秘密の体験告白,SM,露出,SEX,テキストアダルト

女性の体験告白16


人には言えない恥ずかしい体験、趣味などを公開します。もちろん匿名(仮名)で
メールアドレスも知られる心配はありませんので、安心して告白してください。
プライバシーに関わるものは載せません。

| HOME | 高収入バイトアダルトサイト出会いサイトライブチャットアダルトグッズお問い合せ

素人の女の子が自宅から『生』映像配信中!〜無料体験実施中〜

2007/4/18

名前 = 怜奈
歳 = 17
住んでる所 = 茨城 
職業 = 高校生

初めまして。
私が露出をするようになったきっかけの、小学校の時の体験を報告させていただきます。

小学校4年生の時でした。
更衣室は夏休みの開放以外は使用禁止だったので、着替えは教室でしていました。
教室〜プール間の移動は、水着の上にバスタオルを巻いていました。
ある日の授業の時、私はプールの後トイレに行きたくなりました。
トイレで水着を脱いでおしっこをした後です。
私は濡れた水着を着るのを面倒に思って、裸のままバスタオルを巻いて戻りました。
「タオルの下は何も着ていない・・・」そう考えると、何か不思議な気分でした。
それからは、何度かプールの後トイレで裸になってから戻るようになりました。

5年生のある日、私は水泳帽を教室に忘れてしまいました。
授業が始まってから気が付いた私は、先生に言って教室に取りに戻りました。
バスタオルは、急いでいたのでプールに置いてきてしまいました。
昇降口に着いた時、私の中でちょっとした好奇心が湧きました。
私の教室は、階段を昇ってすぐのところにありました。
「ここで水着を脱いで、裸で取りに行ってみよう・・・」
もう授業も始まっていたので、みんな教室にいるはずなので見つかる心配もありませんでした。
私は昇降口で素早く水着を脱ぐと、自分の靴箱に押し込みました。
上靴以外は何1つ身に着けていない素っ裸です。
裸のまま教室に入ると、不思議な感覚に襲われました。
「もし、皆が教室にいたら・・・ 私だけが裸で授業を受けていたら・・・・」
そんなイメージが頭の中を過ぎりました。
でも、その時は水泳帽の回収が目的でした。
私は急いで水泳帽を回収すると、昇降口で水着を着てプールに戻りました。

私の露出好きは、この時の体験がきっかけだったと思います。
では、失礼いたします。


2006/11/08

こんにちは、のぞみです。

バイトは、養護老人施設の事務をしています。
大学を卒業してからも施設の方で、働いていたんですが、腰を痛めてしまって、今は
バイトとして働いています。

課題の方を、やっとクリアしました。
バイトなので、なかなか誰もいない時間まで働くということが難しかったのですが、
使われていない部屋でオナニーをしました。

前の職場では、上司や同僚とセックスしたりしていたんですが、この職場ではこんな
事をするのははじめてだったので、正直かなりどきどきしながら行いましたが、その
分・・・裸になったら凄く興奮していしまいました。

言われたとおり、裸になりバイブを使い、オナニーしました。
もし誰かにこんなところを・・・特に、隣の部屋にいる男性のお年寄りに見つかっ
て、皆を呼ばれたら・・・どうしよう・・・変態扱いされて、この施設にいる、男性
のお年寄り皆に犯されるかもしれない・・・
そんな所を想像すると凄く興奮して、大声でよがりたい気持ちになりましたが、何と
か我慢して声は押し殺しました。^_^;
何度いったか、わかりませんが・・・気づいたら、1時間近くしていたので、さすが
にやばいと思い・・・いそいそと部屋を出ました。

写真は4・5枚か取りましたが、その中からぶれていないのを3枚送ります。・・・
こんな感じでよいでしょうか?

また、連絡下さい。
失礼します。
                              のぞみより



2006/11/03
名前 = めい
歳 = 28
住んでる所 = 東京 
職業 = その他
種類 = 想像した事

管理人さんこんばんは。
先日は御連絡をいただきましてありがとうございました。
サイト内の[アンケート]にも書かせていただきましたが、
お勤め時代に曹禺した集団の痴漢さんとの事が、ずーっと、心の何処かに残ってます。
普段は、痴漢行為は単なる痴漢行為であって、それ以上でもそれ以下でもないと思ってました。
でも、その時に感じた得体の知れない「恥ずかしさ」は、
多分、それ迄に感じた事が無かったと思ってます。
痴漢行為を受けてる恥ずかしさ。
痴漢さんに受け入れてると思われはしないかと言う恥ずかしさ。
痴漢行為をされてる事が周囲の人に知られてしまうのではないかと言う恥ずかしさ。
沢山の恥ずかしさが頭の中を過ぎりましたが、
過ぎる恥ずかしさが更に恥ずかしさを助長する様な非常に不思議な感覚でした。
その事は痴漢行為の中の、その日の出来事の中の事だけと思ってました。
それから何年も経ったつい最近、
宿泊をしたホテルのテレビで放送されていたSMのドラマ。
人生で初めて観たアダルト放送でした。
画面越しに展開されるSMが背景の違いこそあれ、
身動きが出来ず、自らの意思とは無関係に展開されていく内容と、
それに悲痛な表情をうかべる女性。
何故か、あの時の電車内の自分自身を観てる様な不思議な気持ちになりました。
数人の人に囲まれて逃げる事も出来ずされるが侭になってしまった痴漢行為と、
恥ずかしい格好で椅子に縛られたりベッドに縛られたり、
身動き出来ない状態で真っ黒なサングラスをかけた人に色々されてしまうSM。
何か通じるものが有る様に感じました。



名前 = さちえ
email =
歳 = 33
住んでる所 = 東京 
職業 = 主婦
アクセス = その他
種類 = 私の体験告白

もう随分昔のことですが、忘れられないほど気持ちよかったオナニー体験について告白します。

ある合法ドラッグを興味半分で食べたんですが、そのときのオナニーは信じられないくらい気持ちよかったです。
五感が通常の何倍も敏感になるもので、ただ敏感になるだけじゃなくて、
なんというのか、こう、ね〜っとり、とろりとした妖しい世界にいるような不思議な感覚に陥ります。

最初は別にオナニーするつもりはなかったのですが、ためしに乳首やおまんこを触ってみると、
例えようのないほど気持ちいいことに気がつきました。
それで、Tシャツを脱いで、乳首を引っ張ったりつまんだりしていたら、どうにもやめられなくなっちゃって。
刺激を与えられたときの気持ちよさが通常の10倍ぐらいになっているんです!
乳首いじってるだけでヘンになってイッてしまいそうな、たまらない気持ちよさがムラムラ押し寄せてきました。
当然、おまんこもムズムズしてきちゃって、奥の方からとろとろ〜っとお汁が溢れてくるのですが、
それも普通の感覚じゃなくて、ミミズのような生き物とか無数の触手が
にゅるにゅる〜っとおまんこから這い出してくるような感じ。
その生き物たちが、「はやくおまんこ気持ちよくして〜!」って嘆願しているかのように感じました。
すでにたっぷりのお汁でパンティーは熱くぐっしょり湿っていて、クリを撫でてみると、勃起して、
なめこみたいにヌルヌルになってました。
しばらくクリをこすったり、指をおまんこに出し入れしたりして楽しんでましたが、気持ちくなっちゃって、
イッキにエロ心に火が付いてしまいました。

まずはもっと視覚的に刺激が欲しい・・・と思い、パンティーを脱いで、黒いパンティーストッキングを履いて、
おまんこの部分だけ丸く切り取って穴を空けました。
そして体にフィットするキャミソールを着て、今度はおっぱいの部分を切り取ってみました。
で、ついでに水泳帽を被ってみました。(笑)
おっばいとおまんこだけがグロテスクにいやらしく剥き出しになったエロ人形になったかのような気分に浸って、
すっかり興奮しちゃいました。
こんな状態でヘンタイ男におまんこをベロベロ舐めまわされて、
バイブを突っ込まれめちゃくめちゃにされて、犯されたいな・・・
なんてマゾっぽい妄想が始まっちゃったのでバイブを持ってきました。
黒の極太のバイブです。最初は焦らすように、ぬちゃぬちゃに濡れたおまんこの入り口や
肥大してびろびろになっているクリを、ゆっくりねっとりバイブの亀頭で撫で回します。
それだけでイキそう。信じられないほど気持ちいいんです。
「ハァーッ、アハーン・・・」ってうっとりしながら、何度も何度もそうやってヌルヌルのおまんこをこすって撫で回してました。
こするだけでこんなに気持ちいいのに、挿入しちゃったら一体どうなっちゃうんだろう・・・
と想像すると、ゾクゾクしました。

お汁がネバネバと糸を引いて、お尻に垂れてくるぐらい濡れてきたので、いよいよバイブを入れることにしました。
ソファの上で脚を思いっきり広げてM字開脚で座って、コーヒーテーブルの上に置いた鏡に、
おっぱいとおまんこだけが剥き出しになった自分の姿を映し、しばし鑑賞。
なんてエロイ、いやらしい格好をしているんだろう・・・。
おまんこは、真っ赤になってヒクヒクしています。
そこに、バイブをゆっくり入れました。
鏡には、ぱっくりと開いた赤黒く光るヌルヌルのおまんこに、真っ黒の太いバイブが
すう〜っと飲み込まれてゆく様が写ります。
まるで飢えた動物の口に餌が押し込まれるかのようです。よだれを垂らしながらご褒美のバイブを貪る、
卑猥な獣の口のような私のおまんこ・・・。
そんな様子を見ていたら、気が遠くなってきて、自分自身が、
おまんこそのものになってしまったかのような錯覚(幻覚?)に陥りました。
バイブをいっきに膣の一番奥までずぼっと押し込むと、たまらない気持ちよさに
「んあぁぁ〜っ・・・あへぇ〜っ・・・」って、思わずため息が洩れました。
最初は、挿入の感触を味わうようにゆっくり、やさしく出し入れし、
徐々に激しくずぼずぼと、そしてスピードを上げていきます。
左手で勃起してコリコリになった乳首をつねり、右手でしっかり極太バイブを握り、
ずぼずぼおまんこに激しく突っ込んで、猛スピードでピストンしました。
子宮の奥をズンズン突かれる快感と乳首への刺激が、
足の指先、頭のてっぺんまで波紋のようにじゅわ〜っと広がり、アッというまにイッてしまいました。
通常、クリへの刺激がないとなかなかイケないのに、薬で敏感になっているせいか、
バイブをおまんこの穴にずぼずぼ挿入して、子宮を突くだけで簡単にイケました。
あまりの気持ちよさに腰が抜けそうになっちゃって、脳みそが溶けたような、
へろへろした感覚にしばし陶酔していました。

どのくらいそうしていたのかは覚えていませんが、相当長い間、たぶん30〜40分は、
おまんこにすぼすぼバイブを出し入れして、我を忘れてひたすらオナニーに耽っていました。
動物が餌を食べるときに立てるくちゃくちゃという音のように、
バイブを咥え込む私のおまんこからも、ぬちゃぬちゃ、
ぐちょぐちょという音が出て、部屋に響きわたっていました。
聞こえてるのはそのイヤらしいねばっこい音だけ。
もはや自分がどこにいるのか、とか、何をしてるとか、何者なのか、とかそういう感覚すらありません。
ただひたすら、ぐちょぐちょに濡れたおまんこにバイブを突っ込み、ずぼずぼ出し入れして、
そこから突き上げてくるどうしようもない快感に身も心も委ねていました。
何度シコシコしごいても、物足りなくって、もっともっと欲しくなって、やめられませんでした。
イッてもイッても怒涛のように、エクスタシーが繰り返し押し寄せるのです。
本当に、狂い死にしてしまうほどの気持ちよさでした。
ある瞬間、ついに、快感の衝撃波が歯の奥の神経からじゅわじゅわ〜っと沸きあがってきて、
こめかみを直撃し、体がブルブルと痙攣して、鳥肌が立ちました。
ほどなくして、目の奥から熱いものがこみ上げてきて、涙がじわーっと溢れてきました。
もちろん哀しかったわけではなく、ほとばしる快感が涙腺を刺激してしまったからなのでしょう。
そして、なんともだらしないことに、口からはタラーッとよだれが出てきました。

おっぱいとおまんこの部分だけ切り取ったエロイ格好で脚をM字に開き、
恍惚とした目で、よだれを垂らし、あへあへって雌豚みたいに喘ぎながら
何度も何度も繰り返し、おまんこにシコシコずぼずぼバイブを突っ込んで、
涙を流しながらヒクヒクとイキまくる自分に、もはや理性など微塵もありませんでした。
その姿はまるで変態かニンフォマニア・・・いや、きっと人間以下。
脳の快楽中枢を電気ショックで破壊されオナニーがやめられなくなってしまった、
エロ実験にかけられたサルのようだったと思います。

これ以上気持ちよくなったら気が狂うかも・・・正気に戻れないかも・・・
ふと我に返って、さすがにヤバイと思ったので、ちょっと一休みしようと
シコシコする手を止めて、バイブをゆっくり抜いてみました。
すると次の瞬間、ぷしゅーーーっとビールの缶を空けるときのような音がして、
おまんこから、温かい水が勢い良く噴出したのです!
そんな体験は初めてのことで、最初何が起こったのかわかりませんでした。
もしかしておしっこ漏らしちゃったのかな?と思ったんですが、あれがいわゆる潮吹きというものだったんでしょうね。
行き所のなくなった快感がついにおまんこから爆発してしまった。まさにそんな感じでした。

潮を吹いたところでエロはおさまらず・・・おさまるどころか、ますます欲しくなっちゃいました。
こうなったら、もう最後までサルのようにこの快楽をとことん貪ろう・・・と決めて、
あとは薬の効き目が切れるまで2時間ぐらい夢中でおまんこをシコシコ・ずぼずぼしてました。
「あお〜ん、あお〜ん!」「おあぁぁっ!んあぁぁっ!」って、
人間とは思えない、ケモノのような雄叫びをあげて、何度も何度もイキまくりました。
ふつうだったら、おまんこがひりひりしちゃうものですが、お汁は止まらないぐらい溢れて
オイルでもかけたかのようにヌルヌルになっていたから、全然平気でした。
椅子の上にバイブを置いて固定して、その上にしゃがみこんで狂ったように腰を振ったり、
立ったまま片脚を壁にかけて出し入れしたり、
はたまた、でんぐり返しの格好で器用にじゅぽんじゅぽんしてみたり。
お風呂場でやったときは、ついに失禁してしまって、おしっこを大量にじょばーっと
漏らしながらも、ひたすらずぼずぼ・・・
いろんな体位・場所で延々と楽しみました。

よだれ、涙、おまんこ汁、潮、そしておしっこ・・・
まさに、ありとあらゆる液体を体から垂れ流していた私。
人間って、あまりにも気持ちよくなると、そんなふうになってしまうんですね。
「あぁ、快楽って、恍惚って、こういうことなんだ・・・」と深く実感しました。
あまりに気持ちよくて狂い死にしてしまいそうなほどの絶頂感。
自我も羞恥心もなくすほどの強烈な快感。
まるで桃源郷でした。
何年も経った今でも忘れることができません。

あんなオナニーは、あれが最初で最後。潮吹きもあれ以来体験してません。
合法ドラッグも、なんだか怖かったんであれ以来手を出していませんが、
あんなに異常になるほど気持ちよくなってしまったんだから、本当に危険でしたね。
一歩間違えばあのまま本当に正気を失って、一生オナニーに狂う動物と化していたかもしれません。
皆さんは決して真似しないでくださいね!


★女性が安心して買い物できるお店です。買い物の相談にも親切に答えてもらえるので、人気があるんだって!


名前 = まお
歳 = 28
住んでる所 = 北海道 
職業 = フリーター
アクセス = 自宅
種類 = 私の体験告白

私はいつもおしっこを我慢しています。小さい頃よそのトイレが苦手で、
家まで我慢するか野ションをしてたのですが、中学生になるとそれが快感になってきたのです。
高校生までは田舎に住んでたので野ションし放題でしたが、卒業して都会に来てからはずっとしてません。
本当は外で誰かに見られてるかを気にしながら、思いっきりおしっこしたいんです。
でも勇気がなくて・・・そんな訳で家ではお風呂でいろんな格好(立ちションや四つんばいなど)をしたり、
トイレでま0こからでるおしっこの動画をとったりしてるんです。今の彼氏にはこんな事言えないんですけど、
前の彼氏は少し変態っ気があったのでエッチしながらたれ流したり、飲ませてあげたりしました。
今は別れたことを後悔してます。もっとおしっこでエッチなことしたり、
目の前でしゃーしゃーいやらしい音たててして見せれば良かったな・・・考えるとむずむずしちゃう・・・
なんか欲求不満になちゃいます。家で我慢してもじもじしながら、
野ションしに行こうと何度も思いつつ結局できないし・・・
頭の中では計画できてて、限界まで我慢しながら近くの駐車場に行き、
パンティを脱がずに股の部分
・ここまで ---




2006/05/06
名前 = まき
歳 = 20
住んでる所 = 福島 
職業 = 大学生
アクセス = その他
種類 = 私の体験告白

はじめまして、まきです。
自分でも結構変態カナ?って思います。
そんな私の体験も聞いてください。
一週間ほど前、お風呂に入っていた時のことです。
ゆっくり湯船に漬かっていた私は、なんだかイヤラシイ気分になってきてしまいました。
最初は恥ずかしくて気持ちを落ち着けようとしていたのですが、どうしてもアソコが疼くのです。
仕方なくクリトリスに触れてみました。
「・・・ぁ・・・ッ…」
思わず声が出てしまい、一旦は慌てて手を止めました。しかし、どうしてもヤりたい気持ちが大きくなって、クリトリスをいじり続けました。
そうするうちに、今度は中が熱くなってきてしまいました。
ゆっくりと指を入れ、慎重におマンコを解します。一本二本三本…。
指では物足りなくなってしまうのに、時間はかかりませんでした。
「うぅん・・・足りないよお・・・もっと太いの、欲しいよぉ・・・」
なんとか指を奥まで届かせようと身を捩っているうちに鼻にかかった声で呟いてしまい、その声に羞恥心を煽られて、更に体が熱くなりました。
そのとき目に入ったもの、それは
シャワー
です。
「あ・・・ぁ・・・太いの・・・太いのぉ・・・」
もう理性はありませんでした。
私は迷わずシャワーに手を伸ばし、おマンコの入り口にあてがいます。
「んッ・・・」
始めは少しきつかったけれど、案外すぐに入ってしまいました。
「あッ・・・あ・・・太いよ、硬いよお……奥、奥、奥、もっと奥ぅぅぅ!」
全て入れ終えるともう止まりません。
私の中に太くて硬いおちんちんが入っているのだと想像しながら激しくシャワーを前後させます。
一番奥めがけて何度も何度も激しく突きまくりました。
右手はシャワーを前後させ、左手はクリを擦ったり、ピンと立った乳首を摘んで爪を立てたりしました。
「あああん!イク、イッちゃう!気持ちいいよ!すっごく硬くて、きもちいい!!」
バスルームの中は声が反響するので、その声が更に私を煽ります。
想像の中で私は、男の人に揺さぶられて恍惚の表情を浮かべています。
何度もイク!イク!と叫びながら、絶頂の瞬間、シャワーの蛇口を思い切り捻りました。
「あ!いいよ!中に出して!私の中・・・中・・・ああッ!スゴイ!いっぱい出てるッ!」
思い切り声を上げながらお腹に激流を感じました。想像の中での私は、男性に勢いよく中出しされ、白い液体は外にも溢れています。
バスタブにぐったり身を預けしばらく余韻に浸ってから、バスルームを後にしました。
お風呂から上がった時はもう夜だったので、その日の残りは全裸で過ごしました。


2006/4/1
名前 = 弘美
歳 = 31
住んでる所 = 青森 
職業 = 主婦
アクセス = 自宅
種類 = 私の体験告白

昨年の9月、夫の出張した夜に自宅に3人の男が忍び込んできて、私は輪姦されてしまいました。
その人達は以前から私を狙っていたらしく、彼らの話し振りから・・夫の出張を知っていたらしい事がわかりました。
眠りについて、どの位・・時間が経ったのか・・いきなり、息苦しくなって目を覚ましたら目の前に黒い影がありました。
電気が点いて部屋が明るくなって、はじめて自分の置かれている状態を理解できました。
ベッドの上と側に男が3人いて、私の口にはガムテープが貼られ、
両手は頭の上で押さえ付けられ、目の前に大きな刃物がありました。
「奥さん、死にたくなかったら言うことを聞け」若い男にそう言われて、怖くて頷くしかありませんでした。
(お金を盗ったら早く出てって・・・)
心の中でそう願っていた私の思いは甘かったのです。
3人は私の両手をロープで縛りベッドの両隅にそれぞれ固定し、ガムテープを剥いで手拭いで猿轡をしました。
それから服を脱ぎ始めたのです。これから何をされるのか、直ぐに判りました。
(この人達に犯される!)
裸になった3人が襲いかかってきました。
全身をバタバタさせて抵抗しましたが、無意味なことでした。
ネグリジェが引き千切られ、パンティが脱がされて全裸にされてしまいました。
二人に両脚を大きく拡げられ、一人が割れ目に吸い付いてきました。
クリやクレバスを丁寧に舐められたり吸われて思わず呻き声を上げてしまいました。
一人が顔を離すと、交代して別の男が同じ事をしました。
3人が一通り終わる頃には、私はエクスタシーを感じて猿轡の奥で悶え声を上げてしまったのです。
「この奥さん、敏感だぜ」そう言うのが聞こえました。
全身をビクビクさせていた私は、いきなり男に貫かれて・・・ショックを感じました。
物凄い・・硬くて大きいのが膣の奥まで入り込んできたのです。
身体を仰け反らせて押し出そうとしましたが、どうにもなりません。
かえって、男の人を喜ばせてしまいました。
激しいピストンが始まり・・少しの時間で最初の男が中に射精しました。
直ぐに別の男が硬いモノを入れてピストンしました。彼が射精すると・・・3人目が入れてきます。
3人が中に出したので・・
(やっと、終わった・・・)
と思っていると、また最初の男が入れてきました。
私は抵抗する気力もなにもなくて・・・3人に身を任せていましたが、
とうとう感じ始めてきてレイプされているというのに、何度もエクスタシーを感じてしまったのです。
朝近くになると、両手も自由にされ、猿轡も外されました。
でも、3人は私を開放せずに、
「旦那は月曜まで帰ってこないんだろ、それまで楽しませてもらうよ」
と言ったのです。
目の前が真っ暗になりました。
それから・・3人を一度に相手にしたり、いろんな体位で交互に犯されながらビデオや写真を撮られました。
金曜の深夜から日曜の深夜まで、まる二日間も激しく輪姦され続けたのです。
私も狂ったようになって3人の中で悶えていました。
それから・・半年過ぎましたが、今でも毎月、私の安全日の期間を狙って呼び出され、
男の人達に生で輪姦され中出しされています。
こんなこと、いつまで・・続くのかしら。


名前 = ミホ
歳 = 26
住んでる所 = 埼玉 
職業 = OL

あけみさんの投稿を読んでいるだけでドキドキしてしまいます・・
私も女の人にオナニーを見られたい願望はあるのですが実際は
やっぱり恥ずかしくてできません

名前 = るみ
年齢 = 25
住んでる所 = 福岡 
職業 = OL

痴漢によくあうんです。はじめのうちは怖かったけど
最近触られると感じてしまって。昨日も会社帰り、スカートの上からお尻を触られ、
我慢してたら下着の上から触られ、そしたら下着を私のお尻に思いっきりくいこまされて、
その状態でお尻の割れ目とあそこを刺激されてものすごく濡れてしまいました。
最近は痴漢に会いたいなって日は結構ピタッとした服にフレアーのミニスカートをはいて、
下着はお尻がはみでるくらい小さくていやらしいのはいて待っています。明日も
会いたいな。


名前 = りな
年齢 = 17
住んでる所 = 東京 
職業 = 高校生
種類 = 私の体験告白

昨日2学期が始まったらしようと思ってたことしてきました。
帰りに駅前にある証明写真のボックスで嫌らしい写真を撮ってきました。
中腰になって胸をはだけたのとスカートをたくし上げたのパンティを脱いだの後ろ向きでお尻まるだしの。
写真は四つに切り取ってボックスの写真が出るところと
近くの公衆電話ボックスとゲーセンのプリクラのところと
近所の公園の男子便所にそれぞれ置いてきました。
我慢できなくて公衆便所でオナニーしちゃった。知ってる人が見たらばれちゃうかも。


名前 = さえ
年齢 = 14
住んでる所 = 神奈川 
職業 = その他
種類 = H相談

うちの母親の事で相談があります。
両親端かがとても良くて、外でも良くキスをしたりしてます。
でも、母親にはボーイフレンドが沢山いて、この間の土曜も、夜遅く、部屋から
声が聞こえて、目がさめてしまったので、ドアのところまで行って聞いてしまいました。
ふだん、パパとママが夜中に何かをしている音が聞こえたことはあって、
それを聞きに行ったこともありまう。
この間は、パパは早く寝て、ママは自分の部屋でひとりだったので、
いつもの電話の人だと思います。
ママは変な声を上げて、たかしさんのじゃなきゃ嫌だとか言って、ハアハア言ってました。
パパとママがそういうことするのはしょうがないけど、他の人と電話で
そんなことしてるのは許せません。
今日も昼間うちの電話にかけてきて、ママは嬉しそうに出かけて行きました。
でも私もあの人にHなことしてもらいたくなってます。
どうしたらいいですか。



名前 = キャット
年齢 = 21
住んでる所 = 東京 
職業 = 大学生
アクセス = 自宅
種類 = 命令希望 

始めまして、キャットです。
私ともう一人の女の子でいつも遊んでいます。
女の子二人組みの相手をしてくれませんか?

二人を重ねて同時にしたり、二人の顔にかけてほしいの。
しばられて、むりやり精液をくちうつしさせられたら、おもらししちゃいます。
 

超Hなお便り、まってまーす。 


名前 = 淳子
年齢 = 38
住んでる所 = 千葉 
職業 = 主婦
種類 = 私の体験告白

38歳の主婦です。先週の金曜日、珍しく夫が会社の取引先のお客を二人連れて帰って来
ました。 この二人はすごく礼儀知らずで、夕方から来て、好きに飲んで食べて下品な
ことを大声でしゃべったりで、すごく迷惑でした。それでも、私は気をつかって食事の
支度から、お酒を運んだり、時々は顔を出して気の利いた話なんかもしなければいけ
ませんでした。子供二人の世話もあったので、2階に上がって子供たちの勉強を見たり、
風呂に入れたりして、居間に戻ってきたのですが、まだ帰る気配はありませんでした。
もうとっくに11時をすぎていました。主人はもともと口数が少なく、はっきりものを
言うタイプではありません。しかも取引先のお客ということでよけい何も言えなかった
のでしょう。仕方がないのでコーヒーを運んで行ったら、客の一人が「王様ゲームをし
よう。奥さんも入ればいい。」と言い出したのです。私は王様ゲームって何のことかわ
からず、一瞬トランプのことかと思いました。彼らと一緒に遊ぶ気は全くなかったので
すが、あまりに強く誘うので仕方なく承知しました。主人も少しいやそうな顔をしてい
たのですが、彼らの勢いには逆らえませんでした。そして、ゲームの中身はというと、
じゃんけんを5回やって一番勝った人が負けた人に好きなことを命令するというものだ
ったのです。最初客の二人のうちの一人が勝ち、運の悪いことに私が一番負けました。
まあゲームだから仕方がないわ、と思っていると、勝った客がなんと私に「俺に愛の告
白をしなさい。一目会ったときから好きになった、と言いなさい。」と言うのです。
私は、「冗談でしょ、何言ってるんですか。」と、その場
を立ち去ろうとしましたが、ぐいと腕をひかれてしまいました。その人の眼は真剣なの
です。「王様の命令は絶対で、言うことをきかなければあとあと大変なことになるよ。
」と凄まれました。なにか、言うことをきかないと主人の仕事が相当やばくなるよ、と
言わんばかりでした。主人はちょっと困った顔をしていましたが、何も言いません。や
っぱり、この人たちに相当弱みでもつかまれてるらしいのです。仕方なく、夫の前でし
たが、言われた通りのことを言いました。ところが、全然気が入ってないと、何度も何
度もやり直させられ、内容もだんだんエスカレートしていき、気持ちを入れて「愛して
るわ、お願いキスして。私のあそこもう濡れているのよ。」とまで言わされました。私
は顔から火がでる思いでした。実際に一人がキスしてきました。それもおもいっきり舌
を入れてきて、長く離してくれません。そして命令は一回でとどまらず、ブラジャーと
パンティーだけの姿にさせられ、しかも「お願い、ブラジャーもパンティーも脱がせて。
」とまで言わされました。ところが彼らに強制的に演技をさせられているうちに本当に
変な気分になってきて、夫の目の前で力強く抱きしめられキスされ、ボーとなってしま
ったのです。体中の力が抜けてしまい、あとはもう彼らのやりたい放題でした。乳首を
吸われ、あそこを指でかきまわされ、私はもう完全に彼らのなすがままになってしまい
ました。主人の目の前で、彼らのいきりたったものを舐めさせられ、二人に代わる代わ
る後ろからも前からも何度もやられました。実は主人とは3ヶ月もセックスがなかった
ので、私も一回火をつけられるともう何がなんだかわからなくなり、あそこはびしょび
しょに濡れ、声を出してしまいました。二階で子供達が寝ていることも忘れ、主人には
悪いと思いながら、最後には彼らの背中に腕を回し、強くしがみついて自分から腰を持
ち上げていました。結局、朝の五時ごろまで、彼らに狂わされ、彼らは朝早く帰って行
きました。
私も主人も気のぬけたように茫然としたままでした。


名前 = 末奈美 
年齢 = 32歳
住んでる所 = 京都 

課題 = 昼間、窓を全部開けて自分の部屋で全裸になる。
課題 = 夜、下着をはかずに外に出る。できればそのままコンビニなどに行く。
課題 = 駅などの階段でスカートの中を見られるようにする。
課題 = トイレ以外でおしっこする。
課題 = バイブ(ローター)を入れたまま外出する。
課題 = 裸でコートだけを着て外出する。
課題 = 想像したことを文章にする。


名前 = piyo
年齢 = 34
住んでる所 = 静岡 

課題 = 昼間、窓を全部開けて自分の部屋で全裸になる。
課題 = 部屋で自分の裸を鏡で見る。
課題 = 夜、下着をはかずに外に出る。できればそのままコンビニなどに行く。
課題 = 会社、学校などで トイレに行って、下着を脱ぐ。 帰るまで絶対はかないこと。
          途中で、したくなってもオナニーしないこと。
課題 = 家に帰ってきたら、すぐにオナニーすること。
          そのとき、今日、出会った男の視線を思い出しながらする。
課題 = トイレ以外でおしっこする。
課題 = 裸でコートだけを着て外出する。
課題 = 夜、車でどこかに行って途中で下半身裸になりそのまま運転する。


名前 = 黄夏
年齢 = 14
住んでる所 = 東京 
アクセス = 自宅
種類 = H相談

私は、レイプ願望が、凄く強く、いつもレイプされたい、と思っています。
だけど、いざ、されるとなると、怖くなってしまいます。ど---にかなり増すか。
よろしくお願いします。   
{私、インタ--ネット初心者で、スミマセン。」


名前 = 靖代
性別 = 女
年齢 = 23
住んでる所 = 石川 
職業 = OL
アクセス = 自宅
種類 = 私の体験告白

こんばんは、靖代です。今日は成人式の日の事を書きます。
朝、いつもの彼から電話があってデートに行くことになりました。
電話で下着は付けずに赤のガーターと赤の網タイツでミニスカで来るように言われました。
部屋で着替えているうちにノーパンにミニスカは恥ずかしくなりましたが、
「誰かにこんなHな格好見られたい」と心の中で思ってしまいました。
早速、車で待ち合わせ場所にいきました。そこで「今日はボーリングに行くからな」
と言われました。そして郊外のボーリング場につきました。
今日は成人式でボーリング場はいっぱい人が居ました。
そんな中でこんなHな格好している自分がイヤになってしまいましたが、
彼が強引にボーリングをするように言われゲームをすることにしました。
ボールを投げるときにはスカートが気になりそれどころでは有りませんでした。
私が投げるときには周りの人たちが私をジッと見ていました。
たぶんノーパンなのは気がつかないと思いますが、
ガーターストッキングなのは丸見えだと思います。
普通に歩いてもストッキングのレース部分が見えそうなんです。
だからボールを投げるときは丸見えになっていたと思います。
後ろで「あの女スゲー格好だよ」とかいろいろ聞こえてきます。
もう気が遠くなって来ましたが、あそこが濡れてくるのも分かりました。
後で分かったんですがストッキングの太股のレース部分が湿ってました。
それは私のあそこから太股を伝わって濡れたものです。
そんな事をしながら1時間ほど時間が過ぎボーリング場を後にしました。
車に乗り込むともうぐったりしてしまいました。
「みんなに変態だと思われた」と思いました。
そしてある雑居ビルの誰もいないトイレでSEXしました。
男子トイレで立ったままオシッコもさせられました。
人がいつ来るか不安でしたが感じました。今日ボーリング場で事を思い出してイッてしまいました。
たぶんこれを見た人はたかがノーパンで大げさと思われますが、
私にとっては今まで考えられないことなんです。
これからもっとエスカレートしていきそうな気がします。
またメールします。


戻る