寄り皆に犯されるかもしれない・・・ そんな所を想像すると凄く興奮して、大声でよがりたい気持ちになりましたが、何と か我慢して声は押し殺しました。^_^; 何度いったか、わかりませんが・・・気づいたら、1時間近くしていたので、さすが にやばいと思い・・・いそいそと部屋を出ました。 写真は4・5枚か取りましたが、その中からぶれていないのを3枚送ります。・・・ こんな感じでよいでしょうか? また、連絡下さい。 失礼します。 のぞみより ![]() 2006/11/03 名前 = めい 歳 = 28 住んでる所 = 東京 職業 = その他 種類 = 想像した事 管理人さんこんばんは。 先日は御連絡をいただきましてありがとうございました。 サイト内の[アンケート]にも書かせていただきましたが、 お勤め時代に曹禺した集団の痴漢さんとの事が、ずーっと、心の何処かに残ってます。 普段は、痴漢行為は単なる痴漢行為であって、それ以上でもそれ以下でもないと思ってました。 でも、その時に感じた得体の知れない「恥ずかしさ」は、 多分、それ迄に感じた事が無かったと思ってます。 痴漢行為を受けてる恥ずかしさ。 痴漢さんに受け入れてると思われはしないかと言う恥ずかしさ。 痴漢行為をされてる事が周囲の人に知られてしまうのではないかと言う恥ずかしさ。 沢山の恥ずかしさが頭の中を過ぎりましたが、 過ぎる恥ずかしさが更に恥ずかしさを助長する様な非常に不思議な感覚でした。 その事は痴漢行為の中の、その日の出来事の中の事だけと思ってました。 それから何年も経ったつい最近、 宿泊をしたホテルのテレビで放送されていたSMのドラマ。 人生で初めて観たアダルト放送でした。 画面越しに展開されるSMが背景の違いこそあれ、 身動きが出来ず、自らの意思とは無関係に展開されていく内容と、 それに悲痛な表情をうかべる女性。 何故か、あの時の電車内の自分自身を観てる様な不思議な気持ちになりました。 数人の人に囲まれて逃げる事も出来ずされるが侭になってしまった痴漢行為と、 恥ずかしい格好で椅子に縛られたりベッドに縛られたり、 身動き出来ない状態で真っ黒なサングラスをかけた人に色々されてしまうSM。 何か通じるものが有る様に感じました。 名前 = さちえ email = 歳 = 33 住んでる所 = 東京 職業 = 主婦 アクセス = その他 種類 = 私の体験告白 もう随分昔のことですが、忘れられないほど気持ちよかったオナニー体験について告白します。 ある合法ドラッグを興味半分で食べたんですが、そのときのオナニーは信じられないくらい気持ちよかったです。 五感が通常の何倍も敏感になるもので、ただ敏感になるだけじゃなくて、 なんというのか、こう、ね〜っとり、とろりとした妖しい世界にいるような不思議な感覚に陥ります。 最初は別にオナニーするつもりはなかったのですが、ためしに乳首やおまんこを触ってみると、 例えようのないほど気持ちいいことに気がつきました。 それで、Tシャツを脱いで、乳首を引っ張ったりつまんだりしていたら、どうにもやめられなくなっちゃって。 刺激を与えられたときの気持ちよさが通常の10倍ぐらいになっているんです! 乳首いじってるだけでヘンになってイッてしまいそうな、たまらない気持ちよさがムラムラ押し寄せてきました。 当然、おまんこもムズムズしてきちゃって、奥の方からとろとろ〜っとお汁が溢れてくるのですが、 それも普通の感覚じゃなくて、ミミズのような生き物とか無数の触手が にゅるにゅる〜っとおまんこから這い出してくるような感じ。 その生き物たちが、「はやくおまんこ気持ちよくして〜!」って嘆願しているかのように感じました。 すでにたっぷりのお汁でパンティーは熱くぐっしょり湿っていて、クリを撫でてみると、勃起して、 なめこみたいにヌルヌルになってました。 しばらくクリをこすったり、指をおまんこに出し入れしたりして楽しんでましたが、気持ちくなっちゃって、 イッキにエロ心に火が付いてしまいました。 まずはもっと視覚的に刺激が欲しい・・・と思い、パンティーを脱いで、黒いパンティーストッキングを履いて、 おまんこの部分だけ丸く切り取って穴を空けました。 そして体にフィットするキャミソールを着て、今度はおっぱいの部分を切り取ってみました。 で、ついでに水泳帽を被ってみました。(笑) おっばいとおまんこだけがグロテスクにいやらしく剥き出しになったエロ人形になったかのような気分に浸って、 すっかり興奮しちゃいました。 こんな状態でヘンタイ男におまんこをベロベロ舐めまわされて、 バイブを突っ込まれめちゃくめちゃにされて、犯されたいな・・・ なんてマゾっぽい妄想が始まっちゃったのでバイブを持ってきました。 黒の極太のバイブです。最初は焦らすように、ぬちゃぬちゃに濡れたおまんこの入り口や 肥大してびろびろになっているクリを、ゆっくりねっとりバイブの亀頭で撫で回します。 それだけでイキそう。信じられないほど気持ちいいんです。 「ハァーッ、アハーン・・・」ってうっとりしながら、何度も何度もそうやってヌルヌルのおまんこをこすって撫で回してました。 こするだけでこんなに気持ちいいのに、挿入しちゃったら一体どうなっちゃうんだろう・・・ と想像すると、ゾクゾクしました。 お汁がネバネバと糸を引いて、お尻に垂れてくるぐらい濡れてきたので、いよいよバイブを入れることにしました。 ソファの上で脚を思いっきり広げてM字開脚で座って、コーヒーテーブルの上に置いた鏡に、 おっぱいとおまんこだけが剥き出しになった自分の姿を映し、しばし鑑賞。 なんてエロイ、いやらしい格好をしているんだろう・・・。 おまんこは、真っ赤になってヒクヒクしています。 そこに、バイブをゆっくり入れました。 鏡には、ぱっくりと開いた赤黒く光るヌルヌルのおまんこに、真っ黒の太いバイブが すう〜っと飲み込まれてゆく様が写ります。 まるで飢えた動物の口に餌が押し込まれるかのようです。よだれを垂らしながらご褒美のバイブを貪る、 卑猥な獣の口のような私のおまんこ・・・。 そんな様子を見ていたら、気が遠くなってきて、自分自身が、 おまんこそのものになってしまったかのような錯覚(幻覚?)に陥りました。 バイブをいっきに膣の一番奥までずぼっと押し込むと、たまらない気持ちよさに 「んあぁぁ〜っ・・・あへぇ〜っ・・・」って、思わずため息が洩れました。 最初は、挿入の感触を味わうようにゆっくり、やさしく出し入れし、 徐々に激しくずぼずぼと、そしてスピードを上げていきます。 左手で勃起してコリコリになった乳首をつねり、右手でしっかり極太バイブを握り、 ずぼずぼおまんこに激しく突っ込んで、猛スピードでピストンしました。 子宮の奥をズンズン突かれる快感と乳首への刺激が、 足の指先、頭のてっぺんまで波紋のようにじゅわ〜っと広がり、アッというまにイッてしまいました。 通常、クリへの刺激がないとなかなかイケないのに、薬で敏感になっているせいか、 バイブをおまんこの穴にずぼずぼ挿入して、子宮を突くだけで簡単にイケました。 あまりの気持ちよさに腰が抜けそうになっちゃって、脳みそが溶けたような、 へろへろした感覚にしばし陶酔していました。 どのくらいそうしていたのかは覚えていませんが、相当長い間、たぶん30〜40分は、 おまんこにすぼすぼバイブを出し入れして、我を忘れてひたすらオナニーに耽っていました。 動物が餌を食べるときに立てるくちゃくちゃという音のように、 バイブを咥え込む私のおまんこからも、ぬちゃぬちゃ、 ぐちょぐちょという音が出て、部屋に響きわたっていました。 聞こえてるのはそのイヤらしいねばっこい音だけ。 もはや自分がどこにいるのか、とか、何をしてるとか、何者なのか、とかそういう感覚すらありません。 ただひたすら、ぐちょぐちょに濡れたおまんこにバイブを突っ込み、ずぼずぼ出し入れして、 そこから突き上げてくるどうしようもない快感に身も心も委ねていました。 何度シコシコしごいても、物足りなくって、もっともっと欲しくなって、やめられませんでした。 イッてもイッても怒涛のように、エクスタシーが繰り返し押し寄せるのです。 本当に、狂い死にしてしまうほどの気持ちよさでした。 ある瞬間、ついに、快感の衝撃波が歯の奥の神経からじゅわじゅわ〜っと沸きあがってきて、 こめかみを直撃し、体がブルブルと痙攣して、鳥肌が立ちました。 ほどなくして、目の奥から熱いものがこみ上げてきて、涙がじわーっと溢れてきました。 もちろん哀しかったわけではなく、ほとばしる快感が涙腺を刺激してしまったからなのでしょう。 そして、なんともだらしないことに、口からはタラーッとよだれが出てきました。 おっぱいとおまんこの部分だけ切り取ったエロイ格好で脚をM字に開き、 恍惚とした目で、よだれを垂らし、あへあへって雌豚みたいに喘ぎながら 何度も何度も繰り返し、おまんこにシコシコずぼずぼバイブを突っ込んで、 涙を流しながらヒクヒクとイキまくる自分に、もはや理性など微塵もありませんでした。 その姿はまるで変態かニンフォマニア・・・いや、きっと人間以下。 脳の快楽中枢を電気ショックで破壊されオナニーがやめられなくなってしまった、 エロ実験にかけられたサルのようだったと思います。 これ以上気持ちよくなったら気が狂うかも・・・正気に戻れないかも・・・ ふと我に返って、さすがにヤバイと思ったので、ちょっと一休みしようと シコシコする手を止めて、バイブをゆっくり抜いてみました。 すると次の瞬間、ぷしゅーーーっとビールの缶を空けるときのような音がして、 おまんこから、温かい水が勢い良く噴出したのです! そんな体験は初めてのことで、最初何が起こったのかわかりませんでした。 もしかしておしっこ漏らしちゃったのかな?と思ったんですが、あれがいわゆる潮吹きというものだったんでしょうね。 行き所のなくなった快感がついにおまんこから爆発してしまった。まさにそんな感じでした。 潮を吹いたところでエロはおさまらず・・・おさまるどころか、ますます欲しくなっちゃいました。 こうなったら、もう最後までサルのようにこの快楽をとことん貪ろう・・・と決めて、 あとは薬の効き目が切れるまで2時間ぐらい夢中でおまんこをシコシコ・ずぼずぼしてました。 「あお〜ん、あお〜ん!」「おあぁぁっ!んあぁぁっ!」って、 人間とは思えない、ケモノのような雄叫びをあげて、何度も何度もイキまくりました。 ふつうだったら、おまんこがひりひりしちゃうものですが、お汁は止まらないぐらい溢れて オイルでもかけたかのようにヌルヌルになっていたから、全然平気でした。 椅子の上にバイブを置いて固定して、その上にしゃがみこんで狂ったように腰を振ったり、 立ったまま片脚を壁にかけて出し入れしたり、 はたまた、でんぐり返しの格好で器用にじゅぽんじゅぽんしてみたり。 お風呂場でやったときは、ついに失禁してしまって、おしっこを大量にじょばーっと 漏らしながらも、ひたすらずぼずぼ・・・ いろんな体位・場所で延々と楽しみました。 よだれ、涙、おまんこ汁、潮、そしておしっこ・・・ まさに、ありとあらゆる液体を体から垂れ流していた私。 人間って、あまりにも気持ちよくなると、そんなふうになってしまうんですね。 「あぁ、快楽って、恍惚って、こういうことなんだ・・・」と深く実感しました。 あまりに気持ちよくて狂い死にしてしまいそうなほどの絶頂感。 自我も羞恥心もなくすほどの強烈な快感。 まるで桃源郷でした。 何年も経った今でも忘れることができません。 あんなオナニーは、あれが最初で最後。潮吹きもあれ以来体験してません。 合法ドラッグも、なんだか怖かったんであれ以来手を出していませんが、 あんなに異常になるほど気持ちよくなってしまったんだから、本当に危険でしたね。 一歩間違えばあのまま本当に正気を失って、一生オナニーに狂う動物と化していたかもしれません。 皆さんは決して真似しないでくださいね! ★女性が安心して買い物できるお店です。買い物の相談にも親切に答えてもらえるので、人気があるんだって! 名前 = まお 歳 = 28 住んでる所 = 北海道 職業 = フリーター アクセス = 自宅 種類 = 私の体験告白 私はいつもおしっこを我慢しています。小さい頃よそのトイレが苦手で、 家まで我慢するか野ションをしてたのですが、中学生になるとそれが快感になってきたのです。 高校生までは田舎に住んでたので野ションし放題でしたが、卒業して都会に来てからはずっとしてません。 本当は外で誰かに見られてるかを気にしながら、思いっきりおしっこしたいんです。 でも勇気がなくて・・・そんな訳で家ではお風呂でいろんな格好(立ちションや四つんばいなど)をしたり、 トイレでま0こからでるおしっこの動画をとったりしてるんです。今の彼氏にはこんな事言えないんですけど、 前の彼氏は少し変態っ気があったのでエッチしながらたれ流したり、飲ませてあげたりしました。 今は別れたことを後悔してます。もっとおしっこでエッチなことしたり、 目の前でしゃーしゃーいやらしい音たててして見せれば良かったな・・・考えるとむずむずしちゃう・・・ なんか欲求不満になちゃいます。家で我慢してもじもじしながら、 野ションしに行こうと何度も思いつつ結局できないし・・・ 頭の中では計画できてて、限界まで我慢しながら近くの駐車場に行き、 パンティを脱がずに股の部分 ・ここまで --- 2006/05/06 名前 = まき 歳 = 20 住んでる所 = 福島 職業 = 大学生 アクセス = その他 種類 = 私の体験告白 はじめまして、まきです。 自分でも結構変態カナ?って思います。 そんな私の体験も聞いてください。 一週間ほど前、お風呂に入っていた時のことです。 ゆっくり湯船に漬かっていた私は、なんだかイヤラシイ気分になってきてしまいました。 最初は恥ずかしくて気持ちを落ち着けようとしていたのですが、どうしてもアソコが疼くのです。 仕方なくクリトリスに触れてみました。 「・・・ぁ・・・ッ…」 思わず声が出てしまい、一旦は慌てて手を止めました。しかし、どうしてもヤりたい気持ちが大きくなって、クリトリスをいじり続けました。 そうするうちに、今度は中が熱くなってきてしまいました。 ゆっくりと指を入れ、慎重におマンコを解します。一本二本三本…。 指では物足りなくなってしまうのに、時間はかかりませんでした。 「うぅん・・・足りないよお・・・もっと太いの、欲しいよぉ・・・」 なんとか指を奥まで届かせようと身を捩っているうちに鼻にかかった声で呟いてしまい、その声に羞恥心を煽られて、更に体が熱くなりました。 そのとき目に入ったもの、それは シャワー です。 「あ・・・ぁ・・・太いの・・・太いのぉ・・・」 もう理性はありませんでした。 私は迷わずシャワーに手を伸ばし、おマンコの入り口にあてがいます。 「んッ・・・」 始めは少しきつかったけれど、案外すぐに入ってしまいました。 「あッ・・・あ・・・太いよ、硬いよお……奥、奥、奥、もっと奥ぅぅぅ!」 全て入れ終えるともう止まりません。 私の中に太くて硬いおちんちんが入っているのだと想像しながら激しくシャワーを前後させます。 一番奥めがけて何度も何度も激しく突きまくりました。 右手はシャワーを前後させ、左手はクリを擦ったり、ピンと立った乳首を摘んで爪を立てたりしました。 「あああん!イク、イッちゃう!気持ちいいよ!すっごく硬くて、きもちいい!!」 バスルームの中は声が反響するので、その声が更に私を煽ります。 想像の中で私は、男の人に揺さぶられて恍惚の表情を浮かべています。 何度もイク!イク!と叫びながら、絶頂の瞬間、シャワーの蛇口を思い切り捻りました。 「あ!いいよ!中に出して!私の中・・・中・・・ああッ!スゴイ!いっぱい出てるッ!」 思い切り声を上げながらお腹に激流を感じました。想像の中での私は、男性に勢いよく中出しされ、白い液体は外にも溢れています。 バスタブにぐったり身を預けしばらく余韻に浸ってから、バスルームを後にしました。 お風呂から上がった時はもう夜だったので、その日の残りは全裸で過ごしました。 2006/4/1 名前 = 弘美 歳 = 31 住んでる所 = 青森 職業 = 主婦 アクセス = 自宅 種類 = 私の体験告白 昨年の9月、夫の出張した夜に自宅に3人の男が忍び込んできて、私は輪姦されてしまいました。 その人達は以前から私を狙っていたらしく、彼らの話し振りから・・夫の出張を知っていたらしい事がわかりました。 眠りについて、どの位・・時間が経ったのか・・いきなり、息苦しくなって目を覚ましたら目の前に黒い影がありました。 電気が点いて部屋が明るくなって、はじめて自分の置かれている状態を理解できました。 ベッドの上と側に男が3人いて、私の口にはガムテープが貼られ、 両手は頭の上で押さえ付けられ、目の前に大きな刃物がありました。 「奥さん、死にたくなかったら言うことを聞け」若い男にそう言われて、怖くて頷くしかありませんでした。 (お金を盗ったら早く出てって・・・) 心の中でそう願っていた私の思いは甘かったのです。 3人は私の両手をロープで縛りベッドの両隅にそれぞれ固定し、ガムテープを剥いで手拭いで猿轡をしました。 それから服を脱ぎ始めたのです。これから何をされるのか、直ぐに判りました。 (この人達に犯される!) 裸になった3人が襲いかかってきました。 全身をバタバタさせて抵抗しましたが、無意味なことでした。 ネグリジェが引き千切られ、パンティが脱がされて全裸にされてしまいました。 二人に両脚を大きく拡げられ、一人が割れ目に吸い付いてきました。 クリやクレバスを丁寧に舐められたり吸われて思わず呻き声を上げてしまいました。 一人が顔を離すと、交代して別の男が同じ事をしました。 3人が一通り終わる頃には、私はエクスタシーを感じて猿轡の奥で悶え声を上げてしまったのです。 「この奥さん、敏感だぜ」そう言うのが聞こえました。 全身をビクビクさせていた私は、いきなり男に貫かれて・・・ショックを感じました。 物凄い・・硬くて大きいのが膣の奥まで入り込んできたのです。 身体を仰け反らせて押し出そうとしましたが、どうにもなりません。 かえって、男の人を喜ばせてしまいました。 激しいピストンが始まり・・少しの時間で最初の男が中に射精しました。 直ぐに別の男が硬いモノを入れてピストンしました。彼が射精すると・・・3人目が入れてきます。 3人が中に出したので・・ (やっと、終わった・・・) と思っていると、また最初の男が入れてきました。 私は抵抗する気力もなにもなくて・・・3人に身を任せていましたが、 とうとう感じ始めてきてレイプされているというのに、何度もエクスタシーを感じてしまったのです。 朝近くになると、両手も自由にされ、猿轡も外されました。 でも、3人は私を開放せずに、 「旦那は月曜まで帰ってこないんだろ、それまで楽しませてもらうよ」 と言ったのです。 目の前が真っ暗になりました。 それから・・3人を一度に相手にしたり、いろんな体位で交互に犯されながらビデオや写真を撮られました。 金曜の深夜から日曜の深夜まで、まる二日間も激しく輪姦され続けたのです。 私も狂ったようになって3人の中で悶えていました。 それから・・半年過ぎましたが、今でも毎月、私の安全日の期間を狙って呼び出され、 男の人達に生で輪姦され中出しされています。 こんなこと、いつまで・・続くのかしら。 名前 = ミホ 歳 = 26 住んでる所 = 埼玉 職業 = OL あけみさんの投稿を読んでいるだけでドキドキしてしまいます・・ 私も女の人にオナニーを見られたい願望はあるのですが実際は やっぱり恥ずかしくてできません 名前 = るみ 痴漢によくあうんです。はじめのうちは怖かったけど 名前 = りな 昨日2学期が始まったらしようと思ってたことしてきました。 名前 = さえ うちの母親の事で相談があります。 名前 = キャット 年齢 = 21 住んでる所 = 東京 職業 = 大学生 アクセス = 自宅 種類 = 命令希望 始めまして、キャットです。 二人を重ねて同時にしたり、二人の顔にかけてほしいの。 超Hなお便り、まってまーす。 名前 = 淳子 年齢 = 38 住んでる所 = 千葉 職業 = 主婦 種類 = 私の体験告白 38歳の主婦です。先週の金曜日、珍しく夫が会社の取引先のお客を二人連れて帰って来 名前 = 末奈美 年齢 = 32歳 住んでる所 = 京都 課題 = 昼間、窓を全部開けて自分の部屋で全裸になる。 名前 = piyo 年齢 = 34 住んでる所 = 静岡 課題 = 昼間、窓を全部開けて自分の部屋で全裸になる。 名前 = 黄夏 年齢 = 14 住んでる所 = 東京 アクセス = 自宅 種類 = H相談 私は、レイプ願望が、凄く強く、いつもレイプされたい、と思っています。 名前 = 靖代 性別 = 女 年齢 = 23 住んでる所 = 石川 職業 = OL アクセス = 自宅 種類 = 私の体験告白 こんばんは、靖代です。今日は成人式の日の事を書きます。 |